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ずっとマコムロを擁護する「女性自身」<裏解説>

ラベンダー

こんにちは、ラベンダーです。

いろいろ大変でしたが、サロンは継続します。
当面は大ネタはやらないで、雑感を中心にやります。

リハビリですね。

なので、サロン記事を再開という趣旨で、今回のサロン記事を書きます。
サロン記事の更新です。

ただし、
現在、公開記事が延長中なので、
あえて非公開にするほどの内容でもないので、
今回に限っては、この記事も公開記事にいたします。

次回からは、サロン限定になります。

目次

雑誌記事(裏)解説の開始

さて、

新たに、雑誌記事のラベンダー流解説を定番化したいと思ってます。

愛子皇太子が不可能であること立証したような大ネタは、疲れるので、当面はやらない方向です。

恥ずかしながら、あえて言いますと

私は、日本有数のマコムロ問題の専門家(笑)

誹謗中傷系ユーチューバの人たちがアクセス稼ぎのために
くだらないデタラメ説を垂れ流している間、
ひとり独自説を唱えて、ことごとく的中させてきました。

  1. 金銭トラブルは無視して結婚
  2. 納采の儀をやらないで結婚
  3. 渡米前に解決金を支払う
  4. 小室圭の1回目司法試験不合格
  5. 小室圭の3回目司法試験合格
  6. ビザ問題は存在しない。

あえて、自慢しますけどね(笑)

私ほど、マコムロ問題の予想を的中させてきた人間はいないと思ってますよ。

とはいっても、
マコムロは、特権や税金を使ってやりたい放題してますからね。

小室親子に何の代償も払わせてないし・・・

的中してばかりですが、

自慢するのは虚しいですよ・・・

あーあ
やる気もなくなりつつあります。

まあ、しかし、

マコムロ問題の解説は、たぶん私が日本一です。

恥ずかしながら、たぶん、そうでしょう、
だから、やめるのは惜しいので、サロンをもう少し続けてみようかと思いました。

しばらくは、雑誌記事(裏)解説をやりたいと思います。
メンタルが回復したら、サロンの皆様からリクエストいただいてる大ネタ。

  • 小室圭の留学費用問題を推測
  • 2014年の結婚未遂事件の検証
  • マコ個人の億円単位の蓄財と税務問題
  • 公務員の私的使用問題
  • マコムロ結婚実現のカラクリを解明する
  • マコムロ生活費の検証

といったネタをサロン記事でやっていきたいと思います。

気長に、お待ちいただければと思います。

雑誌記事読みの基本

第1回はこの記事でやります。

1回目ですから、昔から何度も申し上げている
雑誌記事を読み解く基本を復習しながらやります。

皇族へ粘着ストーカーしてるカルト信者の人たちのように

信じたい情報は「真実」
信じたくない情報は「デマ」

というカルト思考は、脳が死んでて、楽は楽ですが、
一般人がそういう思考しても、カルトの仲間になるか、それとも楽しくないかの、どちらかです。

雑誌記事は、裏だらけ

現実社会には表と裏・タテマエと本音があり、情報には必ずバイアスがかかってます。
特に皇室記事は、大きく偏向してることが多いです。
そういうことを無視して読んでいくと、洗脳されて、いきつく先はカルト宗教人。
だから、一般社会人感覚を失わないように読むには、
現実的に記事を解読し、しっかりと裏を読んでいく必要があります。

解読には、いろんな要素があって、簡単に全部を説明できないですが、
解読の基本、一丁目一番地は、
ターゲット雑誌の立ち位置チェックです。

これは、死ぬほど重要

同じ問題を扱うにしても、立ち位置によって記事の趣旨が変わります。
そもそも皇室記事は偏向してます。
天皇派寄り雑誌か秋篠宮家寄り雑誌かによって、やってるプロパガンダが異なる
たとえば、同じ警備費問題の擁護でも、
「週刊女性」なら秋篠宮家擁護ですが、「女性自身」ならマコムロ擁護と、立ち位置が違います。
秋篠宮家擁護とマコムロ擁護は、似て非なるもの。
それを見抜かないと。

カルト信者の人たちは、すべてを敵か味方かに分別するヤクザ脳なので、思考が単純でいいですが、
現実の記事はそんなに単純ではありません。
たとえば、何度かお話してますが、
雑誌記事の定石に

