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耳を洗って待ってます

こんにちは、ラベンダーです。

最近、また寒くなったりして大変ですね。
今日は、女性セブンの記事をダラダラ見ながら、
軽く更新したいと思います。
 

目次

婚約内定時からNG物件

小室圭さん「ヤサグレ写真批判」に知人が反論「彼は前からチャラい系」
(2022.3.22 NEWSポストセブン)

彼はもともとチャラい服装を着ていましたよ。だから、この前のロン毛にデニムの開襟シャツも、以前の彼を知る人たちにとっては全然違和感はないはずです」(小室圭さんの学生時代を知るAさん)

 2月22、23日に、昨年秋以来2度目の米国ニューヨーク州の司法試験に挑んだ際の、小室圭さん(30才)の近影は、日本中を驚かせた。

 英国のタブロイド紙『デイリー・メール』が、試験会場から出てきた小室さんをキャッチ。その姿は、昨年9月に結婚のため日本に一時帰国する直前まで伸ばしていた髪型と同じく、再びの長髪。無造作に後ろでポニーテールに結んでいた。さらにインパクトが強かったのは、アルマーニ製のデニムシャツ。まだ寒い2月にもかかわらず、胸元を大きく開いて、ワイルドな胸毛をチラ見せ。今まで披露したことのないファッションだった。

 日本ではこの豹変に「ワイルドでかっこいい」という声もあれば、「試験勉強に疲れてヤサグレてしまったか」などの声が渦巻いた。

 ある皇室ジャーナリストは「私たちには、4年半前の2017年9月の眞子さん(30才)との婚約内定会見の爽やかなスーツ姿の印象が強かったので、この激変ぶりは衝撃的でした。当時は、まさにまじめな好青年を体現した見た目でしたから」と振り返る。

 その婚約内定直後から、母・小室佳代さんと元婚約者男性との金銭トラブル発覚で、4年以上もバッシングを浴びてきた。その間、3年以上も公の場には現れず、ようやく結婚への道筋が見えてきた昨年夏。久しぶりに撮られた姿がロン毛だった時から、その意外性と大きな変化は注目の的となっていた。

 しかし、小室さんの知人たちの間では、意外ではなかったという。前出のAさんは「別に清廉潔白でもないし、おとなしいタイプではありませんでしたよ。中高時代から自由な校風のインターナショナルスクールに通っていたし、大学は帰国子女が多い国際基督教大学(ICU)で、彼はパーティーが大好きなノリの良い男性でした。自己主張も強いし、いい意味で日本人っぽくなかったです」と明かす。

 たしかに過去の写真でも、大学の学園祭では、上半身が半裸姿のままで女子大生を両肩に抱きかかえたカットや、クラブの中でホストのように光沢素材の黒いジャケット姿で女性とツーショット写真を撮ったものなど、いわゆる“パリピ”なものが出回っていた。

髪も明るく染めていたし、眉毛も細くカットしていて、クラブ遊びも慣れたもの。当時のチャラ男ブームに乗っかっていた普通の大学生のように見えましたよむしろ、婚約会見の品行方正な好青年の姿の方が、当時を知る人達にとっては驚きだったと思います」(Aさん)

(太字等はラベンダーによる)

 今さらという記事ですね。

 小室圭を品行方正な好青年と思ってる人は、今では皆無に近いですからね。
 驚きも何もない当然の記事ではありますが、
 これが日本皇室報道の恐ろしさですよ。
 
 誰も、小室圭を好青年とも優秀だとも思ってないにもかかわらす、
 さんざん、小室圭を持ち上げてたわけですからね。
 小室圭、好青年伝説
 小室圭、真面目伝説
 小室圭、優秀伝説
 そう
 石ころをダイヤモンドに変える伝説(笑)
 そういうムチャクチャな「設定」に手を貸してきたのは、女性セブンも含めたメディアですからね。
 今回、たまたまガルちゃんねるの昔のトピが紹介されてましたので、転載します。
 眞子内親王(当時)と小室圭の婚約内定(2017年)の時のものです。
 面白いですよ。まだ、金銭トラブルは発覚してませんからね。

