小室圭は司法試験に合格するかもしれない

ラベンダー

こんにちは、ラベンダーです。

季節の変わり目で、最近、急に涼しくなりましたね。
私は、ちょっと、体調を崩してます。

しかし、NY司法試験の発表はいつあるかわかりません。
アメリカは合理的なので、採点完了すれば、すぐに発表という方式らしい。
例年からすれば、10月20日~27日くらいが本命ですが、たまたま受験者が少なめだったりすると、早まる可能性があります。

10日以降は、いつ、発表があってもおかしくない。

そういう状況だと認識してます。
皆様も、ご警戒ください(笑)

目次

小室圭に対しても冷静検証する

これは当ブログのルールですから、世間のことは関係ないです。
私のブログの大前提は

すべての登場人物を冷静検証する

ということです。
たとえ、天皇皇后両陛下であっても、その行動を冷静検証する。
無条件崇拝はしないし、反対派叩きもしない。
天皇派VS秋篠宮派による言葉の暴力抗争は、当ブログでは禁止。
それが大前提です。
そして

もちろん小室圭についても冷静検証

皆さんが、どの人物にどういう感情をもっているかは自由です。
支持するのも、批判するのも自由。
しかし、
当ブログでは、冷静検証の上で批判するのが大前提です。
当ブログをご覧になる限りは、このルールを肝に銘じていただきたいと思います。

だから
小室圭も例外ではない。
冷静検証の上で批判することにいたします。

ちなみに、褒めたいとは思っているのですよ。
褒めるべきところがあれば、堂々と、評価する。
いつもそう思って冷静検証してますが、

不思議なくらい褒めるところがない(苦笑)

のですよ、小室圭。
不思議だ。
本当に妙な人だ。
1回くらい褒めさせて欲しいな(笑)
なかなか、珍しい人ですよ。

だから、小室圭を相手にする場合でも冷静検証。
皆さまも当ブログでは、その方針でよろしくお願いいたします。

冷静検証すると合格する可能性はある

さて、
今日、検証するのは、「小室圭の司法試験合格説」です。
不合格ではなく、合格。
結論としては、
ある程度の合格可能性はあると思ってます。

何%かと言うのは難しいですが、1~2%という低確率ではないです。
冷静検証だと、20%くらいはあるとイメージしてます。
そもそも
メディアもネットも誹謗中傷モードに入ってて、小室圭の司法試験について、まともに冷静検証してません。
冷静な人、皆無ですよ。
昨年の6・7月ごろを思いだしてください。
メディアの論調は

優秀な小室圭さんは、合格間違いなし

というもの。
そしてネット世論は

気に入らないけど、小室圭は合格するだろう

と言ってましたよね。
私以外に不合格説を言ってた人、知らないですよ。
早い話が、メディアもネットも、気分で話してただけで、誰も冷静検証してなかった。
それが、大外れの真相です。
で、
また、今回も同じように、冷静検証しないで「不合格」予想してます。

いいかげんなものですよ。
だけど、こういう気分で人を攻撃するネットメディアが主流となり、私のように冷静検証する人間は駆逐されていくわけですから、日本の未来は暗いと思いますね。
ま、それはいいでしょう、別稿で書きます。

余談はこれくらいにして、
では、順番に、合格可能性を検証したいと思います。

昨年の不合格を感覚でなく冷静検証する

昨年、絶対に合格できないと思っていた根拠の一つに、小室圭の選んだコースにあります。
<参考記事>でお話したように、小室圭は、LSATというロースクール共通試験を回避するために、LLM1年からJD2年という変則コースで進学しました。
実質、裏口入学のようなものでした。

LLMは、「自国で法学を修めたり弁護士資格を取得した外国人留学生が、いわば“箔付け”のために通うコース」とされています。遊びとは言いませんが、評価に値しないコースです。
ロースクールは全米から「LSAT」で高得点を取った学生が集まるところ。
全米から集まった秀才が、3年間学んで、法律家の素養を身に着けるのがJDコース。
それを小室圭は2年しか通っていない。


