小室眞子、通院情報リークの考察

こんにちは、ラベンダーです。

どんどん忙しくなってきてます。
今日は、簡単に前回記事の追加記事を見て見ます。
前回の記事の続きという感じです。

<前回の記事>
小室眞子、帰国への準備開始か
 

小室圭の狂ったマイペースが報道された

 またも合格は叶わなかった。今年2月、ニューヨーク州の司法試験に2度目の挑戦をした小室圭さんだったが、結果は不合格。合格すれば、弁護士となってスムーズに就労ビザを取得する道が開けたはずだったが、今回の不合格によって最短で5月にもビザが失効となる可能性が出てきた。

 弁護士試験の「合格者リスト」が公表される数時間前、小室さんはひとり自宅マンションを出て、勤務先に向かっていた。スーツ姿で、髪形はすっかりトレードマークとなったワイルドなちょんまげスタイル。ノーマスクで、耳には無線のイヤホンを付けている。眉間にしわを寄せ、厳しい表情で歩みを進めていく。

 このときすでに、小室さんには「2度目の不合格通知」が届いていた。リスト公表前に、受験者本人には結果が通達されていたからだ。

「小室さんは、日本で勤務していた弁護士事務所に不合格を報告し、今年7月に行われる試験で三度目の正直を狙う意思を表明したそうです。“合格点に5点足りず、とても無念です”とも話したようで、とにかく“惜しかった”ことを強調しました」(宮内庁関係者)

 しかし、出勤する小室さんの姿には悲壮感は漂わない。座右の銘である「Let it be=あるがままに」を地でいっているようだ。

小室さんは自信に満ちあふれています。彼の実力では、何回試験を受けても同じ結果になるという同僚の声もあるほどですが、そんな意見は意に介さず、強情なまでに”司法浪人”を続けようとしています(法曹関係者)

 そのマイペースぶりに頭を抱えているのは眞子さんにほかならない。

女性セブン2022年5月5日号 (太字等はラベンダーによる)

 本題に入る前に、まずは、記事を紹介しておきます。
 これは感慨深い記事ですね。

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 出勤する小室さんの姿には悲壮感は漂わない。座右の銘である「Let it be=あるがままに」を地でいっているようだ。

小室さんは自信に満ちあふれています。彼の実力では、何回試験を受けても同じ結果になるという同僚の声もあるほどですが、そんな意見は意に介さず、強情なまでに”司法浪人”を続けようとしています

そのマイペースぶりに頭を抱えているのは眞子さんにほかならない。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 と書いてますが、
 これって、私が新旧ブログで100回以上言い続けてきた

 狂ったマイペース!

 ってやつですよね。
 いやぁ~ とうとう記事になりましたね~(笑)
 長かったなあ・・・(笑)
 私は、バカをバカだと言い続けてきただけですが、
 メディアは狂ったマイペース男に、司法試験合格間違いなしとか、年収2000万円は確実とか、
 小室圭優秀伝説
 を垂れ流してましたからね。
 こんな記事が出てくるのは、感慨深いですよ。
 ははは

 名探偵コナンの決め台詞。
 真実はいつもひとつ
 わかってもらえたようで、うれしいですよ。
 言い換えると、真実は

 バカは3年経ってもバカ

 ということです。
 
 ところで、この記事。
 前回お話した小室眞子通院情報と同じ2022年5月5日号の記事です。
 だから
 小室眞子側からのリーク記事です。
 ということは

 そのマイペースぶりに頭を抱えているのは眞子さんにほかならない。

 って、本当のことかもしれませんよ。
 だって、この記事。
 小室眞子側からのリーク記事ですからね。
 
 記事では、
 「同僚の声」って書いてますよね。
 そんなことわかるのは、アメリカLS社の法曹関係者しかいません。
 でも、ニューヨークに誰も派遣してないし支社もない「女性セブン」が、何でアメリカLS社の法曹関係者の話を記事にできるのでしょうか?
 わざわざ、日本の女性誌をピンポイントに選んで、アメリカの法曹関係者が情報提供するの?
 それはあり得ない。

 だから、この情報も前回同様

 小室眞子側のリーク

 と考えるのが自然です。
 驚きですよね。
 これからは、
 小室圭優秀伝説が報道されるのではなく、
 小室圭の狂ったマイペースが報道される。

 論調が変わったかもしれません

 不思議な感じになってきましたね。

呼んだ?