(2017年9月3日~ ガールズちゃんねる)
 【実況・感想】眞子さま・小室圭さん婚約内定会見

(コメント抜粋)
 〇 見る目ない女ってほんとにいるのね +2298
 〇 あの母親と眞子さまが家族になるなんて恐ろしい +788
 〇 嫌な予感しかしない +492
 〇 庶民の家庭でも結婚反対されるレベルなのに、
   日本のお姫様と結婚? +774
 〇 税金ドロボー会見 +590
 〇 結婚意識してる付き合いなのにフリーターって +193
 〇 会見みてまず顔のでかさに衝撃。 +311
 〇 所詮わがままな世間知らずの娘 
   国民の気持ちを踏みにじるのもいい加減にしろや
   税金が1億以上とか馬鹿げてる +282
 〇 KKはこれからずっと皇室にぶら下がって生きていくんだね。 +232
 〇 胡散臭すぎるww +348
 〇 月のくだりキモいわ +252
 〇 「正規社員」を強調してしゃべったねw +262
 〇 フリーターがプロポーズするなよ +204
 〇 顔のデカさ、レッイッビー、月を見て電話、いつの間にか正社員。 
   ツッコミどころ満載。+179
 〇 レットイットビーの所で吹き出さなかった記者たち凄いわww +182
 
<ラベンダーのおすすめコメント>
 〇 月を見るより現実を見ろバカ +231
 

 2017年当時、皇室に興味なかったので、よく知りませんでしたが、 
 見ての通り、婚約内定時から、すでに祝福ムードはないようですね(笑)
 婚約内定時からすでにNG物件。
 そんな感じだったと想像されます。

 そして、月日が経過して
 2020年の小室圭。
 ポニテ・デニム・胸毛チラ見せ・ブクブク腹
 それがイケてる自分アピールらしいですので
 予想が見事に的中しましたね(笑)
 

オレ、イケてるンだわ


最強の上級ニート

小室圭さん「体型変化写真」が示す「眞子さんとの倹約生活」の真相
(2022.3.11 NEWSポストセブン)

「この5年で小室さんの生活水準は劇的に上がったのは事実です。でも、中身は変わっていません。彼は今も独特なポリシーを持ち続けているかたです」──小室圭さん(30才)の近況を知ったある皇室ジャーナリストは、小室さんのことをこう評した。

 2月22~23日に、2回目の米国ニューヨーク州の司法試験に挑戦したことで、久しぶりに近況が日本に伝わってきた小室さん。英国のタブロイド紙『デイリーメール』が、試験会場から出てきた場面を写真付きで報じると、合否の行方よりも、その容姿の激変ぶりが、大きな話題となった。

 ラフな長髪に胸毛が垣間見えるワイルドな開襟シャツ、そして「幸せ太り?」といわれるほどに、サイズアップした体型だった。

 前出の皇室ジャーナリストは、「小室さんは、もともとすごい倹約家なんです。眞子さんとの婚約前のパラリーガル(法律事務職員)時代は、毎日のように、お母様の佳代さんお手製のお弁当を持参。勉強場所は国会図書館で、休憩は高級ホテルのロビーなどと、無料スペースを上手に活用していました。日本の大学も米国留学もすべて彼の貯金と奨学金制度を上手に利用していたほどですから」と語る。

 また、2017年の婚約内定時には、『月たった2万円のふたりごはん』というレシピ本を購入していたことも、スポーツ紙で報じられていた。

「ほかにも、婚約内定が報じられた翌2017年5月17日の朝には、マスコミの取材攻勢を案じる宮内庁サイドから『タクシーで出社してほしい』と持ち掛けられても、『高額なタクシー代は出せません』と返答したほど、生粋の節約家でした」(前出・皇室ジャーナリスト)

 米国の食生活は日本と比べて高カロリーになりがちだと言われる。しかし、結婚前までの3年間のニューヨーク留学生活でも、体型が変化することはなかった。だからなのか、結婚後のこの3か月での小室さんの変化は、少々目に留まりやすかったのかもしれない。

「ちょこっとお腹が出てきたのは、受験勉強のストレスもあったのでしょうが、幸せな証拠でしょう。護衛もつけずにニューヨークの街並みを眞子さんと出歩く様子からも、本当にのびのびと自由で幸せな生活が出来ているんだと伝わってきます。お二人の自然な笑顔や仲の良さそうなやりとりが垣間見えると、やっぱりホッとするかたも多いのではないでしょうか」(前出・皇室ジャーナリスト)