小悪を照らして、巨悪を隠す

というのがあります。
一見、批判しているように見えて、実は巨悪を隠すための擁護してる。
そういう複雑な裏があることも多いです。

さらに
カルト宗教の人なら、秋篠宮家 = マコムロ = 不要
という単純思考なので

天皇家支持雑誌=マコムロ叩き
秋篠宮家支持雑誌=マコムロ擁護

と考えるのでしょうけど、それは間違い。
ハッキリと誤り
そんなに話は単純じゃないです。

基本的に、ずっと前から
秋篠宮家VS小室親子という対立構造があるので、
秋篠宮家支持雑誌は、小室親子を叩きます。
そして、マコだけを擁護。

マコは擁護するけど、ケイ・カヨはたたく

話は複雑です。
それに対して、昔から、天皇家支持雑誌である「女性自身」は、

謎の小室圭推し。

です。
これは本当に謎ですが、長く変わらない事実です。

小室圭優秀伝説を垂れ流してきたのは「女性自身」

しかし、
「女性自身」は秋篠宮派ではなく天皇家御用達。
そう

秋篠宮家はボロ叩きするけど、小室圭は絶賛する。

それが「女性自身」の立ち位置。
大人の現実社会の話は、どこまでも複雑です。

どうしてそうなるかは機会があれば話しますが、話せば長くなるので、ご自身で考えてみてください。
面白いですよ。

だから
善悪とか正誤とか、話を単純にすると、見えるものも見えなくなります。
冷静に、裏を読む。
それが雑誌記事を読む基本になります。

なお
三大女性誌の立ち位置は、以下の記事でご確認ください。

小室圭・小室眞子に協力した「女性自身」

小室眞子さん1年以上も学芸員の新作解説文ナシ…小室さん合格で妊活視野か

「2月20日(日本時間)現在、法律事務所『ローウェンスタイン・サンドラー(以下LS)』のHP上での小室圭さんの肩書は“ロークラーク(法務助手)”のままです。正式にニューヨーク州の弁護士資格を取得してから、すでに1カ月がたっていますが、いまも条件についての話し合いが続いているのでしょうか

そう語るのは、NY在住の日本人ジャーナリスト

しかしLSで働き続けるにせよ、勤務先を変えるにせよ、弁護士資格を得た以上は“収入安定”につながるのは間違いないとみられているという。

前出の日本人ジャーナリストが続ける。

「眞子さんもほっとしているようです。ただ以前は、“石にかじりついてもNYでの生活を続ける!”という強い意欲が伝わってきたそうですが、安定した生活が見込めるようになったぶん、自分の仕事への積極性が薄れているという話も聞こえてくるのです」

’21年11月に渡米した小室夫妻。小室さんが司法試験合格を目指すいっぽうで眞子さんは、順調にメトロポリタン美術館(以下MET)での活動を進めていた。

「昨年の2月3日、METのウェブサイトに眞子さんの名前が突然掲載され、注目を集めたのです。沖縄の画家・山田真山の絵画『「發心 出家」一遍聖絵の場面より』の英語解説文で、クレジットは『小室眞子、ジョン・T・カーペンター翻案』となっていました」

ジョン・T・カーペンター氏はMETのキュレーター(管理責任者)で、日本美術部門のトップ。眞子さんの“後ろ盾”とも目され、2人はファーストネームで呼び合う仲というのだ。

執筆活動だけではなく、METの全面サポートを受けて、眞子さんがNYの有名美術館を視察している姿も目撃されている。

「いちばん頻繁に目撃されていたのは昨年9月ごろです。ニューヨーク近代美術館、ホイットニー美術館、ブルックリン美術館……。どこを訪れるにしても、カーペンター氏やMETのスタッフたちが付き添っていました」

彼女が現れたのは美術館ばかりではなかった。NYの有名ギャラリーや美術関係者との会合にも顔を出しており、常にカーペンター氏らが同行していたという。

こうした眞子さんの学芸員としての活動について、METの関係者は次のように語っていた。

「METが彼女にいわゆる英才教育を施すため、“チーム・マコ”を結成したのは(’22年)夏のことです。将来的に、眞子さんには日本の美術品の買い付けや、企画展の開催を担当してもらいたいというMETの思惑もあるのです」

