小室圭、NY州司法試験不合格記事をチェック

 こんにちは、ラベンダーです。

 私が休養を宣言すると、小室圭が追いかけてくる(苦笑)
 困ったものですよ。
 ほんと、生霊にとりつかれているのかも知れませんね。

 さて
 やることが多すぎて、どこから手を付けたらいいものか。
 プチパニックになってます・・・

 デイリーメールの面白い記事もありますが、やっぱり皇室問題は女性3誌。
 女性誌の論調を見るのが基本ですからね。
 今日は、3誌の不合格報道を見ることにしましょう。

 なお、今回は、引用元の記事リンクを以下の旧ブログへまとめましたので、元ネタはそちらをごらんください。

<小室圭、NY州司法試験不合格報道まとめ>
 小室圭ニューヨーク州司法試験不合格の報道まとめ

 

目次

女性セブンのNY州司法試験不合格記事

小室圭さん、あと5点で不合格 NY州司法試験結果は「400点満点中261点」か

 秋篠宮家の長女・眞子さん(30)の夫・小室圭さん(30)がチャレンジしていた2度目のニューヨーク州司法試験も不合格だったことがわかった。小室さんは昨年7月に同試験を初めて受験したが、残念ながら不合格。今年2月22日~23日、同試験に再挑戦していた。

 4月14日深夜(日本時間)に発表されたューヨーク州司法試験の合格者リストに「Kei Komuro」の名前は見当たらず、「今回も不合格か」と話題になっていた。そんな中、NHKが、小室さんの米国留学などを支援してきた奥野善彦弁護士に本人から不合格の連絡があったことを報じた。報道によると、小室さんは「合格点に5点足りずとても無念です。次は7月に挑戦します」と再々挑戦の意向を示したという。

 試験を主催する「The New York State Board of Law Examiners」(ニューヨーク州司法試験委員会)は、今回の受験者は3068名で、そのうち1378名が合格したことを発表した。全体の合格率は45%。2回目以降のチャレンジとなる受験者は1610人で、その合格率は30%だったという。

 小室さんは「合格点に5点足りなかった」という結果をどのように知ったのだろうか? 昨年7月の試験を受験し見事合格した村尾卓哉弁護士が解説する。

「問題文を持ち帰ることはできず、記述式の問題も多いので、自己採点は不可能です。ただし、合格者も不合格者も点数が通知されるので、『合格点まで5点足りなかった』ということがわかったのでしょう。400点満点中266点とれば合格なので、惜しい結果だったと言えるんじゃないでしょうか」

 とすれば、小室さんは今回400点満点中261点だったことになる。1日目の論文形式で200点、2日目の200問の択一問題で200点の配点となっているから、択一問題であと5問──という結果だった。

 7月の試験に再挑戦する予定の小室さん。一般的に、モチベーション維持などの理由により2回目以降の再挑戦は厳しい道だと言われており、前出の「The New York State Board of Law Examiners」のデータでも複数回受験者の合格率は30%と低い。それでも、たった5点の不足であれば、“3度目の正直”は射程範囲内と言えるのかもしれない。

NEWSポストセブン 2022年4月16日 (太字等はラベンダーによる)

 最近、攻めてるような忖度してるような、微妙な記事が多い女性セブン。
 大体の傾向としては

 1.小室圭は叩くけど、小室眞子は擁護
 2.紀子妃は叩くけど、秋篠宮殿下は擁護
 3.悠仁さまは叩かない

 ということで、
 結局は、「血族」が基準になっているのかなと、思われます。
 これは、女性セブンに限らず、他雑誌も基本は同じようです。

 天皇の血縁者は叩かない。

 そういうことかと思われます。
 ただ、そうすると、重大な例外がありますよね。
 
 皇太子殿下(現天皇陛下)は、血族なのに激しく叩かれた。
 その裏で、血族ではない皇后(現上皇后)は激しく絶賛された。

 ここに、ねじれがあります。
 異常な、ねじれ現象です。
 このねじれこそが、平成ブラック皇室の確立と関係あるのではないかと、個人的には思ってます。

 ただ、皇室について知識がないので、あくまで個人的な印象です。
 いつか時間があれば、調べてみたいですね。
 みかんさんや糸車さんのように、知識が豊富な方の見解をうかがってみたいです。

 とにかく、

 小室圭を叩いて、小室眞子を擁護する。
 
 今後も、この傾向は強まるとは思いますが、
 二人何を目指しているのか?

