テーミス2022年6月号を鑑賞(追記あり)

こんにちは、ラベンダーです。


 今日、買い物行きましたけど、値上げが酷いですね。
 4月よりも、今回のほうが激しい値上がりを感じました。
 あれもこれも値上がりだらけで、具合悪くなりそうですよ。
 イヤな感じですね。

 ニート夫妻はロクに働かないでNYのタワマン暮らし。
 国民は苦労してるのに、元皇族というだけで、多額の税金が投入されて贅沢暮らし。
 これでは秋篠宮アンチは、減ることはなく増加する一方だと思います。
 下手すると、特権階級の象徴として、多くの国民から目の敵にされる恐れもありますね。
 もう、そうなっているかも。
 まだまだ、炎上は大きくなりますよ。終わらない。

 で、それと関連して、
 今日は、とてもホットな話題であるテーミス2022年6月号を鑑賞します。

 前にも言いましたが、テーミス、本気で信用する雑誌でないのは明らかです。

 ただ、最近、いろいろ大変でしたので・・・
 今日は、信用するとか置いといて、鑑賞することにしましょう。
 そうですねぇ・・・
 ファンタジー・ノベルを読むということで(笑)

 鑑賞し、楽しむ。
 そういうことですね。

目次

小室圭はロイヤルビジネスに励んでいる

皇室ブランドで依頼が殺到


 「もっと良いマンションに住みたい」

 2回目のNY州司法試験も不合格となり、次回(7月26、27日)の試験を目指す小室圭氏だが、相変わらず勉強そっちのけで、このような能天気な発言を繰り返しているという。

 現在、小室夫妻はマンハッタンにある17年築、全392室のタワーマンションに入居している。家賃は約55万円、共用部分には映写室やゴルフシミュレーターまで完備された高級物件だが、年収約600万円の「法務助手」(ロークラーク)という立場のままの小室氏に、さらに良い所に住む経済的余裕はないはずだ。

 だが、①小室氏の弁護士合格、②夫妻の米国滞在継続という任務を遂行する極秘プロジェクト「ミッションードリブン」に関わる政府関係者は、次のように語る。

 「競争の激しい米国の法律事務所では、普通は2回も試験に落ちたら即刻クビだが、小室氏は解雇や減給に処される心配もなく、実際は悠々自適の環境にある。実は、氏は弁護士と同格の特別待遇を受けており、年収は2千万円を超えている

 特別待遇の背景には、小室氏が務める法律事務所「ローウェンスタインーサンドラー」の収益増があるという。前出の政府関係者が続ける。

 ”元皇族”眞子さんの夫・小室氏の就職によって、『Imperial Family』(皇族)の名に惹かれた企業からの依頼が急増したといい、それを考慮した上での高給だ。まるで『ロイヤルビジネス』だが、今後も依頼は増え続けると見られ、氏は弁護士にならず、大して仕事をしなくても『いるだけで安泰』ということだ」

 小室氏の不合格から約2週間後の4月28日、同法律事務所のホームページに『顧客向けのお知らせ』と題して、米SEC(証券取引委員会)が新たに発表したガイドラインを解説したレポートが掲載され、執筆者に2人の弁護士と共に小室氏も名を連ねた。「同事務所には『ロークラーク』が6人いるなかで、同種の署名レポートに執筆者として登場するのは小室氏だけだ。特別扱いの証左で、事務所側も氏の知名度を最大限に利用したいということだろう」(NY在住の日本人国際弁護士)

 これまで、「もう弁護士にならなくていい。ベンチャー企業を用意してくれ」など数々の身勝手な要求をしてきた小室氏だが、最近の我が儘は目に余るようになってきたという。

月刊テーミス6月号 (太字等はラベンダーによる)

 極秘プロジェクト「ミッションードリブン」(笑)

 毎月、外務省の極秘プロジェクトの内容が洩れ続けるって、変でしょう。
 もう、それは極秘じゃないって(爆笑)

 テーミスは、イリュージョンが大好きなようですから、私も今回は、イリュージョンでツッコむことにします。

小室夫妻はマンハッタンのタワーマンションに居住中

 現在、小室夫妻はマンハッタンにある17年築、全392室のタワーマンションに入居しているそう。

 家賃55万円の部屋に住んでる「設定」ですが、これは確か2DKくらいの広さ。
 だから、1部屋ってことはあり得ない。最低でも2部屋、もしかしら、サポートの人のためにもう1部屋借りているかもしれませんね。

