早くもマコムロ離婚問題が始まった

 こんにちは、ラベンダーです。

 「週刊新潮」やってくれましたね。
 マーベラスです!!!
 詳しくは、以下の記事で

 <旧ブログの記事>
 ラベンダーは週刊新潮を応援買いします

 一応、念のために申し上げますと、
 年間8億円と試算される警備費を「外交機密費」で賄うという「案」があるということ。
 NY総領事館が小室夫妻をサポートしているのは間違いなさそうなので、飛ばし気味に書いたというのが真相だと思います。
 まあ、それはそれでもいいですよ。
 どういう形であれ、上級ニート夫妻に対して、
 日本国の国費と公務員による手厚いサポート
 が存在するという問題提起をしたのは大きいですよ。
 この問題を一般国民へ広く知らしめることなりましたからね。
 この調子で、第二弾・第三弾に期待したいですね。
 「週刊新潮」応援買いよろしくお願いいたします。


目次

女性自身は、マコムロ応援団でなくなった

小室圭さん 再試験の“激変姿”に評論家も衝撃「悲壮感しかない」「眞子さんの気遣い感じない」

「小室圭さんの司法試験再挑戦時の様子が、彼を知る日系人たちの間に波紋を広げています」

 そう語るのは、NY在住の日本人ジャーナリスト。

 現地時間の2月22日と23日に、小室圭さんはニューヨーク州の司法試験会場を訪れた。その姿は英紙『デイリー・メール』なども報じたが、激変ぶりに、彼を支援している日系人たちも驚いているというのだ。日本人ジャーナリストが続ける。

「“表情が暗すぎる。試験がうまくいかなかったのではないか”というのが、いちばん多い感想です。

小室さんと眞子さんが渡米したのは11月中旬ですが、2人で外出する姿が頻繁に目撃されていました。当時から『きちんと試験勉強をしているのか』と、心配の声が上がっていたからです。

また試験再挑戦の日、小室さんの髪はボサボサで、またおなか回りも膨らんでいました。その姿に、『とても新婚の夫には見えない。小室夫妻の関係はうまくいっていないのではないか』と、言う者も少なからずいます」

 そんな小室さんの姿について、夫婦問題研究家の岡野あつこさんはこう語る。

 「表情や体つきから、小室さんがとても疲れており、ストレスを抱えていることが伝わってきます。

小室さんと眞子さんは結婚して4カ月、また渡米して新しい生活を始めてから3カ月ほどです。しかし小室さんの表情からは新婚生活の幸せではなく、悲愴感しか感じませんでした

「女性自身」2022年3月22日号 (太字等はラベンダーによる)

 みなさ~ん。
 とうとう、この日がやってきました。
 かつて、マコムロ応援団だった「女性自身」。
 最近では、マコムロを見限っていたようですが、とうとうきましたね。

 マコムロ離婚問題!!!

 このテーマが記事になる日が来ましたか。
 意外と早かったですね。
 しかも、週刊新潮か女性セブンあたりがやると思っていたのに、「女性自身」ですからね。
 意表つかれました。
 皇室ウォッチャーの皆様のご意見を伺いたいですね。

 今回、本当に珍しい現象ですが、私も女性自身と同意見です。
 あの、だらしない胸毛男爵の姿を見て、真っ先に想像したのは

 マコムロ別居状態

 ですよ。
 写真撮られるのが、わかり切っているにもかかわらず、
 新婚男が、あの汚らしい格好ですからね。
 生活が荒れている
 と解釈するのが自然だと思いますよ。
 小室眞子が、まったく小室圭をサポートしないのは当然として、思うようにならなくて怒りを爆発させて小室圭に当たり散らしているのだと思いますよ。
 だから、小室圭。身なりを整える精神的な余裕もないでしょう。
 たまたま書くヒマがなくて「女性自身」に先を越されて悔しいですが(笑)
 基本的には、私の考えも