 現地からの報道によると、小室さんはニューヨークでは、ウーバー(タクシー)を頻繁に利用しているとのこと。ある外務省関係者は、「ニューヨークは危険な地域もあるし、近年はアジア人が街で唐突に襲われる事件もたびたび報じられています。セキュリティーを考えると、地下鉄やバスよりも、やはりタクシーということになるのではないでしょうか」と話す。

 たしかに、2人が暮らすマンハッタン地区のヘルズキッチンは、マーベルのヒーロードラマ『デアデビル』の舞台でもあり、劇中では犯罪のるつぼのように描かれている。贅沢というよりも、余計なトラブルに遭わないための必要な手段なのかもしれない。

 また前出の皇室ジャーナリストは、「さすがに皇室出身の眞子さんとの新婚生活で、いきなり生活レベルを何ごとも我慢するまでに下げるわけにもいきません。月2万円の食費とはいわずに、ある程度の水準を保つ生活をされているはずです」と続けた。

(太字等はラベンダーによる)

 面白いこと言いますね。
 これは、一応、小室夫妻への援護記事ですよね。
 秋篠宮家の清貧伝説と同じパターン。
 秋篠宮家の清貧伝説。
 裏を返せば、カネに汚いことがあるから。
 巨額の工事費とかバイト公務とか。
 それを隠すために、逆のアピール週刊誌に書かせるのが平成暗黒皇室の常套手段だったようですが、今回も同じだと思いますよ。
 
 小室眞子と小室圭。
 決して、贅沢はしてない、質素な生活してるというアピール記事。
 裏を返せば、
 ロクに働かないで贅沢し放題の自堕落生活
 って、ことだと疑われますね。
 日本政府がサポートしてるのですから、何も心配ないでしょう。
 ブクブク太り続けるよね。
 最強の上級ニート
 ですよ。
 だから、バレると国民が怒り狂うこと必至ですから、質素アピール記事を流し始めた。
 そうファンタジー解釈してます。
 
 ちなみに、私は、ロイヤルニートという言葉は使いません。
 なぜなら
 前にも書きましたが、内親王や女王は年間300日以上休日です。
 だから、ロイヤルニートって言葉、シャレにならないでしょう(笑)
 
 ただ、内親王や女王が、好きで300日以上休んでわけでもないので、それは制度的な問題によってそうなっているわけですからね。
 気の毒な意味もなくはないですから。
 そこで、小室眞子・小室圭については、あえて「上級ニート」呼んでます。
 ご理解くださいませ。

アルマーニ似合うンだわ


複雑性PTSDという「設定」

眞子さん、NYの治安考慮や療養の可能性も 小室圭さんと比べ露出激減のなぜ
(2022.3.22 NEWSポストセブン)

2月下旬に2回目の米国ニューヨーク州の司法試験を受験した際に、近影を撮られた小室圭さん(30才)とは対照的に、今年に入ってからは眞子さん(30才)に関する近況が全く聞こえない。

 ある皇室ジャーナリストは「昨年11月にお二人が渡米した直後に、在ニューヨーク日本国総領事館とニューヨークに拠点のある日本の大手新聞社とテレビメディアの間で『小室夫妻の生活の様子などの映像は撮らない』という協定が結ばれたといいます。その影響が大きいと思います」と話す。

 ニューヨークで暮らす2人は既に海外メディアでも取り上げられる存在である。昨年末には、海外メディアがそれぞれのニュースサイトで、2人のデート姿や眞子さんの散歩姿を、何度か写真付きで報じていた。

 特に、昔からロイヤルセレブを追い続けている英国紙の『デイリー・メール』は、昨年のクリスマスに眞子さんが故・ジョン・F・ケネディ大統領の長女で元駐日米国大使のキャロライン・ケネディ氏のマンションを訪れた様子や、今年2月の圭さんの“ロン毛&胸毛チラ見せデニムシャツ姿”をもキャッチしていた。まさにお家芸だった。