 そこが問題ですね。
 女性誌報道は、基本的にフェイクです。
 皇室や宮内庁に都合の良い話を言われるままに垂れ流す。
 そういうものですから、報道の裏を読む必要があります。

 小室圭の不合格を予想したかのように
 小室眞子の就職&ビザ報道が出てくる。

 これが、どんな真実を隠そうとした印象操作なのか、
 今後の課題となります。
 

週刊女性のNY州司法試験不合格記事

【独自】小室圭さんが司法試験に再び不合格!眞子さんが結婚直前に漏らした「ダメだったら別れる」の現実味

「大方の予想どおりでしたが、3年間にわたる海外留学はいったい何だったのか……。今回の不合格で就職先との雇用継続や、ビザの問題が再び少なからず取り沙汰されるでしょう。眞子さんとの結婚生活は、いったいどうなってしまうのか……」

 そう心配するのは、皇室担当記者。日本時間で4月15日、秋篠宮家の長女・眞子さんの夫である小室圭さんが受験した、アメリカNY州の司法試験に2度目の不合格になったことが判明した。

(中略)

 義理の息子の“再”不合格に秋篠宮さまもさぞ気落ちされているかと思いきや、実情は異なるようだ。

「殿下は、圭さんの合否の行方を大して気にされていないと思いますよ。昨年11月ごろ、圭さんが1回目の司法試験に落ちてしまったことについて聞かれた殿下は“(試験に落ちることは)織り込み済みだった”とおっしゃったのです。

 というのも、事前に眞子さんから“就職と試験は別”、つまりは、法律事務所に就職できても試験に落ちることはあると伝えられていたそうです。殿下としても、試験結果よりも職を得られていることが肝要とのお考えでした。しっかりと自分たちの稼いだお金で、工夫を重ねながら身の丈にあった生活をしてほしいというのが、殿下のご希望です。なので、圭さんが試験に落ちたことに対して憤りや大きなショックはお見受けしておりません」(秋篠宮家関係者)

 とはいえ、秋篠宮さまは圭さんに“負の感情”が溜まっているのは間違いない。

「昨年4月に圭さんが公表した、小室家が抱えていた金銭トラブルを詳細に説明する28ページにわたる文書について、殿下は“注釈はもっと簡潔にすべき”とか、長過ぎる内容に“誰に向けて書いたのかわからない”と近しい関係者に漏らされていたのです。

 昨年11月のお誕生日会見でも、圭さんを“娘の夫”といった表現で、決して名前で呼ぶことすらなく……。久しぶりに圭さんと再会した際のことを聞かれても“印象に残ることは特になかった”とご回答。なんでも、“小室文書”が出る前までは“小室家が結婚を辞退することもあり得る”と周囲に語っていたそうで、最後まで結婚を認めたくないお気持ちだったのでしょう」(同・前)

週刊女性PRIME 2022年4月16日 (太字等はラベンダーによる)

 週刊女性は、秋篠宮家の広報誌なので、秋篠宮家寄りの記事を書くのは当然。
 そして、その週刊女性が「独自」記事を出した場合、それは

 秋篠宮大本営発表

 の記事だと理解してます。
 秋篠宮家が特に世間に伝えたいことを「週刊女性」が代弁する。
 まさに、秋篠宮家の広報誌の仕事なわけですが、
 注意したいのは、

 事実かどうかは別問題

 ということです。
 あくまで秋篠宮家側が流して欲しい情報を垂れ流しているだけなので、
 事実の場合もあるけど、悪質な印象操作の場合もある。
 そこは、気を付けないといけません。