だが特別待遇の半面、眞子さんはNY美術界の“洗礼”も受けていたのだ。実際に眞子さんに対面した美術関係者は、こんな印象を抱いたという。

「英会話はとてもスムーズで、日常生活や仕事で支障が生じることはないと思います。しかし語彙が豊富とは言いがたく、難しい言葉や専門用語を使って話すことは少ないように感じました。

METやNYの有名美術館にいる学芸員は、世界レベルで評価を集める研究者でもあります。そうした同僚たちと肩を並べて活動するうえでは、専門的な知識もさらに磨いていく必要があります」

「女性自身」2023年3月7日号

(太字、下線等はラベンダーによる)

さて、やりましょうか。

「女性自身」は、いうまでもなく天皇家御用達の雑誌ですが、
マコムロについては擁護記事が多数あります

まずは、これ

「2月20日(日本時間)現在、法律事務所『ローウェンスタイン・サンドラー(以下LS)』のHP上での小室圭さんの肩書は“ロークラーク(法務助手)”のままです。正式にニューヨーク州の弁護士資格を取得してから、すでに1カ月がたっていますが、いまも条件についての話し合いが続いているのでしょうか

弁護士登録できない理由は何か?

それは当然、登録要件が整っていないからでしょう。

ほかに理由なんてないでしょう。
NY州弁護士になって自慢したくて仕方ない小室圭が、わざわざ登録を保留するなんて考えられません。

登録要件が整っていない

現在は、それだけ。
そのうち要件を満たして登録する。
それだけのこと。

それを「いまも条件についての話し合いが続いているのでしょうか」というのは、わかりやすく小室圭寄りの話ですよ。

「女性自身」謎の小室圭推し。

今も変わらない事実のようです。

で、情報がなさすぎるので、
現実に、何がネックになっているかは、わかりません。
あえて推測しますと、
私の従来からの説では「実務経験」ですね。
「実務経験」が足りてないなから登録できない。

つまり、
LSに勤務してるフリをして、司法試験の専業浪人生をやっていた。
と私は理解してるので、
当然、必要な「実務経験」はありません。
勤務してるフリですからね。
実務なんて、ほとんどしてなかったでしょう。
弁当買い出しが、弁護士登録に必要な「実務経験」というのは無理(笑)
だから、
弁護士登録に必要な「実務経験」を得るために、今もロークラークやってる。
私は、勝手にそう思ってます。

まあ、それはいいとして、

いまも条件についての話し合いが続いているのでしょうか

って(笑)
登録するか否かと、勤務条件やギャラ交渉などの条件とは、何の関係もありませんよね。
さすが、小室圭優秀伝説を垂れ流してきた「女性自身」(笑)
バッチリ、小室圭の味方ですね。
合格してどんどん時間が経過してるのに弁護士登録できないという
不都合な事実を隠すために、こういうこと言うのでしょう。
下手すれば、小室側のリークかもしれませんね。

NY在住の日本人ジャーナリスト = 小室圭本人 

かもしれません(笑)

で、この記事が小室側からのリーク記事である証拠。
決定的なのは、これですね。

執筆活動だけではなく、METの全面サポートを受けて、眞子さんがNYの有名美術館を視察している姿も目撃されている。

小室眞子が「NYの有名美術館を視察」という話も普通の人にはわかりません。
どこから、その情報を得たのか?
そして
METの全面サポートを受けて
なんて話。
これも普通の人にはわかりません、内部情報。
どうして「女性自身」にわかるのですか?
METが小室眞子へのサポートしてること、どうしてわかるのですか?

さらに、これ

「METが彼女にいわゆる英才教育を施すため、“チーム・マコ”を結成したのは(’22年)夏のことです。将来的に、眞子さんには日本の美術品の買い付けや、企画展の開催を担当してもらいたいというMETの思惑もあるのです」

なんでこんな話、「女性自身」にわかるのですか?
METへスパイを送り込んでいるとか(笑)
おかしいですよね。

リークでもなければ、こんな話、書けませんよ。

そう、この記事、
一見、批判してる風だけど、実は小室夫妻を擁護してるのでしょう。

小室側からのリーク情報ですよ。

小室圭と小室眞子が書いて欲しい内容が書かれている。
そう読むのが自然ですね。

では、
何をプロパガンダしたかったのか?