 そんなメディアをもってしても、眞子さんの情報はピタリと止まっている。一体、何が起こっているのか。

 小室夫妻のためには、日本の警察庁から2人の担当警察官が総領事館に出向しているとも報じられているが、昨年末の時点では、街ブラする2人には警備はついていなかった。前出の皇室ジャーナリストは「先ごろの『週刊新潮』では、お二人の警備に関して、民間警備会社に委託する場合は月額7000万円、年間8億円。それを国が税金で負担かと報じていました。実際の金額は知る由もありませんが、この報道でさらに外出しづらい状況になっている可能性はあります」と推察する。

 2人の外出写真が出るたびに高額警備費用についてあらぬバッシングを呼ぶことが想定できるため、パパラッチを警戒しているのかもしれない。一方で、眞子さんは出国前に「複雑性PTSD」を公表していることから、その療養中という声も聞こえてくる。

「眞子さんもニューヨークでお仕事をされる予定だとされていますが、まだその動きは聞こえてきません。複雑性PTSDはそう簡単に治癒するものではありませんし、時間をかけてゆっくりと療養すべきものだとされています」(別の皇室ジャーナリスト)

(太字等はラベンダーによる)

 民間人を保護するために、
 在ニューヨーク日本国総領事館とニューヨークに拠点のある日本の大手新聞社とテレビメディアの間で『小室夫妻の生活の様子などの映像は撮らない』という協定が結ばれたといいます。
 というのは、スゴイですね。
 民間人だから自由に生活するし、プライバシーは保護される。
 しかし、日本国の公務員によって生活はサポートされ、日本国国費で警備される。
 いったい、何なのか、この特権階級民間人。
 明確な法令違反だと思いますけど、日本のメディアは皇室に逆らえなくて、まともに批判すらできない。
 日本の皇室報道は死んでます。
 改めて、悲惨な言論状況であることは、確認したいですね。

 で、記事では
 「眞子さんの情報はピタリと止まっている。」
 といってますが、
 小室眞子が報道されないのは、今に始まったことじゃない。
 ずっと皇室忖度により、報道されてません。


 小室圭は叩くけど、小室眞子は擁護。
 ずーーーと同じです。
 

 ううむ
 今さら、何をいってるのかポストセブン・・・
 そこで気になるのは、記事のこの部分。

 「眞子さんもニューヨークでお仕事をされる予定だとされていますが、まだその動きは聞こえてきません。複雑性PTSDはそう簡単に治癒するものではありませんし、時間をかけてゆっくりと療養すべきものだとされています」
 
 根拠のないカンにすぎません
 この複雑性PTSDの「設定」を使って、局面を変えようとしてるのかもしれません。
 忘れている方も多いと思われますが、小室眞子の一丁目一番地は「複雑性PTSD」。

 〇 結婚を急いだ → 「複雑性PTSD」のため
 〇 一時金辞退した → 「複雑性PTSD」のため
 〇 仕事してない → 「複雑性PTSD」のため

 結局、全部「複雑性PTSD」の「設定」で理由付けしてます。
 だから、小室圭アフター不合格も、この「設定」を使うのが自然。
 帰国するとか、職業変更するとか、何を狙っているかはわかりませんが・・・
 局面が変化すると思われます。

 ただ、一言、文句を言っときます。
 この人、「複雑性PTSD」の「設定」を悪用してますね。

 1.自分は、日本国民からの誹謗中傷により「複雑性PTSD」になった被害者
 2.日本国民からの誹謗中傷から逃れるために今の生活をしている
 3.ゆえに、日本国から生活サポートされるのは当然

 そういうロジックなのでしょう。
 「設定」とわざと書いたのは、「複雑性PTSD」が本当かウソかは関係ないからです。
 この「設定」で日本国の公務員や税金のサポート正当化する限り、
 本当でもウソでも結論は同じ。
 悪質であることに変わりはないからね。
 
 次は、どんな耳の汚れる話を聞かせてくれるのか。
 耳を洗って待ってます。
 

私は被害者です


 ということで
 まだまだ、腹の立つことが多いですが、
 楽しくウォッチすることにしましょう。

 次、何をやらかすか。
 あと1か月くらいで変化あると思います。
 面白いことになりそうですよ。
 3月は忙しいので、大ネタは、4月にじっくりと書きたいと思います。

