テーミス10月号(2022)を読む

ラベンダー

こんにちは、ラベンダーです。

当ブログでは、恒例になりました(笑)
テーミス10月号を読みます。
今回は、マコムロ関係のみ引用します。

なお、いつも申し上げてますが、テーミスはネタ雑誌です。
真剣に信用するものではありません。
正しいことも何%かは書いてると思いますが、「小説」みたいな話が多いので、適当にネタとして楽しむスタンスが良いと思います。

では、今月も楽しみましょう(笑)

目次

小室夫妻専属の職員は召使い

NY総領事館には夫妻専属の職員が配置

 帝王教育とともに懸念されるのが、小室圭氏の動向だ。小室夫妻の”税金費消”に国民の怒りが高まるが、小室氏が将来「天皇の義兄」になることに忌避感を抱く国民は多いだろう。

 NY総領事館には夫妻専属の職員が配置されたが、二人は職員を召使いのようにこき使っているという。
 NY総領事館関係者が語る。
 「領事館側から電話しても相変わらず『いませ~ん』と寝ぼけた声で応答しすぐに切ってしまうが、自分たちが外出するとなると、出迎え時間を細かく指定し、行き先の予約、場合によっては支払いまでさせられる

 同関係者によると、ホットドッグ・スタンドなどで注文の品を受け取ると夫妻はそのまま食べながら歩いて行ってしまうという。「代金は払っておいて」「いわずとも、そうするのが当たり前」との傲慢な態度だというが、支払いは当然、税金だろう。

月刊テーミス10月号 (太字等はラベンダーによる)

NY総領事館には夫妻専属の職員が配置

これは、複数のメディアが報じているので、事実である可能性は高い。
そして

自分たちが外出するとなると、出迎え時間を細かく指定し、行き先の予約、場合によっては支払いまでさせられる

これは違法でしょう

特定の民間人を公費を使って公務員が世話したら、普通に違法です。
いったい、どういう理屈で、堂々とNY領事館はマコムロの世話をしているのか。
野党は、これこそ追及すべきだと思いますが、皇室に対しては及び腰。
さらに、日本の皇室報道は死んでますから、メディアにも期待できない。

民間人へ、国費と公務員が使われ続ける違法行為

相手が皇室だと、誰もとめることができません。
当ブログでは、100回くらい言ってますが

皇室は治外法権の特権階級

そういうことですね。
違法行為も咎められない。
小室圭のようなザコでも、皇室と縁があるだけで、特別待遇が受けられる。
とても不愉快な現実ですよ。

自分を皇族と思っている小室圭

自分を皇族と思っている小室圭

さらに、職員任せで本人たちが自ら英語で喋る場面が少ないため、語学力も全く上達しないというのだ。
 「驚いたのは『NEXT』の意味さえ理解できなかったことだ。飲食店で『ソースはどこか?』と尋ね、店員が『NEXT』と答えると、次に話を聞くからと勘違いしたのか、夫妻はじっとそのまま待っていた。だがこの場合、NEXTは『隣』という意味。それがわからないような有様だ」(前出の総領事館関係者)

 また、小室氏は頻繁に「His Royal  highness」(殿下)との言葉を持ち出し、過剰要求を行うというが、本当に自分を皇族と思っているフシがある。
 なぜなら「以前、小室氏が『NYで皇族として活動したい』といい出したことがあり、返す言葉もなかった」(外務省関係者)というのだ。

月刊テーミス10月号 (太字等はラベンダーによる)

これはネタでしょう。「NEXT」の話はそれっぽいですが・・・

小室圭をバカにしたくて話を作ったのだと思いますが、ネタが古い。
小室圭が、皇族風の演技してたのは婚約内定会見の時の話。
今は、知っての通り、皇族とは真逆の「独自の世界」を突っ走ってます。
真夏に同じ服を2日連続で着るとか(笑)
小室圭の現在のビジュアルを写真で見ただけでも、
『NYで皇族として活動したい』
なんてこと考えてないのは一目瞭然。
説明不要だと思いますよ(笑)

月刊テーミス。
こういうのは、公に出版するメディアとして、どうかと思います。
テーミスは、東宮バッシングの時には、激しく雅子妃(当時)叩きをしてたそうですから。
基本的に、弱いものイジメが好きだということでしょうね。