METと小室眞子の相互利用関係

NYの美術館での目撃情報も消えて

こうしたやや厳しい評価もあったためか、現在、眞子さんは学芸員活動を縮小しているようなのだ。

昨年2月3日に解説文が掲載されて以降、1年以上も新しいレポートなどの発表がなく、美術関係者もいぶかしがっています。また頻繁にあった美術館などでの目撃情報も聞かなくなりました」(前出・日本人ジャーナリスト)

もっとも眞子さんに“仕事がない”わけではないようだ。前出のMET関係者はこう明かす。

「METは葛飾北斎や喜多川歌麿など、世界的に有名な浮世絵師が挿絵を手がけた黄表紙(絵本)なども数多く所蔵しています。

METは眞子さんにそれらの解説文の執筆を依頼しているそうです。しかし特にノルマや締切りなどは決まっておらず、“眞子さんのペース”で進めている状況と聞いています。それがまだ1本も発表されていないことには、首をひねらざるをえません……」

眞子さんの“学芸員活動放棄”状態について、前出の日本人ジャーナリストはこう語る。

「思えば昨年夏ごろは、小室さんの司法試験合格が絶望視されていたころです。眞子さんも“自分が何とかしないと”と、意欲を燃やしていたのかもしれません。しかし2千万円超ともいわれる安定した年収を小室さんが手にする状況になったいま、“新しい目標”が浮上しているのでしょう。

以前から小室さんは子供を欲しがっていると聞いています。また総領事館が米有名大学の付属病院を小室夫妻に紹介していますが、妊娠・出産に関してはきめこまかなサポートで定評があります。皇室とゆかりの深い『愛育病院』の名誉院長が相談のために渡米したなどとも報じられており、サポート態勢は整っているようです。“いまは美術界のキャリアよりも、妊活を優先すべき”と、夫妻で考えているのだと思います

METも予想できなかった眞子さんの“変心”。ただ学芸員活動にしても妊活にしても“セレブ扱い”なのは変わらないようだ。

同記事 (太字、下線等はラベンダーによる)

この記事の言いたいこと
流れを整理しましょう。

  1. 小室圭不合格
  2. MET就職で頑張らないといけない
  3. 小室圭合格
  4. あえてMET就職する必要はない
  5. 以前から子供が欲しかった
  6. 妊活がんばろう

自然に読めば、「妊活」が主テーマだと読めます。

「妊活」をアピールしたかった???

ということになりそうですが、変な話ですよ。

マコムロ情報は、徹底的に秘匿されてます。
税金が使われようが公務員が使われようが知ったことじゃない。
「民間人」なんだから、情報は出さないし、メディア完全無視。
もちろん、日本の納税者も完全無視。

そういう厳重な情報統制をさせてNY暮らしを満喫してるわけですが、
なのに、なぜか「妊活」だけは、あちこちで書かれますよね。
通院したとか、医者が渡米したとか、
プライバシーを厳重に管理してるマコムロが、
究極のプライバシー情報であるにもかかわらず、
「妊活」だけは書いてもOKという状況は、とても不自然です。

なぜ、「妊活」?

不思議ですよ。

女性自身は、天皇家御用達であるだけでなく、マコムロ御用達でもあります。

だから

以前から小室さんは子供を欲しがっていると聞いています

というのは、リーク情報だと思います。

そもそも「妊活」なんて話。
この情報統制化で、雑誌が勝手に想像で書ける話でしゃないです。
何度もいいますが、妊娠は究極のプライバシー情報です。
無断で書けない
勝手に書けば、訴訟や宮内庁出禁など、リスクの大きい話。
だから
小室側が書いて欲しい情報なのでしょう。
リークだから、堂々と書ける。
でも、

なぜ、「妊活」?

不思議ですよね。
話は相当、複雑です。

天皇家御用達の「女性自身」は、
小室眞子・小室圭の御用達でもあります。

天皇家VS秋篠宮家というヤクザ戦争しか見えない人には、一生、理解できないオトナの世界

今日は、解答は書かないですが、なかなか深い裏がある話ですね。

で、
次はこれ

いまは美術界のキャリアよりも、妊活を優先すべき”と、夫妻で考えているのだと思います

という話、小室眞子側のプロパガンダだと思いますが、
何をプロパガンダしたいのか?
たぶん、
MET利用をチャラにしたい
ということだと思います。

そもそも、小室眞子のMET「就職?」って、あちこちの週刊誌に書かれてましたよね。
実際は、勤務実績も何もないのに、ガンガン「宣伝」されてました。

小室眞子MET就職

ってね、
この過剰な「宣伝」に何の意味があるのか考えてみましたが、
たぶん、永住権と関係があるのだと思います。

1年以上前から、
最終的に小室眞子には永住権しかありえない。
と言い続けてきましたが、
アメリカの在留資格はアメリカの国益の問題なので、
公正とか平等とか関係ありません。
国益のためなら、外国へ軍隊を派遣して、ガンガン戦争する国ですよ。
同盟国日本の元皇族小室眞子に永住権を与えることくらい、
普通に合衆国の裁量で問題なく行ったのだと思います。