 マコムロの関係は破綻へ向かっている

 そう思ってます。
 もちろん、希望的観測もありますよ(笑)
 でも、冷静検証しても、そういう感じになりますね。
 遅かれ早かれ破綻する。
 そう、予想してます。

女性自身より

誤算だらけの新生活

また皇室の装いに詳しいファッション評論家の石原裕子さんは、

 「小室さんはデニムシャツの上のボタンを2つ開けて、胸毛もチラリと見せています。セクシーさを強調したいのだと思います。しかし2日間とも同じ服を着ていたのには驚きました。マスコミが取材に来ることも予測できていたでしょうし、せめてシャツくらいは清潔なものに着替えてもよかったのではないでしょうか。眞子さんの夫に対する心遣いは、残念ながらあまり感じられません

 前出の日本人ジャーナリストは、眞子さんにとってもNYに来てからの3カ月は“誤算だらけ”であり、新生活に幻滅している可能性がある、と語る。

第1の誤算は、渡米早々に海外メディアに自宅を突き止められてしまったこと。報道をもとに、一般の人々にも夫妻の生活するマンションの住所が知られてしまい、“観光地化”してしまいました。

 第2の誤算は海外メディアが取材するだけではなく、NYの市民も眞子さんの姿を撮影し、SNSに上げてしまっていること。眞子さんが望んでいたのは、一般人として自由に外出したり買い物をしたりすることでした。しかし、それもままならない状況です」

 第3の誤算は、NYの治安の悪化。特にアジア系に対するヘイトクライムが増えているのだ。小室夫妻の住むマンションも、一歩外に出ると安全とは言い難い。

「2月10日には自宅のすぐ近くで銃撃事件も発生しています。

 そして第4の誤算は、小室さん自身に対する評価が落ちてきていることです。前述のように、支援者たちからも小室さんの司法試験合格を危ぶむ声が増えており、さらに日本政府からはNYを退去して、別の州で弁護士資格を取得することを提案されたとも聞いています。眞子さんの夫に対する評価も、低下せざるをえないでしょう」

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 最近の「女性自身」の記事の感じからして、たぶん、「女性自身」はマコムロ応援団は辞めたのだろうと思います。
 では、この記事。
 単純に、マコムロを叩くための記事なのでしょうか?
 何か裏があるんじゃないか?
 そんな風にも考えられます。
 
 つまり、
 前からずっとそうだし、「女性自身」に限ったことではないですが、
 小室圭は叩いても眞子は擁護する
 女性誌の記事は、そういう傾向にあります。
 ロイヤル忖度ですね。
 この記事もそうです。
 しかし、
 マコムロ問題の主犯は小室眞子。
 本人がわざわざ自白しているのに、相変わらず、メディアの論調は
 小室圭は叩いても眞子は擁護する
 わけですよ。
 ロイヤル忖度も当然あるでしょうが、それだけなのでしょうか?
 
 
 そこで、今回の記事では
 眞子さんにとってもNYに来てからの3カ月は“誤算だらけ”であり、新生活に幻滅している可能性がある
 と書かれてますので、
 ラベンダーのファンタジー解釈では、

 小室圭との関係を見直して、日本への帰国も視野に入れてる
 
 と読めなくはないですね。
 少なくとも、観測気球くらいの意味はありそうですよ。
 私は性格悪いので(笑)思いっきり悪く解釈しますが
 小室圭を捨て駒にして、日本帰国を画策
 という線すらあるのではないかと、感じましたね。

 つまり、結婚し皇籍離脱したので、小室圭は用済み。
 十分援助したし、この後、十分な手切れ金渡せばOK。
 だって、どうせ
 自分で働いて稼いだ金じゃないからね(笑)
 いくら使おうと痛くもかゆくもないって。
 なくなれば、どこからかカネは湧いてくるし(笑)
 生活は日本政府が保証してくれるし。
 目の前のストレス解消のために、カネ使って
 小室圭との関係解消
 というのは、あり得る話だと思いますよ。
 それをやったら褒められる可能性も高いし。
 「コムロと離婚するのは大歓迎」
 と思ってる秋篠宮家支持者が山ほどいるのは当然として、
 皇室関係者その他、一般国民も含めて、たぶん、みんな大歓迎ですよ(笑)
 関係解消して、得することはあっても、損することはありません。
 

 もう一度、見てください。
 眞子さんにとってもNYに来てからの3カ月は“誤算だらけ”であり、新生活に幻滅している可能性がある
 この一文。
 じわるなぁ~

愛してるって言っただろ!