前にも言いましたが、ネット社会で生き残る人というのは「誹謗中傷が大好きな人」です。
「誹謗中傷が大好きな人」つまり、人を攻撃するのが大好きな人
まともな人間はやる気を失って去っていき、人を攻撃するのが大好きな人ばかり残る。
それが、今の皇室言論状態。
だから、月刊テーミスは、人を攻撃するのが大好きなようですから、皇室言論するのは適した媒体ということなのでしょう。

まともな人間が皇室言論からいなくなるように
まともな媒体も皇室言論をやめてしまう。

そして、地獄の誹謗中傷合戦が続く。

ところで
万が一、記事にあるように
小室圭、小室眞子の英語力が全然上達してないとすれば、
それは帰国を視野に入れている可能性があるでしょう。
アメリカに永住する気がないなら、英語力磨く必要ありませんからね。

ま、考えすぎでしょう。
テーミスがそこまで考えて記事にしたとも思えませんから(笑)

マコムロ生活費イリュージョン

ついでですから、
テーミスが語るマコムロNY生活を再掲しておきます。
月刊テーミス7月号の記事です。

月刊テーミス7月号

高級レストランで贅沢三昧を

「次は絶対に受かるI」

 3度目のNY州司法試験が7月26、27日に迫るなか、小室圭氏は「三度目の正直」とばかり周囲にこう発言し、自信満々だという。

 本誌既報の通り、小室氏はこれまで、外務省関係者に「もう弁護士なんかならなくてもいい。ベンチャー企業を作ってくれ」といい放ち、眞子さんとゲーム三昧の昼夜逆転生活を送る等、勉強に励んでこなかった。

 次も不合格なら「国連職員」や「投資家」に転じるとも報じられたが、小室氏の言葉の通り、今回は受験対策万全なのかといえば、全く勉強していないことに変わりはないという。

 政府関係者が語る。

 「小室氏は『弁護士になった上でアメリカンードリームの中心地・二ユーヨークでビジネスをし、生活もエンジョイしていく。そのためにも、もっと環境の良いマンションに住みたい』と相変わらず能天気な発言を続けている。そこで『良い所に住むにはお金が掛かるが?』と差し向けると、小室氏は『それも含めて考えてもらえると』と厚かましい要望まで囗にする。全く手に負えない」

 さらに、肝心の試験について「本当に受かるのか? もし落ちたらどうする?」と聞くと、氏は「また受けます」と開き直る始末だという。

 前出の政府関係者は「軽いのか、真面目に考えていないから矛盾した話をするのか・・・」と嘆くが、日々の怠惰生活が示すようにその両方だろう。

 小室氏は、米フォーダム大学への留学費用は、パラリーガルで勤務していた「奥野総合法律事務所」から資金援助を受け、さらに学費や寮費が全額免除の「マイケル・マーティン奨学金」も受給したが、いまやこれらは小室氏の実力ではなく、“皇室利用”によるものだったことは明らかだ。

 他人に寄生する癖がつき、皇族と結婚後も自分で道を切り開く努力をしない。さらに、眞子さんも「複雑性PTSD」と診断されたにも拘わらず、NYの街を元気に出歩き、自由奔放な生活を満喫している。

 前出の政府関係者が続ける。

 「2人は連日、高級レストランで食事をし、贅沢三昧だ。当人たちは『物価が高いので』と言い訳するが、それにしても“1日5万円”も使う暮らしぶりだ。50万円以上の家賃に加えメイドサービス費用等を含めると、当然、小室氏の給料では間に合わない。眞子さんの貯金を切り崩している状態だが、それも気にする素振りはない。とにかく他人任せだ」

 (太字等はラベンダーによる)

で、ここから、マコムロの生活費を推定しました。
ただし、ベースがテーミスの記事なので、あくまでネタを楽しむということで(笑)
信ぴょう性は???です。

<マコムロ生活費リスト>

  • 生活費 150万円
  • 住居費 55万円(最安値での推定)疑義あり
  • 警備費 日本国の費用負担
  • メイド料金 本人負担もしくは、日本国の費用負担
  • 領事館サポート 日本国の費用負担