 で、今回の記事ですが、
 秋篠宮家が、「小室圭との結婚を認めてなかった」という趣旨の言い訳を突然始めます。
 今ごろ、何を言ってるのか、という話ではありますが、
 言い訳するには、言い訳する理由があるのでしょう。

 小室圭を認めていたわけではない

 という言い訳から導かれる帰結は、自然に流れを読めば、「離婚」という方向性だと思われます。
 記事の続きを読んでみましょう。

万が一、圭さんが事務所を“クビ”になるときが来ても、眞子さんが小室家を支える準備は万端のようである。

眞子さんがNY州にある世界有数の規模を誇る『メトロポリタン美術館』で無給のボランティアとして勤務していると、イギリスのタブロイド紙などが報じたのです。眞子さんは日本で『インターメディアテク』という博物館で研究員として勤務していましたし、自身のキャリアを生かせる絶好の場所。日本画家の出展の仕事に取り組むキュレーターとして勤務しているそうですが、小室家の家計を助けるため、いずれは有給勤務に切り替えることも十分あり得ます」(同・在米ジャーナリスト)

 実は、小室さん夫妻の婚約が内定した‘17年の時点で、「おふたりはアメリカで暮らす意向のようだ」と報じられており、眞子さんはかねてからアメリカでの生活や、文化施設での勤務を視野に入れていたに違いない。

 すべては眞子さんの計算どおりーー。しかも、仮に圭さんとの結婚生活がうまくいかなかった場合のことすら周囲に言及していたというのだ。

「あれは昨秋、結婚直前の時期だったと思います。圭さんとの結婚生活について話が及んだ際、眞子さんは“ダメだったら別れちゃえばいい”と冗談交じりで周囲に漏らしていたそうで……。あれだけ世間を騒がせて、秋篠宮家へのバッシングを呼び、ひいては皇室全体に多少なりとも迷惑をかけた結婚問題にまで発展したのに、そう簡単に“別れる”という言葉が出たと聞いて、あ然としました」(眞子さんの知人)

 眞子さんからすれば、民間の生活を送ることは初めてのことばかり。結婚生活に不安を抱えるのは当然だろう。

「確かにふたりの交際期間は長いといえど、もちろん結婚前に一緒に暮らしたことはなく、3年間は日本とアメリカの遠距離恋愛でした。ましてや、眞子さんは留学以外で一般の人と同じような生活を経験したことがありません。初めて尽くしの中で、アメリカでの新婚暮らしに果たして順応できるのか、という不安はあったようです。

 しかも、小室さんはNY州弁護士になれるかどうかもわからない時期でしたから。あくまで眞子さんは“そういった可能性もある”というニュアンスでのご発言だったのかなと思いますが。でも、圭さんがこのまま試験に落ち続ければ“弁護士になる前提で採用した”今の勤務先は、いずれ彼を“切る”可能性は十分ある。

一方の眞子さんはキュレーターとして手に職もあって仕事には困らないわけですから、不甲斐ない夫と“別れる”という選択肢も当然、浮上しますよね……」(同・眞子さんの知人)

 眞子さんの言葉が現実にならないことを祈りたい。

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 まず、注意したいのは、
 週刊女性は、秋篠宮家の広報誌であるけど、小室眞子の広報誌ではないということ。
 当然ですよね。
 週刊女性は、小室家金銭トラブルを最初にリーク報道した雑誌。
 小室眞子からすれば、宿敵のようなもの。
 だから、小室眞子側のリークではないので、
 小室眞子が、本気で「離婚」を検討してるかどうかは、不明です。

 ただ、
 秋篠宮家側としては、「離婚」して欲しい。
 そういう願望が現れた記事だということですよ。
 それも、当然ですよね。

 マコムロ問題のせいで、秋篠宮家は地獄へ突き落された

 わけで、大炎上は現在も進行中ですからね。
 もう、明らかだと思いますが、
 小室親子を切り離さないと、秋篠宮家は永久に非難され続ける。
 と思います。
 だから、今からでも遅くないから、マコムロを離婚させて、小室親子とは縁を切る。
 それは、普通の判断力があれば、当然の話です。
 可能かどうかは別問題として
 秋篠宮家がそういう方向を希望しているとしても、まったく違和感はないですね。
 今回の週刊女性の記事では、それが鮮明になってきた。
 そういう風に感じました。