眞子は、小室圭に騙された?

小室さんの母・佳代さんの金銭トラブルが明らかになり、世間に結婚への逆風が吹き荒れても、眞子さんの意志が変わることはなかった。

「眞子さんは宮内庁長官に“小室さんは素晴らしい男性です”と直談判したこともあるそうです。結婚会見でも《留学に際して私は一切の援助をできませんでしたが、圭さんが厳しい状況のなか努力してくれたことを有り難く思っています》と話し、小室さんが頼りがいのある男性であることを強調しました」(前出・宮内庁関係者)

 しかし現実は、2回連続での不合格だった。

自信満々な小室さんを信じていたことが、結婚と渡米に踏み切った一因でしょう。眞子さんは生真面目で頑固な気性がありますから、夫の“背信”が続いたことで、心が折れてしまわないか心配です」(前出・宮内庁関係者)

 別の宮内庁関係者によると「眞子さんが皇室を出ている以上、小室さんの不合格に、宮内庁としては無関係という立場」だという。

「小室さんあるいは眞子さんから、秋篠宮ご夫妻に直接連絡があったとも考えにくいです。おそらくご夫妻は、報道を通じて結果を把握されたのではないでしょうか。娘の結婚を何としてでも防ぐべきではなかったのか。2度目の不合格という事実は、そんな思いをご夫妻に抱かせてしまっていることでしょう」(別の宮内庁関係者)

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 これも、なかなかですよ。
 明らかに、小室圭を否定する方向ですよね。

 眞子は、小室圭に騙されていた

 という論調ですからね。
 今まででは考えられないような画期的な論調。
 イヤミを言えば、この論調を結婚前にやるべきでしたね。
 もっとも、結婚前も結婚後も女性誌の本質は同じ。

 皇室側から指示された方向性の記事しか書けない

 ということです。
 誰が指示したかという問題はあるにせよ。
 基本的に、編集部の論調が変わったのではなく、
 リーク元の姿勢・方針が変わっただけです。

 だから、今回の記事。
 小室圭伝説から始まった、バラ色のニューヨーク暮らし
 というアゲアゲ論調から、
 小室圭に騙されて始まった、苦難のニューヨーク暮らし
 という厳しい論調へ変わった。
 そして、この記事は、
 週刊誌が論調を変えたわけでなく、
 
 小室眞子側の方針変更があった。

 と考えるのが自然だと思います。
 このまま「設定」を維持しても苦しいだけ。
 すぐに離婚はないと思いますが、

 小室圭を否定

 という雰囲気ですね。
 ということは
 すでに、
 小室眞子と小室圭の関係は悪化している。
 可能性もなくはないと思います。

 いずれにせよ、

 小室圭の否定

 そういう方向へ向かっているのは、確かなようですね。
 

 なお、ご注意いただきたいのですが、
 当ブログの読者の皆様は、よくご存知だと思いますが、
 私の考えは、小室眞子が主犯、です。
 なので、
 小室眞子が小室圭に騙されたという論調は、個人的に賛成できません。
 だから今回の考察は、私の考えというわけではなく、
 あくまで、記事を冷静分析したらこういう帰結になった。
 そう、ご理解いただければ幸いです。

ワタクシがお願いしました

小室眞子の通院情報についての考察

 では、ここから前回の記事をふまえて
 「小室眞子がニューヨークの病院へ通院している」という情報。
 これが週刊新潮と女性セブンに書かれましたが、
 この情報について、改めて検討してみます。