ラベンダーのイリュージョン見解

そもそもこの結婚は、“ある危険”をはらんでいたと岡野さんは指摘する。

「私がいままで扱ってきた相談事例でも、離婚にいたった夫婦の一定数が『もともと親に反対されて結婚した』と語っています。

親や周囲の反対が“意地や執着”を生み出し、それが “負のエネルギー源”となって強引に結婚にいたるケースは多いのです。しかしそうした場合、結婚後に『こんなはずではなかった』という違和感が生じ、意地や執着が燃え尽きてしまうこともあります。

ですが少なくともいまは眞子さんも『小室さんが試験に受かれば幸せになれるはず』と、信じていると思います。小室さんが合格し、さらに自分の実力を誇るばかりではなく、眞子さんに感謝の気持ちを示すことができれば、当面は離婚を回避することができるのではないでしょうか

だが試験の結果も望んだとおりにはならなかった場合、眞子さんの今後はどうなるのだろうか。

元宮内庁職員で皇室ジャーナリストの山下晋司さんによれば、

「1947年に制定された『皇族の身分を離れた者及び皇族となった者の戸籍に関する法律』では、結婚によって皇族の身分を離れた者が離婚した場合も想定されており、新しい戸籍を編製すると定められています。

その新しい戸籍は一般国民の戸籍であり、皇族に戻ることはできませんので、皇族のための国有財産である“ご実家”にも戻ることはできません」

また眞子さんがアメリカ生活を続ける場合のビザの問題について、ニューヨーク州弁護士のリッキー徳永さんは次のように語った。

「眞子さんは小室さんの配偶者ビザで入国している可能性が高いです。一般的には離婚などで配偶者資格を失うと、配偶者ビザも使えなくなります。また、配偶者ビザ以外の何かしらのビザで再度アメリカに入国しようとする場合、難易度が上がってしまうのです。

それよりもアメリカに滞在したまま、認可された学校に入学し、配偶者ビザから学生ビザにステータスを切り替えるほうが確実です。学生でいる間に仕事を探し、就労ビザを取得し、さらにグリーンカードを目指すのが最良だと思われます」

小室さんの司法試験の合否は4月下旬に判明する。はたして眞子さんは新生活への幻滅から立ち直ることができるのだろうか――。

(同記事)(太字等はラベンダーによる)


 いや~ これは画期的な記事ですよ。
 初めてマコムロ離婚問題が活字になったのですからね。
 離婚を考える状況とか、離婚後の戸籍の問題とか、
 スゴイですよね、いつのまに、こんなに話が進んでいたのか。

 「眞子さんに感謝の気持ちを示すことができれば、当面は離婚を回避することができる
 「眞子さんは新生活への幻滅から立ち直ることができるのだろうか

 まるで、眞子さんから聞いた話のようですね。
 いいんですか、こんな大胆なこと言っちゃって。
 離婚話が、すぐそこにあるような論調ですよ。
 

 ハイ!
 ここからはラベンダーのイリュージョン見解です。
 イリュージョンですからね、幻ですよ(笑)
 くれぐれくも信用しないよう、よろしくお願いいたします。

 そもそも、ロイヤル忖度があるにもかかわらず、
 離婚話というプライベートな話を勝手に女性誌が記事にできますか?
 小室眞子は皇族と同等の扱いですよ。
 そんなこと勝手に書いたら、激怒されて出禁になりますよ。
 だから
 小室眞子サイドが、記事を許可したと考えるのが自然。
 ですね。
 
 さらに、
 考えて欲しいのは、この記事が「女性自身」のものだということ。
 仮に、ネットの定説
 「女性自身」→ 上皇后派
 「週刊女性」→ 秋篠宮派
 という区分が当てはまるとすれば、
 本来、小室眞子は秋篠宮家の人間なので、「週刊女性」から出るはずの記事です。
 ところが、記事が出たのは、上皇后派とされる「女性自身」
 ということで、こういうイリュージョンが思い浮かびました。

 1.小室眞子は、NY暮らしがイヤになった
 2.小室眞子は上皇后へ相談
 3.上皇后、小室圭捨て駒計画を提案
 4.とりあえず、観測気球(今回の記事)を上げてみた