しかも、JD1年目は死ぬほど大切なカリキュラム。
日本で言う「民法」「刑法」「商法」といった基本法を徹底的に勉強するそうです。
(そういう基本法学をLLMでは、ほとんどやらない)
だから、法律事務所もJD1年目の成績を最重要視しています。
ところが、
小室圭はJDの1年目をスルーして、2年目に編入したそうです。
これは致命的。
就職活動において問題外だったのは参考記事でも書いたとおりですが、それだけでなく、司法試験の勉強という点においても致命傷です。
法学部卒でもない法学の素人が、基本法学勉強してませんから。
独学でフォローしないといけませんからね。
厳しいですよ。
だから、
そもそも

JDを3年でなく、2年で卒業

なんてことは、まあ、あり得ないと思ってます。
昨年の7月時点で、カリキュラムを全部こなしていたとするのは、超一流の天才でないと無理。
だから、
卒業もしてないし、司法試験も問題外

だと思っていました。
単位取得の関係で、司法試験の受験資格はあったかもしれません。
なかったかもしれません。
それはわかりませんが、どのみち
全米の秀才が3年間かけてやる勉強を小室圭が2年でクリアするのは絶対に無理。

皆さまも、そう思うでしょう。
小室圭は、3年のコースを2年でクリアできるような大天才ですか?
全米トップクラスの天才でないと無理ですよ。
小室圭なら、もちろん論外
だから、「合格はあり得ない」と言い続けてきたのです。
これは確信がありました。

  • 全米の秀才が3年でやるカリキュラムを2年でクリアは無理
  • 語学能力に問題がある外国人
  • 「LSAT」を回避するということは、そもそも基礎学力がない
  • 司法試験は、裁判官や検察官の登用試験でもあるので、不正はできない

もう、明らかでしょう。
昨年の夏の段階で、
冷静検証すれば、司法試験合格なんてありえないですよ。
誰も信じてくれなくて、ずっと怒ってましたが(笑)
不合格しかありえない
こんな明らかな話ありませんでしたよ。
最近、信じてもらえるようになって、とてもうれしいですよ(笑)

まあ、何というか
メディアもネットも、みんなテキトーだな・・・ってことです。
子供みたいに、感覚で、テキトーな話してるだけ。
人を攻撃・誹謗中傷することしか考えていない。
真面目に、検証なんか誰もしてません。
そして、

今回も、感覚で「当然不合格」と思っているのでしょうが、それはどうでしょう?

冷静に検証しましょう。

今年の試験が実質1回目の試験

ラベンダー個人の感覚としては、司法試験浪人はニート生活をするための口実だと思ってます。
だから、5回でも10回でも不合格になる。
それは、そう思ってますが、証拠があるわけではないですからね。
あくまで感覚です。
願望ですね(笑)

そこで、感覚を排して、冷静検証した場合。
小室圭が合格する可能性はあると思います。
先ほどの不合格確信した理由を思い出してください。

全米の秀才が3年間かけてやる勉強を小室圭が2年でクリアするのは絶対に無理。

3年間の課程を2年でクリアできるほどの天才ではないので、昨年は余裕の不合格。
でしたが、あれから1年経過しましたよね。
これで
小室圭も3年間勉強することができた。
わけです。
要するに、一応、3年間勉強してスタートラインに立ったわけですよ。
もともと
3年間勉強した人の合格率は80%超えるわけですからね。
昨年の2回の不合格が勉強不足だったとしても、それは仕方ない。
そもそも勉強時間が足りてなかったということです。

無能」と「勉強の遅れ」は意味が違います。

彼が、「無能」だから試験に落ち続けているのなら、見込みは薄いでしょう。
しかし、少なくとも前2回の試験については「勉強の遅れ」が原因であることは明白なので、彼が本当に司法試験に合格することのできない「無能」かどうかは、2回の不合格ではわからないということです。
仮に、小室圭がこの1年間真面目に勉強していたとすれば、ようやく勉強が追いついたわけですから、ここからが本当の勝負ということになります。