 

女性自身のNY州司法試験不合格記事

小室圭さん 司法試験2度目の不合格で雇用に黄色信号…夫婦で“収入ゼロ”の可能性も

月15日、小室圭さんが再受験した米・ニューヨーク州の司法試験の結果が、不合格だったとわかった。

NHKの報道によると、小室さんが日本でパラリーガルとして勤務していた奥野総合法律事務所の奧野善彦弁護士は、15日午前に小室さんから電話で試験結果を聞いたという。小室さんは合格点まであと5点足りなかったといい、今年7月に再々受験する意気込みを語ったと報じられている。

小室さんが眞子さんと結婚後、渡米したのは昨年11月中旬。当初は眞子さんと笑いながら、仲睦まじく歩く姿がキャッチされていた。ところが、司法試験を再受験した今年2月22日、23日(現地時間)、試験会場に訪れた小室さんの姿は“激変”していたという。

「圭さんはNYの弁護士事務所で法務助手として働きながら、試験に向けて準備をしてきました。ですが仕事と勉強の両立はハードだったのか、試験会場に訪れた圭さんの表情はあまりにも暗く、髪の毛もボサボサ。そのような姿に、周囲からは“試験がうまくいかなかったのではないか”と心配の声が上がっていました」(NY在住ジャーナリスト)

次の司法試験まで、残すところ約3カ月。米国生活を続けるにあたって、最も気がかりなのは経済面だろう。小室さんと眞子さんが暮らす高級マンションの家賃は、月50万円前後とも報じられている。

「法務助手である小室さんの現在の年収は600万円前後だといい、司法試験に合格し弁護士になれば2,000万円前後の年収が見込めると言われています。小室さんは弁護士になることを前提に、現在勤務している弁護士事務所に雇用されています。ですが、2度目も試験に落ちてしまったことで、雇用が断ち切られてしまう可能性もあるかもしれません」(皇室担当記者)

1度目の試験結果が不合格だとわかった昨年10月末、小室さんは今回と同じように奥野弁護士に電話で報告。その際、眞子さんも奥野弁護士と電話で話し、「夫を支えていきます」と伝えたという。そんな眞子さんはすでに仕事を始めているようで、世界三大美術館のメトロポリタン美術館で勤務していると複数の海外メディアが報じている。

「同館が所蔵する美術品の解説文を、眞子さんが執筆していたのです。現在はアシスタント・キュレーターとして働いているようで、インターン扱いの眞子さんに給料は支払われていないと聞いています。圭さんが解雇されてしまうと、収入がゼロになることもありえます。正式雇用されれば、圭さんを経済的に支えることもできるのでしょうが……。

一方でビザの問題もあります。圭さんは学生ビザの延長である『OPTプログラム』を利用しているそうで、眞子さんはその配偶者ビザと見受けられます。そうであれば、今年5月にはビザが切れてしまうのです」(前出・NY在住ジャーナリスト)

昨年10月の結婚会見では、「圭さんの留学については、圭さんが将来計画していた留学を前倒しして海外に拠点を作ってほしいと、私がお願いしました」と語っていた眞子さん。果たして、小室さんは愛妻の望みを叶えることができるだろうか。

WEB女性自身 2022年4月16日

 なんと言いますか、
 女性自身は様子見という感じですね。

 過去の記事で、小室圭優秀伝説を積極的に記事にしたのは、「女性自身」。
 まさに、
 マコムロ応援団の絶対的エース
 だったわけです。

 私の推測ですが、その理由は

 マコ → JKG → 女性自身

 というホットラインがあって、マコをサポートしてるのがJKGだから、女性自身はひたすらマコムロ応援をし続けてきたと理解してます。
 
 そして、不本意ながら、JKGの権勢が衰えたという話は聞かないですよね。
 たかが引越しを、「速報」で新聞・テレビに報道させたくらいです。
 まだまだ、闇将軍健在ですよ。
 そうすると、「女性自身」が今後マコムロを応援するかどうかは、JKGの思惑にかかっている。
 そう読むのが、自然だと思います。