 という感じですね。
 小室眞子は、たぶん秋篠宮家とは険悪な関係でしょう。
 当然ですよ。

 小室眞子のせいで、秋篠宮家は地獄へ突き落された。
 わけですからね。
 いまさら、イヤになったから帰りたいともいえないでしょう。
 そこで小室眞子は、上皇后へ相談し上皇后が動いた。
 もし今後、上皇后の専属イタコさんが、マコムロ問題について語るようなことがあれば、このイリュージョンは一気に本命になるでしょう。
 小室眞子の病気が悪化したとか記事が出れば、もう決まりですよ。
 小室眞子が、関係解消&帰国を希望する。
 今はまだ、ただのイリュージョンです。
 静かに見守りましょう(笑)

 しかし
 マコムロ離婚問題が始まりました
 この事実は大きい。
 マコムロ問題。水面下で動いてると思います。
 年明けから、展開の変化が早いですからね。
 どんどん面白くなってきますよ。

だいじょうぶ、アテクシが何とかする

 ということで
 「週刊新潮」の外務省関与の暴露と「女性自身」のマコムロ離婚問題。
 何というか、あっという間に
 マコムロも火だるま状態
 になりましたね。
 水面下で、いろんな動きがあってこうなったとは思いますが、
 根本的には、関係者も役人もメディアも、みんな人間だということ。
 マコムロに対して、一人の人間としての怒りがある
 そういうことだと思ってます。


 報道統制して、日本国に手厚く保護されてのニート暮らし。
 その代償として、秋篠宮家はメチャメチャになりましたよ。
 悠仁さまも、誹謗中傷を浴びてボコボコにされてます。
 立場に関係なく、人間なら、これは怒りますよ。
 
 小室眞子と小室圭。
 家族を血だるまにして、日本国に寄生して、
 なんで、ぬくぬくと上級ニート暮らしが許されるのか
 
 その怒りが、いろんなリークやメディアの動きにつながり、マコムロ上級ニート暮らしの暴露へ向かっているのでしょう。
 これは、止まらないかもしれませんよ。
 どの立場の人間からも非難されるマコムロ。
 味方はいないでしょう。
 だから、小室眞子、
 離婚して帰国して療養生活。
 案外、それが正解かもしれませんね。

 いや~・・・・
 流れが早くなってきましたね。
 面白くなってきました。

 今日もありがとうございます。
 またよろしくお願いいたします。

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robin007
robin007
10 months ago

こんばんは。記事の投稿ありがとうございます。
えぇぇぇぇ~~~?「離婚」の言葉が山下氏やリッキー氏の口から出てるんですか?!
急展開ですね。秋篠宮御用達コメンテーターやKK擁護NY州弁護士から語られたとは。
確かに弁護士試験2日とも同じ服装で、しかも長髪と胸元開襟で清潔感ゼロ。
まあ単にマコは世話をされていたご身分だから、夫の身だしなみの世話をする甲斐性がないだけかもしれませんが。
マコの執着心はすごいから、それが好きの逆方向に進んだら、それはそれは凄い嫌悪感を抱くかもしれませんね。本当のところはどうなんでしょうか。
二人で外出する姿を最近は撮影されていないのでしょうか?是非見てみたいです。

masa
masa
10 months ago

ラベンダーさま
お疲れ様です。
確かに、2度目の受験が終わってまもなく、立て続けにアグレッシブな記事が連発しましたね。これは何かある、もしくは何かあるかもしれないことを意図的に匂わせている、と取るのが自然ですよね。
眞子さんに感謝の気持ちを示すことができれば、当面は離婚を回避することができる
これは明らかに、どなたかからのお相手へのメッセージでしょうから、口も聞いていない状況が伺い知れますね。 雑誌記事通して夫婦喧嘩すんなよ(笑
だとすれば、「ちっとは感謝しろよ!」 という切れ方でしょうか。
なぜなら、誰のおかげでX氏に返済できたと思ってるのよ、誰のおかげでウルトラCの留学が実現したと思ってるのよ、誰のおかげで奥野法律事務所が資金援助してくれてると思ってるのよ、誰のおかげでフォーダム大奨学金が出たと思ってるのよ、誰のおかげで論文授賞できたと思ってるのよ、誰のおかげで上級ニートのチャンスが得られたと思ってるのよ、、、、
と、まさに大嫌いなはずのお母さまそっくりのキレっぷりです。
 「眞子さんは新生活への幻滅から立ち直ることができるのだろうか
これは、ひょっとすると「今度、もしも落ちたらもう離婚だからね」ぐらいのことを言った可能性を感じます。合格したら幻滅から立ち直る、ということでしょうから、、、
だとすると、我々からは驚きレベルなのですが(笑)、眞子さまは、ひょっとしてまだ合格する可能性があると考えていたのか??? 優秀イリュージョンにのっかっちゃってたのか?とういうまさかまさかのイリュージョン(幻想)が今頃『幻滅』?ということになってしまいます。周りの人はもちろん、ほとんどの国民はとっくに解っていたことだったのですが、、、主犯が本質を理解してなかったんかい!!と突っ込みたくなる状況です。
仮にそうなんだとすると、今回不合格であれば、確定ですね。離婚。つまり、離婚はほぼ確定。あとはタイミングと、お役人による設定次第。だって不合格確定でしょうから(笑