もしかしたら、そういう事情があるから、小室眞子にしても周囲の人間にしても、小室圭の司法浪人を許容してるのかもしれませんよ。
全米の秀才が3年間かかるコースを2年でやろうとしただけなので、
そこから1年間浪人状態になったとしても、おかしなことは全然ありません。
2回の不合格は、実は、バカにされる話ではないのです。
つまり

今回の試験が実質1回目の試験

ということですよ。
だから、私も警戒(笑)してるわけです。

自分たちの正しさの証明が司法試験合格

小室眞子は、ガンコというか、徹底的に妥協しない人。
それは、金銭トラブルの処理でも明らかです。
徹底的に交戦して、結局、解決したのは結婚後ですからね。
小室眞子という人物のガンコさは、利害を超えるものだと思います。

だから、今回も利害を度外視して、
小室圭のニューヨーク州弁護士試験は、小室眞子にとって意地があるでしょう。
弁護士にならなかったとしても、試験には合格させたいはず。

司法試験の合格は、自分たちの正しさの証明

だから
小室眞子としては、必死に勉強に専念させたと思いますよ。
この1年間は、LS社に勤務してるフリをして、現実は司法浪人生専任させた。
どうせ、小室圭が小銭稼いても意味ないですからね(笑)
事務所へ「出勤」して、司法試験予備校のビデオをずっと見てるとか。
なりふり構わず、合格させようと動いてたと思います。
財力はあるので、受験対策予備校を使いまくり、家庭教師とかも雇ってたかもしれません。
資格試験って、財力で何とかなる部分は多いですからね。
侮れないですよ。

小室圭には、合格できない問題点がありましたね。

  • 全米の秀才が3年でやるカリキュラムを2年でクリアは無理
  • 語学能力に問題がある外国人
  • 「LSAT」を回避するということは、そもそも基礎学力がない
  • 司法試験は、裁判官や検察官の登用試験でもあるので、不正はできない

この4つの問題点ですが、
1年あれば、ある程度は克服できます。

  • 3年間勉強した(LLMを含めると4年)
  • 法律用語に慣れ、過去問を繰り返すことで、語学力の差が縮まった
  • 予備校を徹底的に利用することで、試験の傾向と対策が万全
  • ロイヤルパワーで試験問題のヒントくらいは手に入れたかも

金も時間も有り余ってますからね。
本気でやればなんとかなりますよ。

もともと8割以上の学生が受かる試験

ですからね。
侮れないですよ。
金に糸目をつけず、時間も惜しみなく使えば、何とかなります。
だから、唯一の問題は

小室圭にやる気があるかどうか

ですね。
ヤル気があれば、侮れないですよ。
フォーダムの卒業生は9割以上が受かる試験ですから、
合格しても不思議ではないと思います。

あと

根本的にバカ

という可能性もあると思いますが、
現時点では、ウソつきの証拠は山ほどあってもバカの証拠は少ないので、一応、普通の知能を持つ人物として評価します。

ということですが、
個人的見解を含めて、結論をまとめますと
今回の合格可能性は低いと思います。
一応、バカでないと仮定したとしても(笑)
小室圭は優等生でないし外国人。
アメリカ人のようにJD3年で合格は難しいでしょう。
まだ、時間がかかると思いますね。
3年では無理。4年~5年かかると見てます。
ということは、勝負は来年。
もちろん
小室圭にやる気があるかどうか
が問題ですが・・・

ただ、やる気があるとすれば、
来年は、わからないですね。
財力にものを言わせて、受験勉強に専念させると、合格もあるかもしれません。

ただ、
今回不合格であったとして、それでも次回、また狙うとすれば、
それは合格を争うレベルになってるということですよ。
小室眞子としては意地がありますからね。
自分たちの正しさを証明したい!
だから
あくまで、司法浪人を継続させ、来年は合格するかもしれません。

今回で撤退するなら、
それは、もともと勉強する気はなかったということ。
司法試験サギだったということですよ。

さて、どちらへ転ぶでしょうか。
いずれにせよ、今回の司法試験は見ものです。
楽しくウォッチしましょう(苦笑)

ではまた

ラベンダー

ありがとうございました。



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ロータス
ロータス
1 month ago

なるほど、弁当士は息抜きで、その間勉強してたら、スタートラインにKKは立てそうです。
LS社のホムペにKKの写真が載ったようです。何か動きがあるのでしょうか。よその州では結果が、出ているところもあるみたいですね。早く発表されるかもしれません。
個人的には永遠に受からないでほしいです。

Last edited 1 month ago by ロータス
つぶきち
つぶきち
1 month ago

お疲れ様です。体調は大丈夫ですか?