 今週もよろしくお願いいたします。
 では

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Youco
Youco
2 years ago

ラベンダーさま、お疲れさまです。
小室職員=パリピだったのですかw
まあ、想定内です。
小室系パリピは、NYとかハリウッドのセレブのりが好きなのかもしれませんね。

ところで、マコムロ問題を取り扱うラベンダーさまですが、最近、よからぬ噂を耳にしました。
ボッタマのお茶附中の卒業ですが、17日には卒業式はなく、式自体は18日だったとか?
確かお茶附小の卒業時も「式当日の天候と違う」などのツッコミがあったかと思いますが、
卒業式はもとより入学式でも、正門での立て看板背景の取材撮影ではなく、なぜかいつも裏庭のようなところでした。
卒業=卒業式ではないので、マスコミも「両殿下が卒業式に列席された」とは一言も書いておらず、単に「悠仁さまご卒業」でしたから、ボッタマだけ両親従えて校長室かどこかで卒業証書を受け取られただけなのでしょうか。(で、その帰りに隣の筑附に入学準備会に寄る=ここは通常報道ありました)
まあまあまあ、いつまでもツッコミどころが多々あるご一家ですね。

アリアドネ
アリアドネ
2 years ago

ラベンダー様
眞子さんの情報がピタッと止まり、巷ではいよいよ離婚の危機も予感されていますが、私もラベンダー様のように推理が好きなので、無責任且つ楽しい推理を披露させて頂きます。
次に眞子さんが登場するのは、案外「腹ぼて」スタイルでは?
「そろそろ、もっと広い部屋に引っ越したいンだわ」
「司法試験不合格の前に、なんか俺様の成果を出しときたいンだわ」
「秋パパを懐柔するには孫を見せるっきゃないンだわ」
試験勉強なんてとっくの昔に放棄、きっと夫婦揃って子づくりに励んで、眞子さんはつわりが酷くてお籠り生活、圭は司法試験には再度落ちたけど、眞子さんめでたくご懐妊。
ニート夫婦に家族一人増えたから、生活費アップお願いね~
ていう感じでラベンダー様のお耳汚し、お目汚しのニュースが流れるのでは?
早くあの二人にそっくりなベビーの顔が見たいような、見たくないような(笑)

nanimositeinai
nanimositeinai
2 years ago

こんにちは。
私 どうも趣味が悪いらしく、KM結婚にまだ興味津々です。
色々想像してしまうんです。
事故物件だったからこそ、マコの毒牙にちょうど良かったのではないか?とも思います。
良家の御曹司だったら、皇室を抜け出て外国で自由気ままに暮らしたいという我が儘娘の希望は叶えられないのじゃないでしょうかね。
格式高いお家だったらそれなりの受け継ぐべき会社なり 資産なりがあるから
そうそう簡単に「外国に拠点をおく=高飛び」は出来ないでしょう。
Kだからこそマコの命令どおり動けた。そう思うんです。
それと少し前、ラベンダーさんがマコのビザについて 全然心配の要らないビザを持っている筈、とおっしゃっていたので知恵袋で訊いてみました。
そしたら「R(Religion)ビザなら20年アメリカに滞在できる」と言う人がいて少し検索しただけなんですが、「20年」と言う数字は出ていなかったのですが、
宗教活動家のRビザなら永住権申請も可能 とか書いてありました。
マコの伯父さん(天皇)は正に神に祈りを捧げるのが仕事(池上彰説)だから神道活動家と言う名目でマコはRビザ、ただ配偶者は職に就けないらしいです。圭もその家族としての活動家もどきが通れば 同じRビザかな? とか考えたりしています。
トンチンカンかな?
でも複雑性PTSDを持ち出したマコには怒りを覚えています。
そんな精神疾患の病人が簡単に 見知らぬ異国の地で道を尋ねられる筈がない。そう思います。
あれは本物のPTSD患者とその家族を冒とくする行為です。心底から怒りを感じています。

ラッキー
ラッキー
2 years ago

今晩は。マコムロの楽しい記事を有難うございます。
そう言えば、マコムロの婚約が内定した時に宮内庁長官はKKの事を「眞子様にふさわしい、まことに立派な好青年です」て言ってましたね。忘れもしません。
この人小室文書の時も大変分かりやすい内容で理解したと言ってたし、今日の会見重複のニュースと言い、頭大丈夫なんでしょうか?それこそ税金ドロボーです。
ガルちゃんねるの昔のトピ面白いですね、じっくり読ませて貰います。これから1ヶ月小室劇場楽しみましょう!