masa
masa
10 months ago
Reply to  masa

追加です(笑 もうたのしくって、、、
逆に、「今度不合格だったらもう離婚だからね」という設定を造っているのかもしれませんんね。つまり、、、幸せな二人の生活のための拠点作りをお願いした→頑張って実現してくれたので結婚できた→2連ちゃん不合格で仕事もビザも当てがなくなった→幻滅したので、離婚することにしました→悪いのは不合格だった圭でしょう?
という主犯を守るストーリー作りのためであって、最初っから不合格はわかってたし(そもそも受験資格ねーし)、ビザも本当は問題ないんだけど、そういう体にしておいた方が、都合がいいわ、ということだと気づきました。

ふくろう
ふくろう
10 months ago

ラベンダーさん、皆さん、今晩は

離婚するのはかまいませんが、離婚原因設定ですがマコさんが被害者でケイが加害者にしますよね。
アテクシの孫のマコさんは、かわいそうなアテクシという報道をメディアにさせる気がします。ケイをとことん悪者にして。
テレビメディアも「かわいそうなマコさん」で報道を始めるのでは。

谷原章介が「離婚を前向きにとらえて、われらの姫がいつか元気な姿を私たちに見せてくれるのを楽しみにしてます。」とか言いそうです。吐き気がしてきました。
だんまりを決めてる竹田皇室芸人もケイをまた袋叩きしそう。テレビでギャアギャアいいますよね。
アテクシの力でマコさん擁護報道になり「マコさん頑張れ祭り」になりそうな不安がよぎります。
今、その悪巧みを、ばあちゃんと話していそうです。
テレビメディアがマコさんを無視してくれるのを願います。
アテクシの力がどれだけ残っているかですよね。

ケイは離婚したら暴露本を出版してほしいです。
でも日本では無理ですかね
外国でもいいので「マコの悪巧み」をばらしてほしいです。

月見ハンバーグ
月見ハンバーグ
10 months ago

ラベンダーさん、おつかれさまです。

マコの元々の目論見は結婚→離婚→自由だったんですね。
海外の拠点ってそういうことか〜!
あくまでも自己中。
圭職員はペットだから、飼えなくなったら、飼い主の一存でポイ捨てしてもいい。
名字と戸籍を圭職員を利用して手に入れたら、必要なくなったペットを捨てて何が悪いの?的な。
圭職員も何年も会っていないマコと結婚して、いきなり長時間マコと暮らすことになって…、金の為とはいえ大変だとは思います。
圭職員も金さえ貰えれば、簡単に離婚してくれるでしょうね。
マコはまた被害者を主張できるし。

本当に自己中、国民を馬鹿にしていますね。

ペットならペットできちんと去勢して、躾をして体調管理もして、最期まで面倒をみてください!それがペットを飼う人間の責任ですよ、マコさん。

ロータス
ロータス
10 months ago

なんなんですか、このマーベラスな情報!!
KKの写真を見たとき、目の錯覚かと思ったけど、やっぱり腹が突き出ていますよね。中年のオッサンみたいな腹!! きったね~~、という印象しか受けない風貌です。
この記事が本当なら、悪者はKKでMKはだまされた深窓のお嬢様路線突進ですかね。あれ??すべて私が画策ってMK言うてましたやん。これも計画の一部でしょ。とにかく自分が皇族から離れるための手段。
KKのせいで夢見ていた結婚生活を壊され、さらに心の病はひどくなった~~ってことで、豪華な療養生活がスタートでしょう。 お皿様の好きな”かわいそうな”設定。 同情を集め、けなげに頑張ってますのよ…アピール。 それで一生安泰じゃ~~、ってことです。
KKには暴露本出版をおすすめいたします。ミリオンセラーまちがいなし。