何だかもう世間は祭りだとか言ってる場合じゃないかもしれないですね。要警戒注意報発令ですね。
今日、あの内定者の写真出てましたよね。小汚い感じであの満面の笑みが不敵に感じます。
合格すれば何もかも今までの振る舞いが帳消しになると思ってるようだし。A宮も合格すれば世間は認めてくれると思うんじゃないでしょうか。
M子氏の意地とか正しくもないのに正しさなんて証明してほしくない!

JKG氏のプロパガンダW氏 お亡くなりになりましたね。JKG氏色々大丈夫でしょうか
そんな事いらぬ心配でしょうかね。

オクラ
オクラ
1 month ago

こんばんは。体調崩しておられるというのに、更新ありがとうございます。
 ラベンダー様の記事を通読すると浮かび上がるKKの人物像に、あらためて納得しています。また、思わず「そうそう!」と声にでてしまったのが、「M子としては意地がある」。まさか、意地が通れば道理が引っ込む?なんてことにならないでしょうね…。個人的には、合格したドヤ顔は見たくないです。
 まだ天候不順が続きそうです。お体、大切にして下さいね。またよろしくお願いいたします。

カフェモカ
カフェモカ
1 month ago

ラベンダー様、皆様、こんばんは。

ラベンダー様、どうぞお身体お大事になさってくださいませ。

で、合格の可能性あり、ですか。。。なんかモヤモヤしてきました。

こちらとしては、小室眞子の面子を潰すためにも、絶対にコムロには合格してほしくありません。

それに加え、日本で弁護士(せめて司法書士)も取れない人間が、(司法試験のレベルが日本ほど高くない)アメリカでなら弁護士になれるであろうと考える根性が、腹立たしくてなりません。

また、かつて法律を学んだ人間として、法律舐めんなよ!!という気持ちも大いにあります。

。。。完全に感情論ですね(苦笑)。失礼しました。

でも、本音です。

白玉ぜんざい
白玉ぜんざい
1 month ago

詳細な解説で現実に戻していただきありがとうございます。今月は他にもまだいろいろあるでしょうね。
力を蓄えて備えてください。

ブロッコリー
ブロッコリー
1 month ago

おはようございます。限定記事のアップ、ありがとうございます。どうぞご無理なさらず、体調第一でお願いします。
ラベンダーさんの冷静検証で合格確率20%ということは、大学共通テストではE判定…。E判定で合格する人はほぼいないと思いますが、稀に地頭が良く勉強サボってた人が合格って感じ。はたしてケイはどうでしょうね。昔優秀伝説の1つにTOEIC等は高得点だと報道ありましたよね(笑)、TOEIC等は誰でも受けれられますからね…。
月曜日なので明るく考えてみます(笑)全国民に喧嘩を売った頑固で我儘なマコですが、ケイを使った作戦はことごとく失敗してますよね?今回、仮にいつか弁護士試験に合格したとしても、ケイの性質上長くは続かないと思います。責任ある職を任せられる人ではないし、ケイ自身もそんなの御免だと思ってそう。職場のお弁当係、お気楽であれ意外と喜んでやってるんじゃないかな(笑)ケイは常々マコさんを支えていくと言っていますが、支える=とりあえず言うことをハイハイ聞いてご機嫌を取る、なんじゃないでしょうか。