 本人が家賃払ってないのは当然として、マコの貯金から払っている?
 1部屋は自腹だけど、何かしらの名目をつけて、ほかの部屋は公費が使われている可能性ありますね。
 また、日本から警備のために人をNYへ派遣してるという記事がありましたが、その警備の人にも部屋は必要ですからね。
 タワマンの部屋が、いくつ借りられているのか。

 テーミスも、どうせ妄想なら、もっと激しく追及すればいいのに。
 仕方ないから、私が代わりにイリュージョンしますよ(笑)
 仮に、1DKが40万くらい2DKが55万円くらいと仮定すると

  • 名目上の夫妻の住居55万円、
  • マコの個人部屋55万円
  • サポートの人の部屋40万円
  • 警備SPの部屋40万円×2=80万円

 合計 月額230万円 年間2,760万円

 これはもう、マコの貯金とか生前贈与とか、そういうカネでどうにかなるレベルじゃありません。
 公費が投入されている、と考えるべきでしょう。
 民間人へ公費が投入されているのに、一切、情報が公開されない。

 北朝鮮の特権階級のようなものですね。
 特権階級には、平壌の高級タワマンの1室が与えられるそうですから。
 

小室圭は、ロイヤルビジネスで安泰

『ロイヤルビジネス』

 小室圭の所属する「ローウェンスタインーサンドラー」は、『Imperial Family』(皇族)の名に惹かれた企業からの依頼が急増し収益増だそう。
 それを考慮した上、小室圭には、何もしなくても年収2千万円の高給与えられる。
 今後も依頼は増え続けると見られ、弁護士にならず、大して仕事をしなくても『いるだけで安泰』ということらしい。

 へぇ~(呆)

 天下りする高級官僚みたいな話ですね。
 小室圭を雇うと、どこかともなく日系企業が列をなして案件もってくると。
 スゴイね、小室圭。
 元皇族の夫というだけで、そんなにパワーあるんだ。

何もしなくても2千万円なンだわ

 まあ、これはファンタジー・ノベルとは思いますが、そうでなかったとすれば恐ろしいですよ。
 つまり、『Imperial Family』(皇族)と縁ができれば、企業は利益があがるってことですからね。
 それが何を意味するかは、簡単ですよね。

 皇室には、国民から見えない莫大な利権がある

 ってことですよ。
 だから、ファンタジー・ノベルであって欲しいと真剣に願いますね。
 そもそも「ローウェンスタインーサンドラー」のマンハッタン事務所は、赤メガとか日系企業がたくさん入居しているビルですからね。
 日系のクライアントが多いと考えるほうが自然。
 その関係で小室圭の面倒を見てるということでしょう。
 もちろん、見返りはあるでしょうが、テーミスのいうほど大げさな話ではないと思います。

と、ラベンダーは信じたい・・・

 ただ、
 どうせ、ノベルなら、もっと深くつっこんで欲しいですね。
 先ほどもイリュージョンしましたけど。
 そもそも、サポートや警備など、すべてを含めた生活レベル全体で言えば、2千万円ではぜんぜん足りません。
 公金が投入されてるからこそ成り立つ生活。
 居住費とか警備費とかは、ほとんど公金でしょう。
 下手すれば、メイドが作る食事もカネ払ってないかもしれません。
 衣食住のうち、自腹は衣だけかも。
 いいですね~

 おこづかい2千万円

 って、ことですか。
 おこづかい2千万であの汚い恰好はどうかと思いますが、
 ゴキゲンですね、レリビー小室さん。
 カネがどんどんたまりますよ。

おいしいンだわ

 だから、これでは司法試験サギやめられないね。
 ウィスコンシンへ行って弁護士資格取ってしまったら意味ないでしょう。
 4回目、5回目、6回目受験しないとね。
 浪人することに意味がある(笑)
 司法試験サギ、おいしいわ。
 ははは
 レリビーさん、笑いが止まらないでしょう。

だから、司法浪人はやめないンだわ


 

「小室殿下」になったそうです(笑)

”小室殿下”のように振る舞う

  

 前出の政府関係者が語る。

 「NY総領事館関係者が小室氏に『勉強に専念すべきで、転居する余裕などない。マスコミにまた批判される』と諫めると、氏は『shutup!』(うるさい!)と激高し、『俺はHis Royal Highness』とまくし立てる始末だ。全く信じがたい」