 <前回の記事>
 小室眞子、帰国への準備開始か

情報は小室眞子側のリーク

 改めて申し上げますが、情報は、小室眞子側のリークです。
 理由は

 1.医療情報という重要なプライバシー情報を本人の同意なしで記事にはできない。
 2.複数社が、同時期に同じネタの取材スクープというのは、通常、あり得ない
 3.報道統制で、マコムロの日常が一切報道されないのに、こんな重要なプライバシーだけが報道されるのは異常。
 4.そもそも雑誌社はニューヨークで取材活動をしてないのに、こんな重要なネタを独自につかむのは無理。

 理由がありすぎて困ります、リークです。
 それ以外に考える余地はありません。
 特に重要なのは、医療情報を本人の同意なしで記事にはできない、ということです。
 有名人や芸能人であっても今の時代、医療情報を本人の同意なしで記事にはできないと思います。
 たとえば、俳優の〇〇が慶応病院に通院中、とか本人の承諾なしで記事にできるかという話。
 今のプライバシーを尊重する時代では、難しいと思いますよ。
 ましてや、元皇族の小室眞子。
 本人の同意なく勝手に、大手出版社が個人医療情報を記事にすることは、絶対ないと思います。
 
 それに、
 万が一、リークでないとすれば、法的措置を含めた厳しい抗議があるはず。
 医療情報という重大なプライバシー侵害ですからね。
 黙っていたら、何度でも重大プライバシー侵害されますから。
 抗議しないなんて、あり得ない。
 今も抗議しないのは、自分でリークしたからでしょう。
 

 だから、
 小室眞子の通院情報。
 原則、小室眞子側からのリークと考えて間違いないと思います。

 ただし、
 小室眞子の上にいる皇族。
 JKGや秋篠宮家がリークを仕掛けたという可能性も否定できません。
 つまり
 このままマコムロを放置しておくと、秋篠宮家の大炎上収まらない。
 いい加減に、なんとかしないといけない。
 そこで

 小室眞子と小室圭の分断工作

 という意味で、こういう情報をリークした。
 小室眞子の医療情報は、総領事館経由で、JKGや秋篠宮家は知り得る立場だと思いますから、可能性はゼロではないと思います。

 ただ、可能性は低いので、結論としては、小室眞子側のリークとします。
 

ラベンダーのファンタジー結論

通院情報は、小室眞子側のリーク

 

病院通いの目的

 次に、何のために通院していたのか。
 特定するのは、もちろん不可能です。
 しかし、ある程度の推測はつきます。
 先ほど説明したように、この情報はリーク情報です。

 通院情報をわざわざリークした

 ここに、重要な意味があると思います。
 リーク元は、小室眞子側か秋篠宮家(JKG)側の二種類、可能性があります。
 ただ、小室眞子側のリークが自然なので、それを前提にします。

 (1)妊娠説
 女性セブンは「妊娠」を匂わせてましたが、それは違うでしょう。
 妊娠してる人が、通院歴をわざわざリークしません。
 「妊娠」ならば、「妊娠」を発表すればいいだけのこと。
 「妊娠」ではなく、通院をリークする意味ないでしょう。
  逆に、変な想像を掻き立てるので、より高度なプライバシーになります。
 「通院歴」をアピールする妊婦って、あり得ませんよ。
 だから、
 「妊娠」はないと考えるのが自然です。
 

 (2)通常の病気説
 次に、通常の「病気」。
 胃潰瘍とか花粉症とか、そういう可能性はもちろんあります。
 しかし、普通は、わざわざ病気をアピールし、プラバシーをさらす人はいません。
 胃潰瘍の治療情報をリークする人はいませんからね。
 だから、不必要な通院歴公開はしないです。
 何か策略なら、あり得るかもしれませんが・・・
 

 (3)PTSD説
 そこで、PTSD
 PTSDの治療、もしくは、治療の偽装。
 そういう目的だと、
 治療歴をアピールする意味はあるでしょうね。
 PTSDを強調することで、いろんな策が使えます。
 後々の布石ということです。

 予期しない妊娠もありますので、妊娠の可能性がゼロと言いません。
 別の件で診てもらったら、実は妊娠だったということもあるでしょう。
 しかし、通院リークという行動との整合性が取れないということです。
 妊娠なのに、通院をリークするというのは、考えにくい。
 妊娠でないとすれば、PTSD。
 特定は不可能と言いながら、よくよく考えると、PTSDしか残らない。
 そう思いますね。

ラベンダーのファンタジー結論

通院は、妊娠ではなく、PTSD関係と考えるのが自然

 

情報リークの動機

 それでは、この情報のリーク動機は何か?