ふくろう
ふくろう
1 month ago

こんにちは 横からすみません。

そうなんですよね。資格試験と仕事の実務は別というのが以前から気になってました。
私事ですが、若いころ十数年間ですが税理士事務所の事務員をしていましたが、資格をもっている人が必ずしも実務で優秀ではない事を目の当たりにした記憶があります。資格を持っていた人で学歴も優秀な人だったのですが、お客さんに専門用語を使いまくってる人で、話が通じずに実務の仕事がなかなか回らなかったという事がありました。難しい言葉を使う自分に酔っていたような所がありましたね。実務ではそんなのいりません。kkもそのタイプですよね。
逆に何年も試験に受からないけれど実務能力があり、関与先の方々や同僚に信頼されていて、常に試験勉強しているので生き字引みたいな人が資格試験が苦手で税理士になれなくて、なかなか独立できないという人がいました。
仕事の実務でうまくいくのは、豊富な知識とコミュニケーション能力そしてお人柄ですから、kkには何一つないものですね。
ただ資格試験は別ですからね。あり余る時間があるでしょうから。
マコさんの為のヤル気はどれだけなのか見ものですね。

あおまる
あおまる
1 month ago

ラベンダー様
やっと読めるようになりました。ありがとうございます。
いつでも公平中立なラベンダーさんのブログを読むとほっとします。
今回もただ小室圭を馬鹿にするのではなく、可能性を分析するお姿に感銘をうけました。これからも応援しています!

コーヒーフロート
コーヒーフロート
1 month ago

ラベンダーさん、こんばんは。
寒暖差が激しいので、お身体くれぐれもご自愛ください。
さて、小室圭司法試験合格の可能性は、ゼロではないという推測、恐ろしいですが否定できないですね。資格試験は、合格のプロセスをきっちり踏めば、受かってしまうように出来ていますので。ただ、合格したから弁護士というのは、ないのではないかなと思っています。今までの流れから、働く気ゼロが見え見えのマコムロにとって、試験は合格がゴール。で、帰国時に黄門様の印籠よろしく眞子が高々と掲げるためのものであって、それ以上のプランは考えていない、夫婦揃ってレリゴー笑。NYに飽きたら、別の場所に引っ越すというプランもあるかと思います。米国永住権持ちながら、ヨーロッパのどこかの国の永住権も取るかもとか、イリュージョンを考えてしまいます。

コーヒーフロート
コーヒーフロート
1 month ago

すみません、レリビーでした。

Waiwai
Waiwai
1 month ago

ラベンダー様
承認してくださり、ありがとうございました。

YouTubeで篠原さんが、ケイさんはそもそもF大への入学資格がない。もし万が一ケイさんが合格したら、そもそも一橋大の夜間コースは法学部卒業認定にはならず、彼にはF大への入学資格がなかったので受験資格もない、ということを徹底的に追及する、とおっしゃっていました。
そのあたりも闇の中ですが、どうなるのかなと思って見ております。F大も関わらなきゃよかった、と後悔しているでしょうね。

今後ともよろしくお願いいたします。
マコムロ問題、冷静にウォッチングしたいと思います。

D4C
D4C
1 month ago

ニューヨーク州司法試験委員会のホームページに、7月の試験結果は10月21に発表と出ましたね。時差が13時間、でしたか。
https://www.nybarexam.org/Default.html
Google翻訳のっけときます!

2022年7月司法試験

2022 年 7 月 26 ~ 27 日のニューヨーク州司法試験の結果は、2022 年 10 月 20 日に Applicant Services Portal の候補者 BOLE アカウントに投稿されました。ここをクリックして、この試験管理の合格率に関する理事会のプレス リリースを参照してください。合格者のリストは、2022 年 10 月 21 日にこのウェブサイトで公開されます。
2023 年 2 月 21 ~ 22 日のニューヨーク州司法試験の再申請の締め切りは、2022 年 11 月 30 日午後 11 時 59 分 (米国東部時間) です。

わさび
わさび
1 month ago

こんばんは
絶賛されていてうんざりです。
でも、なんだか合格発表の語順が変ではありませんか?
KA がずらっと並んだ中に、いきなりKEが入り、その後またKAの羅列。KEは、KAがひと通り終わった後にずらっと並んでいる。おまけにKEI KOMURO(JAP)。ここは(JPN)でしょう。
イレギュラー裏口合格だという精一杯のアピールに見えてしまいます。
今、もう一度一覧を確認しようとした所、画像が簡単に出てこなくなったけど。

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