 「 His Royal Highness 」とは、王族の敬称の一つで、「殿下」を意味する。当然、小室氏はもとより眞子さんもすでに民間人だが、小室氏本人は完全に皇族気取りで”小室殿下”のつもりでいるようだ。

 一方、眞子さんは、世界有数の作品所蔵数を誇るNYの「メトロポリタン美術館」(MET)で活動を開始した。現在は「インターン中で無収入」と海外メディアが報じたが、いずれ正規の学芸員に就任するのは間違いないだろう。また、METも眞子さんに期待することがある。

 宮内庁関係者が指摘する。

 「宮内庁所管の『三の丸尚蔵館』(皇居・東御苑)には絵画や皇族の遺品等、約1万点に上る皇室財産がある。さらに、奈良・東大寺の『正倉院』内の宝物の他、皇居・吹上管内にも日清・日露戦争の戦利品等、これまで公開されたことのない賁重な”秘宝”が眠る。METには、これらの皇室所縁の品々を研究対象とし、特別展示を行いたい思惑があるはずだ」

 眞子さんにも「ロイヤルビジネス」の匂いがするが、METの学芸員の年収は約1千500万円。高収入だが、1億円以上の結婚一時金を辞退し、破格待遇とはいえ小室氏は今後も合格の可能性が低いことを考えると、夫妻のNY生活の先行きは暗い。

 そんななか計画されているのが、上皇ご夫妻からの金銭的支援だ。皇室予算に関しては「皇室経済法」で定められ、天皇家と上皇ご夫妻に対しては、宮内庁の管理外の”私的費用”として「内廷費」が毎年支出される(22年度は3億2千400万円)。これが「御手元金」と呼ばれる、いわゆるポケットマネーだ。

 前出の宮内庁関係者が語る。

 「憲法第8条には、皇室が財産を賜与する際は、『国会の議決』が必要とあるが、皇室経済法第2条では『一定価額』までの賜与は、議決は不要と規定されている。同法施行法によると『一定価額』は1千800万円。つまり、上皇ご夫妻は御手元金から年間1千800万円までを”合法的に”眞子さんに援助できる」

(同記事 太字等はラベンダーによる)

ロイヤルハイネスを名乗るのは危険な暴言

  小室殿下(失笑)

 これは、ノベルとは思いますが、いかにも小室圭が言いそうな話ですね。
 特に、日本語でなく英語で言うところが、バカの小室圭らしい。
 レリビー以外にも英語知ってたんだ(笑)
 なかなか面白い創作だと思いますよ。

 ちなみに、「 His Royal Highness 」(ロイヤルハイネス)を「殿下」とするのは、間違いではないけど、正しくもありません。
 イギリス王室で、ロイヤルハイネスをもっているのは、高位王族と呼ばれる身分の高い皇族に限られます。
 日本のように、皇族=殿下という話にはなりません。
 ロイヤルハイネスは、公務する王族の主要メンバーだけに与えられるもので、女王陛下の代理人として公務を行うことができる資格です。
 とても重いものです。王族の主要メンバーだけに与えられる称号。
 
 だから、余談ですが、
 ヘンリー王子とメーガンさんが王室を離脱した際、最初に居住したのはカナダですが、そのときまだ2人のロイヤルハイネスは有効でした。
 そうすると、ロイヤルハイネスを持つ2人は、国家元首(エリザベス女王)の代理人になりうる地位なので、国際法上、カナダ政府は国家元首と同等の厳重警備を2人にすることになってしまいました。
 もちろん、費用はカナダ政府持ちです。
 だから、ロイヤルハイネスというのは、単なる「殿下」ではなく、大変な地位なのですよ。

 レリビーは、IQ低いから、たぶん何も知らないと思いますが、
 万が一、知ってて「His Royal Highness」を名乗ってたら大変です。

 オレは天皇の代理人なれる身分

 と言うに等しいですからね。
 皇位継承者クラスの地位を宣言しているようなもの。
 不敬どころじゃないでしょう。
 ロイヤルハイネスを名乗るのは危険な暴言です。
 万が一、事実なら
 二度と日本の土を踏めないかもしれないくらい、
 意味わかってる人からすれば、かなり強烈な暴言です。
 レリビーさん、大丈夫ですか?
 まあ、ノベルだとは思いますが(笑)