サリバン
サリバン
10 months ago

ラベンダーさん、皆さま、おはよう御座います。「女性自身」が上皇后さまのイタコだとすれば、やはり可愛い孫娘の帰国への布石だと思います。ガルちゃんの噂話での、A家は御所に紀子様のご家族を住まわせていると言うネタが事実なら、自分の血の道である眞子さんを呼び寄せないはずはないからです。あるいは上皇后の元に匿う可能性もあると思います。また、新秋篠宮邸も窓がないか若しくは異様に小さく変だと言われていますし、外から見られたくないものがあるかの様な造りなので、状況によっては実家に送監の可能性はゼロではないかと思っています。しかし、今回の8億リークは正に帝国の逆襲ならぬ官僚の逆襲としか言いようがありません(笑)そりゃあんな人たちに忠誠なんか誓えませんわ。特に外務省なんてプライドの高いエリート集団ですから。おっしゃる通り、皆人間だったと言うことに尽きます。今後の展開が楽しみです。しかし、女性誌は屑ですね。しかしそのくずを使いこなすラベンダーさんに脱帽です。では!

チャムス
チャムス
10 months ago

ラベンダーさん 皆さんこんにちわ。
いきなり妙な記事が出て、裏があるんじゃないかと勘ぐってます。
離婚なんて体裁の悪い事をするでしょうか?
表向きは、モアイが仕事の都合上単身でニューヨークに残り、馬子だけ息抜き一時帰国とか上手く誤魔化しそうな気もしますけど。
キーコの競争心、負けん気の強さからして離婚なんて事になったら「だから反対したでしょ!日本中から笑い者にされる、離婚だけは我慢するのよ!」とか言ってそう。
馬子がすがるのは「週刊ミーテコ」だけですね。
だいたいあんな結婚がまかり通ったのが不思議でなりません。
実績は「海の王子」のみ。「バカ」「アホ」
因縁だらけの家系、母親がアレ、親族さえも近寄らないなんてまるでホラーだぜ。
今日もオータム家はあちこちの記事で炎上してます。(恨むなら国民ではなく馬子を恨め)
馬子の身勝手とモアイの出現で、この一家は蟻地獄に落ちました。
次女の縁談にも大きく影響しますよ。
本人同士が良くても相手方の親御さんは眉をひそめ敬遠するでしょう。
あんな一家と親戚になれば笑い者です。
馬子の二の舞いになってトンズラするかもですよ。でも仕方ないよね、妹はモアイを絶賛して結婚を応援したんだから。
「結婚は生きていく為に必要な選択」ではありませんよ。
あんだけ口酸っぱく反対しても、モアイを選んだのですから自業自得ですね。
この1年もの間、メンタルをやられ士気は落ちるわ、振り回されるわでえらい目に会いましたがな。
離婚となれば、ある程度の金があの親子に渡るでしょうが、馬子→モアイ→母親にオータム家の秘密が漏れてますよ。あの母親は一筋縄じゃいきませんよ、後ろに販社や州競がついてたら一生たかられますよ。国民からのプレゼントだからと税金流すなんて許されませんよ。
「週刊ミーテコ」もいつ廃刊になるかわかりませんよ。お先真っ暗ですよ。出戻りを貰う男性は居ませんよ、あの一家のオマケつきだし。
あんた、日本を捨てた事を忘れないでくださいね。
でも、なーんかモヤモヤするんですよね。
いきなり懐妊の速報が出たりとか…。
ホントわからないんです、あの人達の目論見…。

りんごの花
りんごの花
10 months ago

ラベンダー様、こんにちは。
いつもながら、鋭い読みにうならされます。文春オンラインで、「内親王の夫が無職はありえない」なんて記事がありますが、援護射撃なんでしょうか。不合格→無職→離婚を想定??
どちらにしても、不愉快ですね。