 そこで、JKGの思惑・・・
 まだ、ハッキリはしませんね。
 「女性自身」が様子見ということは、JKGも様子見なのかもしれません。
 いずれにせよ、
 これからの「女性自身」の論調は要注目です。
 今後のマコムロ問題の流れを左右する。
 そう思われるくらい重要だと思います。

 JKGがどちらの方向へ動くのか。

 私たちウォッチャーだけでなく、皇室関係者すべてが注視してると思います。
 「女性自身」は、要注意です。

誰に食べさせましょうか

 ちなみに、JKGという表記について説明します。
 いうまでもなく、JKG=上皇后です。
 別に隠語のつもりではありません。
 
 上皇后というインチキ称号への抗議として、JKGで呼んでます。

 皇太后という伝統ある尊称があるのにもかかわらず、特定の人物のためだけに、特別に作られた上皇后という呼び名。
 特定人物への崇拝を要求している
 としか解釈できません。
 自分だけのために特別な称号を創設する。
 こんな不遜な話はないと思ってます。
 だから、上皇后という称号は、正しい尊称とは認められないと思ってます。
 特定個人のためだけに作られた上皇后という称号。
 それは、皇室の長い歴史への冒涜と考えられます。
 だから、可能な限り上皇后とはいわずJKG。
 皿とか別の言いかたをすると、抗議になりません。
 どうせ個人を崇拝するための称号なのだから
 上皇后でもJKGでもジョーコーゴーでも同じ。
 だから、皇室の歴史への冒涜を強調する意味で、
 
 正々堂々、公にJKGと呼び抗議してます。

 ということです。

 さて、予想通りとはいえ、
 小室圭のニューヨーク州司法試験不合格により、不穏な動きが活発になってくるでしょう。
 大体、意図は読めてきてはいるのですが、JKGの思惑など、ハッキリしない部分もありますので、様子を見ながら検証していきたいと思います。
 とりあえず、見ての通り

 1.小室圭のニューヨーク州司法試験不合格
 2.小室眞子のMET就職?
 3.ビザ問題が騒がしい

という動きがあります。
 結論として、これはフェイクだと思っています。
 だって、たぶん
 (ア)カネには、まったく困ってないし
 (イ)ビザ問題は解決済み
 だからです。
 
 小室圭優秀伝説と同じですよ、
 デタラメな情報をメディアへリークし流させて、
 真の狙い(カラクリ)を隠す。

 だから、その真の狙いを突き止めるのが、当面の課題になります。
 目星はついてますけどね。

 少し、お話すると、
 この場合、(ア)の問題も(イ)の問題も解決済みではあるけど、
 公表できない解決済み
 だと思います。
 ロイヤルパワーを思いっきり使ってるでしょうからね。
 そのまま事実を公表するわけにはいかない。
 だから、事実をロンダリングして、公表できる設定へ変更する必要があると思います。
 その事実ロンダリングの協力者が、METなのでしょう。


 詳しくは、またブログします。

 今週もありがとうございました。
 私の休養は何処へ行ったのでしょうか。。。(泣)

 またよろしくお願いいたします。
 
 
 


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ふくろう
ふくろう
7 months ago

ラベンダーさん 皆さん こんにちは
オータム電化の思惑通りに離婚が成立したとしても、もうオータム家は全員の本性が暴かれて今後、国民からの信頼を取り戻すのは不可能かと思います。
皇室は大手術が必要です。モアイ親子を切除した後、オータム家の中も誰かが切除される。
JKGは既に考えている気がします。血族でないあの人を。