 あと
 METと小室眞子が相互利用する。
 それはありうると思いますが、今日は、その話は割愛させていただきます。
 (話が終わりませんからね(苦笑))
 

月刊テーミスのご都合主義

 JKGからマコへの援助(生前贈与)。
 とくに、テーミスの独自ネタが書かれてわけでもないので、新潮の記事を踏まえて、記者が勝手に書いただけの話だと思います。
 どのみち、ノベルですから、独自ネタに意味ないですけど(笑)
 ただ、本当に、いいかげんな雑誌だと思いますね。

 先ほど、前の段落で、

 解雇や減給に処される心配もなく、実際は悠々自適の環境にある。
 弁護士にならず、大して仕事をしなくても『いるだけで安泰』ということだ

 と言ってたはずですが、この段落では

 夫妻のNY生活の先行きは暗い。

 って、いったい、どういうことでしょう?
 良いの?悪いの?どっち?
 あるときは「悠々自適の環境」といい、あるときは「NY生活の先行きは暗い」という。
 こういうのをご都合主義といいます。
 小室圭をたたくために、テキトーにその場その場で話を作るから、こういうことになる。
 論理の一貫性など、どうでもいいと思っているのでしょう。

 相手を叩くためなら、何でもいい

 結局、叩きたいだけの雑誌。
 アダルト広告がたくさん出てるアングラ雑誌と同じレベル。
 叩くために、都合よく話を創作してるのでしょう。
 ポリシーもないし、記事が矛盾してても平気。
 そういうテキトーな雑誌ですよ。

 JKGの援助(生前贈与)については、重要なので、いずれ独立して記事にします。
 5月はトラブルが多かったので、やるべきことが遅滞してますが、今月は頑張りたいと思います。

<6月2日>追記

 テーミス記事残り少しですので、本文だけ紹介しておきます。

 何でも、天皇の義兄になる小室圭に対して、
 「中国が小室氏周辺に手を伸ばそうとしている」らしいです(笑)
 テーミスの妄想、スゴイですね。
 

中国系企業がクライアントに

  
 上皇ご夫妻は、次男の秋篠宮さま甘やかして自由に育てられてきたが、初孫の眞子さんも目に入れても痛くないほどの可愛がりようだったという。

 「上皇ご夫妻の小室氏への不信感と将来への懸念は相当なもので、『生前贈与』という形で援助されるようだ。また、これまでの小室夫妻の行動を見ると、すでに秋篠宮家の『御手元金』からも資金が流れている可能性が濃厚だ」(皇室関係者)というのである。

 だが、当の小室氏は安定的経済基盤の確立に一向にやる気を見せず、このまま皇室ブランドを利用して生活し続けることを企んでいるフシがある。さらにそれは将来、悠仁さまが天皇に即位し、より皇室に近い天皇の義兄になることで、ますます加速するだろう。 

 NY総領事館関係者は「外務省本省は、『次は大丈夫か?』等と夫妻の様子をしきりに聞いてくるが、本当のことは決していえない。下手に2人の怠惰な生活ぶりを報告して上手くリードできていないと断じられたら、自身の出世に影響する。『軌道に乗りつつある』と何とか誤魔化してはいるか、小室氏の言動を見ると事態が好転する望みは薄く、暗澹たる気持ちになる」と嘆くばかりだ。

 一方、新たな問題も浮上し、関係者は頭を抱えている。なんとNY総領事館関係者から「中国が小室氏周辺に手を伸ばそうとしている」という報告が上かってきたというのだ。

 公安関係者が警鐘を鳴らす。

 「小室氏の『ロイヤルビジネス』に付け込もうと、中国系企業が法律事務所にクライアントとして接触を図っていることが判明した。今後、何らかのスキャンダルを作ろうと画策している可能性が高く、いまや小室夫妻は格好の”情報工作対象”だ」

 公安当局も対処に懸命だが、米国の法律事務所が絡む事案でもあり、軽々には手を出せない現実があるという。将来の”天皇の義兄”が中国と深い関係にあるとなれば、深刻な事態になる。小室問題はいまだ序章に過ぎないのかもしれない。

月刊テーミス6月号 (太字等はラベンダーによる)

 中国がマコムロのスキャンダルを作ろうと画策してる

 可能性が高い

 らしいです(爆笑)