D4C
D4C
10 months ago

み、、みなさま、盛り上がってるとこ大変申し訳ないのですが、こんな意見もあるよ~というのをひとつご披瀝させていただいてよいでしょうか?「男性目線」からみた今回の見立てでございます。”うちのヤツ”がなにやらゆってまして、わたしにも意外にスッと入ったものですから。もちろん、ヤツごときが男をなんら代表するわけじゃないですが(笑)。
デイリーメールでも「薄汚い」といわれてたKKのあの格好、最近アルマーニじゃないかと記事がでましたが、うちのヤツは最初から「あきらかにヴィンテージものじゃね?」と申しておりました。「こいつ、結婚して露骨に着るものがおごってきた」と。で、襟元を開けた着方はヴィンテージ感を意識した演出、つまり「モデル気分で着こなしてるつもり」なんだろうと。いままで着れなかったような高級な服を”税金で”湯水のように買えるようになったんで舞い上がって、男性ファッション誌のモデルにでもなったような勘違いを自意識過剰にしてるんだと。胸毛を出したり、髪の毛結ったりしてるのも、本人はそれがフォーブスとかの雑誌の「セレブの普段着」みたいな1カットのつもりなのだろうと言うんですよ。二日とも同じ格好だったのは無精したのかもしれませんが、心のどこかで「イケてるこの着こなしをお見のがしなく」という見せびらかしたい気分があったんだろうと、うちのヤツが生意気に考察してやがります(笑)。不覚にも「そうかも・・・」と思ってしまったワテクシ(笑)。あれ見た目は不潔感満載ですが、靴から全部たすと10万くらいにはなるでしょう。あとがないはずの試験の日にちょいワルファッションやらにうつつを抜かす色気付いたナルシストが地道に勉強なんてしてるはずがなく、試験のできは惨憺たるもの、万が一受かったらHくん同様名前さえ書けば受かることになっていたとしか考えられないと。えっと、うちのヤツ、自己申告では東大らしいんで(推薦じゃないって 笑)受験生の心理とかはわかるみたいです。
で、さらにヤツが言うには、KKが暗い顔してたのは試験の手応えが悪かったからではなく、着てるものに引っ張られて”ワイルド&セクスィーKK”を演じているんだろうと。内心は「パーフェクトだろ~?う~ん採点官によっては9割どまりか?」と前回同様悦にいってる顔だというんです。なんだその考察、ほんとかよ(笑)。つまり”ワイルド&セクスィードヤ顔”なんですって(爆笑)。それ根拠なに?(爆笑)。
で、眞子がだらなしなさに無頓着なのは、関係悪化の証左だといわれてますが、うちのヤツいわく「ノンノンノン!」(めんどくさ、笑)。KKがヴィンテージシャツを着られるようになった喜びをドヤッて爆発させてるからには、眞子が不満だったりシカトだったりするはずがないと。むしろ目を細めていっしょになってキャッキャと「このもしく」思ってるはずだと(/▽\)♪。忘れるな、二人は道徳観から美意識まで「同レベル」、眞子の”レベル”を買い被ってはいけない、だから結婚したんだよ、と言われてしまいました。結婚持ち出されるとワテクシ、グーの音もでません(笑)。KK母子と同レベルかぁ日本の皇嗣家は。そりゃ箔付け必死にもなるわ(笑)。
しかし、司法試験当日にキメてる自分を見てほしいという心理、病的な闇を抱えてるのは間違いないとわたしとヤツの意見は一致しました。自己愛性パーソナリティ障害、とかゆってましたよ。
離婚危機説とはぜんぜんちがいますが、こんなこと考えてる男もいるということで笑ってやってください(笑)。なんだこのメンドクサさは(笑)。
あと、いっこだけいいことゆってたのが、そもそも前髪を伸ばすのはちゃんと勉強してない証拠で、前髪が顔にかかると集中力を削がれるからだそうです。なんか疲れましたわ(笑)。