ふくろう
ふくろう
7 months ago
Reply to  ふくろう

連投すみません。前々から思っていたことですが、
JKG平成ねじれ現象よくよく考えたら恐ろしいです。今上陛下はJKGの初めての子供というのに子供に対する愛情が歪んでいます。嫁に対する強い嫉妬心だけでなく、優秀な我が子が自分の思うようにならないというのが怖かったのでしょうか。マスコミを使って我が子を虐める。自愛の人という表現だけでは足りない異常さを感じるのですが。
昔、今上陛下が独身の頃、理想の女性はと聞かれて「贅沢をしない人、たとえばティファニーのあれがほしいとか、これがほしいとか言われるのは困ります」みたいな事おっしゃいました(言われた言葉は多少違うと思いますが)皇室ウォッチャー歴が浅い私もこのことは記憶にあります。当時は一般論として聞いていたのですが、「母と真逆な人」と言いたかったのでしょうか。雅子皇后は真逆な方でした。

つぶきち
つぶきち
7 months ago

A殿下は離婚させたくてもM子氏は今のところ全くそういう事思ってなさそうですね・・・
紙袋いっぱい抱えて 歩いてたし・・・。
JKG氏はKの事どう思ってるんでしょうね?
かわいい孫の旦那だから、何があっても とことん面倒みようじゃないかって
決めてるんでしょうか?

サリバン
サリバン
7 months ago

ラベンダーさん、皆さま今晩は。「公表できない解決済み」で一番大きいのは金でしょうね。どんな設定してくるのかが焦点になりそうですが。しかし、眞子はあんな出来損ないのペットまだ飼うつもりなんですかね?まあ三日飼えば愛着が湧くんでしょうか?

チャムス
チャムス
7 months ago

ラベンダーさん 皆さんこんにちは

上皇后という肩書がわざわざ作られたという事実と、それさえ知らなかった自分に2度ビックリです。

友納尚子という方が書いた記事だったと思いますが、当初はJkGも結婚を心良く思わず、鯰負債に意見したらしいです。この人は皇室ジャーナリストなんでしょうか。
立ち位置がよくわからないけど、皇后雅子様寄りだと聞きました。
JkGが反対して結婚が延期になった。
両親とも揉めに揉め、馬子の精神状態がおかしくなり、馬子がJkGに直談判して結婚が裁可された。
以上妄想ですけど…。
いずれにせよ、今後はJkG次第って事でしょうか。奥野からの援助も鯰を経由せず、馬子が個人的に頼んだのでは?と妄想ばかりですいません。
モアイがこう何度も失態を繰り返せば、手のひら返しも大いにありえますね。
モアイは弁護士になる気などさらさらないが、馬子がどうしてもこだわってる気がします。
とにかく弁護士の資格だけは取らせないと裁可したあの人に頭が上がらない、怖い。
よしんば3度目合格して、とりあえず弁護士になったとしても、早弁のイソ弁程度でしょう。
JkGも、モアイがここまでバカだとは思わなかったでしょうね。
私もくどくてすいませんが、破談にすべきでしたね。
鯰夫妻もJkGもモアイをかいかぶりすぎましたね。もう遅い、結婚させた結果ですから。
いかがわしい写真が出回った時に、即破談にすれば良かったんですよ。
一般人から見ても眉をひそめるおぞましい写真ばかりでした。
今週はお伊勢参りもあるし、ラベンダーさんの休養はまだ先になりそうですね。
どうか無理をなさらずにご自愛くださいませ。
P・S 合否関係なく生活の心配いらずですからね。本当に腹が立ちます。

Puzik
Puzik
7 months ago

ラベンダー様、こんにちは。全然、休養になりませんでしたね(笑)
ここにきて小室眞子のMET就職が既定路線のような報道が目立ってきました。
美術方面、全く無知なので詳しい方の御意見お聞きしたいです。
素人考えでも本来なら無理筋と思いますし、実現するなら何らかの取引があると思います。
個人的には、伝手を頼ってアリバイ作りとして何とかMETにボランティアでねじこみ、最終的には一時話題になった日本人歴史博物館に就職・・・かなぁ、と思ってますが。
コロナ禍で切られた職員もいるのに、いい気なものです。
この夫婦につぎ込む税金があるなら、ウクライナ支援に回してほしいです。