 居住費は、狭い2DKの部屋を1部屋しか借りてないとするのは無理があります。
そんな生活、元皇族には無理ですよ。
最低でも自分の部屋と小室圭の部屋の2部屋は借りてる思います。
場合によれば、サポート人員や警備SPの部屋として、3部目、4部屋目を借りてる可能性はあるでしょう。
確か、マンションのオーナーは日系企業でしたから、どうにでもなります。

 また、
どうして一番グレードの低い部屋(55万円)にマコムロは住んでいる設定なのでしょうか?
メディアが忖度して、安く設定してるだけじゃないですか。
わざわざ安い部屋に住んでるとする設定に、違和感ありますよ。
だから、いろんな疑義がありますが、一応、控えめに月額120万円としておきます。
かなり控えめです(笑)
 
 警備費、メイド、公務員サポート。
この料金を推定するのは難しいですが、お遊びで適当な数字を入れましょうか。

 警備費は、1日10万で月額300万
 メイドは、1日5万として、月額150万
 公務員サポートは、費用換算が難しいですが、一応、1日5万にしておきます。
 
そうすると
マコムロがNYで使っている月額費用をイリュージョンしますと

<マコムロNY生活費イリュージョン(月額)>

  1. 生活費 150万
  2. 居住費 120万
  3. 警備費 300万
  4. メイド 150万
  5. 公務員 150万
    (いずれも月額)

月額合計費用 870万円  年間費用 870万円×12月=1億440万円

 ざっと、年間1億円は、小室眞子と小室圭に必要ということ。
 現実には、1億円は軽くオーバーすると予想します。
 あくまで、控えめに計算しましたから
 ほんと、控えめですよ(笑)
 新潮の試算では、警備費は年間8億円らしいですし、
 居住費は、安く推定しましたからね。
 実際は、もっと高額になると想像します。

このうち自腹がいくらになるか?

ア)(生活費)のみ自腹で、その他は、公費負担の場合

 150万円 × 12か月 = 1800万円

イ)(生活費)、(居住費)は自腹で、その他は、公費負担の場合

 270万円 × 12か月 = 3240万円

ウ)(生活費)、(居住費)、(ハウスキーパー)が自腹の場合

 420万円 × 12か月 = 5040万円

驚きですよね。
警備費とか、総領事館のサポートを無視しても

自腹年間5000万円くらいかかる


仮に、司法試験合格して年収2000万円という「設定」にしたとしても。
(生活費)を賄うことができるだけ。
(居住費)(ハウスキーパー)その他は、貯金もしくは税金から払うしかない。

自分の稼ぎで生活するなんて、絶対に無理

司法試験に合格したと仮定しても無理ですからね。
もう、むちゃくちゃですよ。
しかも、現在ニート。
あきれ果てて、コトバを失いそうになりますね・・・

働いたら負けよね

ということで

月刊テーミス、楽しませてくれます。
あくまで、ネタ雑誌ですから。
話2割くらいで聞いておくのがよいと思われます。

ではまた

ラベンダー

ありがとうございました。

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つぶきち
つぶきち
1 month ago

お疲れ様です。

何だか今週は色々振り回されているような毎日ですねえ。
前にも言ったけど、ホントにこのテーミスに書いてある内定者と関係者のやり取りってチープなコントみたいですね。2割ぐらいが事実って「NEXT」と他人任せな所デスカ(笑)
この雑誌バカ高い値段なんですよね。もっと信憑性高い記事書いてほしい(笑)

M子氏METでチームM子ができてーサポート云々・・・。美術品の話マジですか。
新潮も内定者 合格さえすれば今までの事帳消しとM子氏共々思ってるとかー云々・・・

ラベンダーさんの見解待ってまーす。( ´∀` )

りんご
りんご
1 month ago

以前申請したのですがよくわからなくて今まだ承認申請したままになってます。
よろしくお願いします。
以前りんごの名前でコメントしたことがあります。

トマト
トマト
1 month ago

ラベンダーさん、こんにちは。
大変です。
どうやら 働いてる弁護士事務所のプロフィール写真出ました。
笑ってます。まだまだ居座る気、満々みたいです。⤵︎ ⤵︎ ⤵︎
まだ合否もハッキリしない微妙な時期にこの様なノー天気な写真出したって事は 今回は裏工作バッチリで合格するのかしら???
怖い怖い。油断出来ないですネ

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