ココナッツ
ココナッツ
10 months ago
Reply to  D4C

ラベンダーさん、皆さんこんにちは!
よこですが、久々にコメントします。

知人に自己愛性パーソナリティの者がいるので、その人の仕草を頭の片隅に入れつつ写真を見返したら、確かにイケてる俺!()を見せびらかしてるつもりなのかもと思えなくもないです。
自己愛の人の自己評価って、突拍子もなく、周りが驚くほど、想像を絶するほど高いんです。
現実と乖離しています。

冬のNYであんなシャツ1枚の薄着で、腹も出てるのに隠そうともせず堂々と!正気とは思えませんが、自己愛なら納得です。
カッコいいクールな俺だぜ、へへッ!ですw

そういえば、二十歳の時に帝国ホテルで凄くキザな感じで写真撮ってましたよね。
(元々はアナウンサー志望だったし、、)

ものすごくカッコいい被写体のつもりで撮られてるのかもwです。

D4C
D4C
10 months ago

ココナッツさま! CCラベンダーさま みなさま

情報大変ありがとうございます。拝読して写真のピントがピタッ!とあったみたいになりました!自己愛性パーソナリティ障害の方って実際そういう感じなんですね。
>自己愛の人の自己評価って、突拍子もなく、周りが驚くほど、想像を絶するほど高いんです。
現実と乖離しています。

まさに、それなッ!ですね。婚約内定会見で世間に登場して以来のKKそのものじゃなですか。ドヤって言ってた「月と太陽」だって今みると完全に”言おう”と思って用意していた”演出”だし、小室文書とかでぜったいにあやまらない非をみとめない常識外れの自己正当化、ありとあらゆる媒体やネットで批判されても引かない異様な自己顕示欲、まさに『現実離れした自己評価の高さ』『想像を絶する突拍子もない自己愛』からきてますよね。胸毛とロン毛ですよ、”鏡”を見ても”現実”が見えないっていうすごい象徴ですね。
帝国ホテルの成人写真、たしかに普通ああは撮りませんね、ひとつひとつは一見「やっちまった」程度のことのように見えて、たとえば国会図書館で本を無遠慮に撮影したりだとか、これまでのこと点を線でつないでいくと巨大な心の闇が沈み上がってきます。司法試験当日の姿、あれを”イケまくり”とドヤり、あげつらわれるとわかりきっていながら”撮られてもいい”という心理、イタイを通り越して異常としか言えません。
ひとつ興味深い動画おすすめさせてください(ラベンダーさんすいませんYouTubeなんですが・・笑)。KKというより「もうひとりのケイさん」の、わたしが知らなかった画像がでてきて、対比することであらためてKKが皇族の関係者としていかにありえないか、ゆえに眞子ももしかしてマジでイッちゃってるんじゃないかと、ゲンなりさせられる動画です(そんなものを人にすすめるな 爆笑)。
https://youtu.be/rzijTM51R9c
同じ方の動画ですが、お口直しにこちらも。
https://youtu.be/mFkywb66MGo
それにしましても、ココナッツさんのコメントがあまりにもドンピシャすぎて、”うちのヤツ”が絶賛調子にのてドヤって胸毛だしはじめたらどうしようと急に心配になってきました。そのときは顔面パンチですね、って、あっ!やっぱりそれが普通のリアクションだよなー、顔面″グー″パンチだろ相方としては。眞子って・・・やっぱり離婚の危機なのか??

ブロッコリー
ブロッコリー
10 months ago

おはようございます。お忙しい時期にもブログ更新ありがとうございます。どうぞお身体に気をつけてくださいね。

ラベンダーさんのイリュージョン、大変楽しく読ませていただきました。離婚したらすごいですよね〜あんだけ騒いで、家族に地獄を見せておいて(笑)よもやよもやの秋篠宮家、そのよもや筆頭のマコさんですから、常識を超越した行動はあり得ると思います。離婚•妊娠、さぁ次はどちらがくるのでしょう?!どちらにせよ帰国療養の対象になりますね。

ケイの薄汚いいでたち!そういえば、カヨも常識外れのいでたち(サングラスや薄ピタワンピ等々)で闊歩していたのを思い出しました。似たもの親子ですね。
ケイのファッションについては、もしかしたら全てマコさんのプレゼントなんじゃないのかな〜と思ってます。何事も「私がお願いしたとおりにやってもらう」、それがマコさんですから…。マコさんのNYでの私服も、なんかカヨケイと似たような感じがしました(笑)

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