 最初に、外部リークによる「小室眞子と小室圭の分断工作」という可能性はゼロでない。それは指摘したいと思います。

 それはいいとして、本命である小室眞子側のリークであるとして、
 今回のリーク動機は何か。
 全体的な印象として言えるのは

 小室圭の否定

 ですよね。
 今まで、小室圭優秀伝説が流され続けて、「NY州弁護士で年収2000万円超」という「設定」が当然のように語られてきました。
 小室圭は、大手法律事務所へ弁護士として勤務し、
 小室眞子は、弁護士の妻としてNYで暮らす。
 
 それを実現するために
 ロイヤル特権とロイヤルマネーを小室圭へ投資してきた。
 それが、小室眞子のいうところの「拠点つくり」だったと思います。
 小室眞子を擁護する気は、1ミリもありませんが、
 小室眞子としては、「NY州弁護士で年収2000万円超」を本気で信じてたのかもしれませんね。
 それを実現させて、堂々とNY暮らしをする。
 そのために、莫大な資金を小室圭へ投資してきた。

 ところが、
 それは、小室圭からすれば、ただの「設定」だった。
 ロイヤル特権を利用するための口実であり、
 ロイヤル援助金を受け取るための口実だった。
 早い話が

 ロイヤル詐欺

 ですよ。
 ジャガーさん(元婚約者)と同じように、小室眞子も詐欺された。
 いや~ 血は争えないね(笑)
 
 もちろん、ジャガーさんの件と同じく、詐欺は認めないでしょう。
 自分は、あくまでレット・イット・ビーに生きてるだけ(笑)

 ア)司法試験は、ずっと狙っている、ただ合格しないだけ
 イ)ロイヤル特権は、「私がお願いしました」とマコが行使しただけ
 ウ)ロイヤル援助金は、「返さなくていい」といったから、返済不要。

 だ~から、詐欺じゃねンだわ

 と主張すると思います。
 自分は、マコに言われて「拠点つくり」してるだけ、
 「拠点」がまだ完成しないのは、運が悪いだけ(笑)
 そういって、今後も狂ったマイペースを続けると思います。
 LET IT BE
 そして、そんな小室圭の資質を小室眞子は結婚してはじめて理解した。
 結婚前は、皇室脱出のことしか頭になくて、小室圭の人間性と資質とか、良く見てなかったと思います。
 小室圭に投資して、皇室脱出を成功させ、
 「NY州弁護士で年収2000万円超」の妻として、ニューヨークでノンビリ暮らす予定。
 しかし、実際は、そんなものどこにも存在しない幻想だった。
 それに、小室眞子が気づいたということかもしれません。
 
 病的なウソつきの小室圭。
 たぶん、小室圭は、いつまでも司法試験に受からない。
 ロイヤル生活保護で、司法浪人を永久に続けるかもしれない。

 それは困る(笑)

 それに気づいたから、今回の行動に出た。
 小室圭の「設定」を否定し、何らかの改善が必要。
 わたしは、そうファンタジー解釈してます。

ラベンダーのファンタジー結論

小室圭の司法試験詐欺に気づいた小室眞子。小室圭否定へ動く。


先生、私騙されたのですが、病気でしょうか?

  ということで
 こういうことを前提に、今回の情報リークで何を狙っているのか?
 今回はPTSDの治療アピールだと思いますが、その先に何があるのか?
 長くなりましたので、それは次回にしたいと思います。

 実は今、
 知らないうちに、大きな山場を迎えていた。
 そういう可能性も十分あります。
 マコムロ問題。
 今後の情報には、皆さまもご注意くださいませ。
 とはいえ
 私も、完全に読み切ったわけではないですから。
 まだまだ、わからないことがたくさんあります。

 また、皆さまのご見解をお聞かせください。
 よろしくお願いいたします。
 ではまた