ふくろう
ふくろう
2 years ago

ラベンダーさん 皆さん こんばんは

記事の内容と異なり申し訳ないのですが、あきれてしまいコメントせずにいられない気持ちです。
愛子さまの記者会見と悠仁さまの卒業式の日程が重なったのは「私のミス」と西村宮内庁長官(TBS系(JNN)) – Yahoo!ニュース
この記事ご存じだとは思いますが、皇室報道も死んでますが、宮内庁も死んでますよね。
このままでは皇室も死んでしまいます。余命はどれくらいでしょうか
これは誰が何の目的で言わせたのでしょうか? 1週間前の事をいまさら。また炎上してます。母か祖母でしょうか。
母だったら「将来の天皇の卒業式より愛子さまの方が国民に絶賛されたから、なぜ同じ日にしたのか」みたいな事でしょうか?でも自分がわざと重ねてきたのでしょうに。
母はもしかしたら父と同じように精神崩壊しているのではと思ってしまいます。支離滅裂です。
祖母だとしたら目的は何なのでしょう。不気味です。

H仁さまの卒業式は本当は18日だったとか情報もあるし、卒業式と書いてある横で写真は撮られてないし、どうせ17日撮影されたものでないのは皆知ってますよね。茶番劇について宮内庁長官が「私のミスでした」と謝る。宮内庁長官はプライドはないのでしょうか。これが宮内庁トップの仕事と言えるのでしょうか。
kkの28枚の文章も褒めてたし、一般人の私が情けなくなります。
宮内庁は本当に皇室を守りたいなら「〇ータム一家切り」に動く時期が来てるのではないかと思います。

ふくろう
ふくろう
2 years ago
Reply to  ふくろう

ラベンダーさん。すみません
旧ブログ読む前にコメントしてしまいました。
旧ブログを読み、やはりJkGなのかと。愛子さま自分の孫なのに普通は喜ぶべきことですよね。
JkGの頭の中は嫉妬心100%ですね。
恐ろしいことです。

チャムス
チャムス
2 years ago

ラベンダーさん 皆さんこんばんは
更新をありがとうございます。
してはならない結婚をした事が今の現実だと思います。なにがなんでも破談にするべきでした。
私は最後の最後まで諦めきれなかったし、結婚延期から破談になると思ってたから力が抜けました…
結婚して何一つ良い事なし、家族にも飛び火して次から次へと問題ばかり国民の信用を失う。
モアイ親子と縁繋がりになるとはこうゆう事です。だからあんだけ反対したンだわ。
今では小・中学生にまで「裏の宮ズルヒト」呼ばわりされてますよ。
悠仁さんと同世代の子らが将来国を支えて行かねばならないわけですから、これからもズルを見せられながら税金を納め腹も立つでしょうね、マコムロ、悠仁さん、オータム家の起こした問題は絶対に風化されないですよ。
この子らが成人してからも延々と批判し続けますよ。
そのうち秋篠宮老人会も居なくなる、天皇家を陥れ秋篠宮家推しの気持ち悪い特殊部隊もいつかは居なくなります。
その時どうするでしょうかね。
また新たな腰巾着が集まるんでしょうか。

D4Cさん こんばんは
林真理子さんの情報ありがとうございます。
そうですか、聘珍樓の社長婦人と懇意にされてるんですね。ぐうぜんにも名字も同じですよね。
今日ちょっとググッてみたら、林さんが「友人の娘さんが小室と親しくて、よく家に来ていた」と書いてあるエッセイがあるそうです。
モアイ抜きで来てたのでしょうかね?
しかし縁が切れて不幸中の幸いでしたね。
関わった人間はみんな不幸になる「疫病神」ですから。
まだまだ私達が知らない事が鬼のようにあるんでしょうね。

ラベンダーさん、3月はご多忙でしょうが無理をなさらないようご自愛くださいませ。

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