masa
masa
7 months ago

ラベンダー様
またしても、誰に頼まれて誰からの情報で書いてるのよ!
といった感じの記事が出ました。経緯を説明するかのような記事です。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c61b16d41e46d9a3c3f6ea449734e4e435ab372f
事実かどうかとは別でしょうけれども、、、

masa
masa
7 months ago

ラベンダーさん
そうだったんですね? マコムロ応援団ではなくなってますね、、、
なんか高齢だし、JKGのお友達かなにかかと勘ぐってしまいました。あまりにもK批判に徹して眞子は頑張り屋的に書いてるものですから、、、、

佐藤みかん
佐藤みかん
7 months ago

ラベンダー様、皆様、こんばんは。
天皇の血族でありながら当時の皇太子(現天皇)があれだけ叩かれたのは、最初は離婚させようとして、離婚しないとわかったら廃太子にしようという目論見があったからだと思います。
当時のバッシングはそういう方向性だったと記憶しています。

雅子様からの男児誕生は無さそうになってからの、K子懐妊のあのジャストタイミング、今から考えてもすごいですね。
まあ、雅子様が皇后になってもどうせまともに公務はできないだろうから、早い段階でA宮に皇統を移そうとしていたのでしょう。
A宮の「年を取ってからではできない」発言は、ずっと上皇夫妻とA宮家の間で「早いとこ長男飛ばしてこっちに持ってこようぜ」と相談していたのがポロッと出たのだろうと。
その時にH仁の姉2人が女性宮家か、それに準ずる地位(紀宮的な)に付くことも既定路線だったのでしょう。

なぜ、そこまでJKGが雅子様を嫌うのかも考えてみたのですが、男子が産まれなかったのはもちろん、多分他のお嬢様を推してたとかそういう理由なんだろうなあ。
単純に好き嫌いだけで人をいじめるとか、いかにもって感じがします。
もともと自分の路線を受け継ぐ人が良かっただろうし、女優だからw
そこに露骨なまでのご機嫌伺いで取り入ったのがK子さんだけど、エゴイスト同士は上手く行かないと相場が決まってるからなあ。
決裂の可能性は充分あると思ってます。

じゃあ、なぜ皇族ではないJKGがここまでの権力を持って、マスコミから雲の上まで持ち上げられたのか?
やはりJKが彼女の言いなりだから?
でもそれだけでここまで持ち上げられるだろうか?

以前、天皇時代のJKが旅行先で「みぃ、みぃ」と心細そうにミテコを呼ぶのを見て、彼女が心の支えになっているのはよくわかったけれど…。

佐藤みかん
佐藤みかん
7 months ago

調べてみました。
一番最初に「廃太子論」が出たのが、おそらく週刊朝日の2009.07.17号。
2週連続で、当時の天皇陛下のご学友である橋本明氏が、皇太子の「別居治療・離婚・廃太子」について語っています。
語るに落ちるとはこのことですね。

ちなみに橋本明氏、2017年に逝去されましたが、亡くなる直前に渡辺みどり女史とイタコ対談しています。

https://www.excite.co.jp/news/article/Jprime_8901/

確かにラベンダー様のおっしゃる通り、似た者同士のパンチラ仲間は既に決裂しているのかも。
だからこそ、JKGの眞子に異常なまでの肩入れと、K子の異常なまでの東大固執と考えれば辻褄が合います。
税金を使っての泥仕合、心の底から勘弁してほしいです。

Youco
Youco
7 months ago

ラベンダーさま、おはようございます。
「廃太子」というキーワードが出てきたのでひと言。
即位前の廃太子運動は、デヴィ夫人もかなり熱心でしたよね。
デヴィ夫人はA宮家と近しいのか、A宮夫人の実家と懇意にしているのか、
A宮夫人実弟が離婚する前は、わざわざ相馬市まで出向き、
元妻と娘と3人で記念写真を撮り、ブログにまでアップしていましたよね。
「廃太子作戦」が成功せず、何よりでしたが…。

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