 何度もいいますけど、ジャーナリストを名乗る方が、この雑誌をソースにして動画を垂れ流して喜んでいていいのか、よく考えて欲しいですね。

 中国が陰謀を画策してる

 って話ですからね。
 裏取れてますか? ジャーナリストの皆様。

 当然ですが、こんな陰謀論まみれの雑誌。
 ラベンダー的には、ネタ雑誌という位置づけにするしかありません。

月刊テーミス6月号

 

 ということで、
 マコムロ関係の記事は、これでおしまいです。

 5月は怒り続けて終わってしまいましたが、
 6月はラベンダーな季節です。
 さわやかに頑張っていきたいと思います。

今日もありがとうございました。
またよろしくお願いいたします。

 

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つぶきち
つぶきち
3 months ago

お疲れ様です。連投有難うございます。

M子氏と付き合い当初から『小室殿下』気取りでしたよね。だから今更そんな事書かれてもねー。この雑誌の記事全くのフィクションでしょ!って思いたい所だけど・・・真実はもっと凄い事になってそうな・・・ホントにこんな奴らの為に公費垂れ流しって・・・毎年日本の国家予算に匹敵するぐらい食いつぶされそう。この疫病神!奴らの話題で今まで納得や共感した事って皆無ですよね。耳を疑いたくなる様な話には幻滅です。

あー、また、言論統制が始まりましたね。ここは(中華民国)ですかね。   ( ̄∇ ̄;)

新潮、今度はA子様ディスリ記事書いてますね。この前K子内親王の記事書いたから圧力かけたんですかね。ホントに懲りない人達ですね。

つぶきち
つぶきち
3 months ago
Reply to  つぶきち

すいません。中華人民共和国でした。訂正します。

Puzik
Puzik
3 months ago

ラベンダー様、リニューアルおめでとうございます。
さらに素敵になりましたね。見てるだけの私ですが、すごく嬉しいです。
いきなり気分の悪い話で恐縮ですが、「きっかけは皇室報道、ヤフーのコメント一部閉鎖」どう思われますか?ちょっと前から週刊女性PRIMEのコメントが表示されてなくて、あれ?っと思ったんですが・・・やはり、です。
3つの媒体に関してコメント閉鎖らしいですが、またこのチョイスが誰からの圧か分かりやすいですね~。個人的にムキー‼という感じで腹が立って腹が立って。
ラベンダー様のブログ再開にふさわしくないコメントですみません。
ラベンダー様、テーミスも目を通してらっしゃるんですね。(確か、予約販売だったかと)さすがですね。

ニゴウ
ニゴウ
3 months ago

リニューアルされて綺麗で読みやすくなりました、ありがとうございます。
ロイヤルハイネスの話は、KKさんが最初の婚約に関する会見で、M子さんのことを何度も宮様と呼んでいたことを思い出しました。
 〜宮という御称号をお持ちでない方々は宮様とはお呼びしないと聞いたことがあります。
 皇女もそうですが、だんだんと境界が曖昧になってるのはどこかに意図があるのでしょうか。

ニゴウ
ニゴウ
3 months ago

そうだったんですね。てっきりKK氏がただ不勉強なだけだと思ってました。
 周囲が放置したのには同じ意図をかんじたのですが。
 女性宮家の話も今となってはご当人がそのような役割を嫌がられている設定になっていますし、たとえできたとしても紐育夫妻は対象になりようがない状態ですね。
 他の宮家の女王殿下方は覚悟をお持ちのようですのに。。。

ブロッコリー
ブロッコリー
3 months ago

今晩は。ブログ更新ありがとうございます。テーミスのなんとも言えないファンタジーはすごいですね…。ラベンダーさんのキレキレのファンタジーとは大違いです。
アンチ秋篠宮はもちろん、アンチ上皇家もかなり増えてませんか?秋殿下は、生前退位で二重権威にはなり得ない仰ってましたが、引退し公務から退いても内廷皇族だし、改築だ引越しだお付きの人だとお金じゃぶじゃぶですよね?そんなことをふと思って、静かな怒りが湧いてきました。アンチ皇室になるのも時間の問題??

Nonino B Kobayashi
3 months ago

どうもありがとう! とても面白かったです
どうやってこのブログが見つかったのか、偶然に見つけたとしか思えない、30分前に、、w
テーミス 可愛らしい表紙ですね それなのに内容が衝撃的
この表紙なら 誰でも抵抗なく持ち歩きできます サブスクライブしようかしら
最近になって このご夫婦のお陰で にわか皇室に興味を持ち始めました、、

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