合衆国の国益ってことで

ただ、
世の中、タテマエとか体裁というのは、ありますからね。
永住権を与えるにあたって、一応体裁を整える必要があるので、
そこで利用したのがMETなのでしょう。
永住権を与えるにあたって、

METが必要な人材という体裁を整えた。

そういうことだと思います。

METとしても、日本皇室とのコネができるのは、悪い話じゃない。
また、METは激しく財政難なので、裏からダミー使って寄付とか入れとけば、喜んで小室眞子に協力するでしょう。

しかし、あくまで体裁であって、

小室眞子は、METで働く気ないから

体裁を解除する口実に「妊活」を使った。
そういうことだと思います。

一生、遊んで暮らせる大金持ってて、日本国の援助もあるのに、
わざわざ働く必要ありませんからね。

事実上、小室眞子はFIREしてるのだと思います。

たぶん、小室圭も実質FIRE。

FIRE夫妻ってことですよ。
働く必要ないので、
働かないで、ふたりの生活を楽しむ。

国費や公務員を使わなければ、別にいいと思いますが、

税金が原資のジャブジャブFIRE

っていうのは、怒りしかありません。

働いたら負けよね

ということで

今日は、軽めにやりました。

サロンでは、定期的んび雑誌記事のチェックをします。
お楽しみください。

さて来週は、公開記事の最後です。
よろしくお願いいたします。

ラベンダー

ではまた

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つぶきち
つぶきち
11 months ago

お疲れ様です。

久しぶりにお邪魔します。寒暖差アレルギーで苦しんでいる日々です。
最近のブログも読み逃げ状態でコメントも億劫になってました

本当に、バカ負債の記事読んでるとバカバカしい気持ちになってきます。

3月から見られるという事ですが、サロンに参加する為の何か新たなクリア条件はあるんでしょうか?

ふくろう
ふくろう
11 months ago

ラベンダーさん こんばんは

マコムロの記事久しぶりです。
生き生きした記事です。マコムロ問題で楽しんでいいのかどうか微妙ですが、これぞラベンダーさんという記事です。とてもリハビリとは思えないです。

女性自身の記事が小室側のリークとは思いもつきませんでした。
小室圭推しの理由、難しいですね。謎です。JKGは絡んでいるのでしょうか。天皇家推しだけれど、なんとなーく「ミテコ自身」の要素があるような気がしてなりません。
支離滅裂っぽい感じもして、JKGの頭の中も支離滅裂になっていそうだから、展開が読めない女性自身がこれからも続きそうな気がします。

妊活の件ですが既に永住権があるけれど、アメリカで出産したら今度は堂々と子供の存在を使って永住権を公表できるから、美術館のお勤めの体裁解除もあるけれど、本当に妊活をしているのでしょうか。どうせ生むだけでしょうけど。もしそうなら命を道具にしている許せないことですが。

私はマコの永住権と引き換えに、日本はアメリカに何を与えたのか気になります。
アメリカの交換条件はなんだったのか。すごい金額が流れていますよね。
やはりマコムロ問題は風化させてはいけないですね。

白玉ぜんざい
白玉ぜんざい
11 months ago
Reply to  ふくろう

交換条件、これ私も気になります。メディアの変化だけではなく、皇室が小さくなっていくので、たとえ結婚があんな経緯ではなかったとしても、元皇族にはこれまで以上に視線が集まります。
でも、実際のところ、昭和・平成において(元)皇族の立ち位置は、国と国の間ではどうだったのでしょうね。秘すれば花、ではないことをこのふたりから教えてもらっている気がします。

はるばる
はるばる
11 months ago

待ってましたマコムロ問題!何か少しでもラベンダーさんのメンタルが和らぐ?事を祈っています。妻の問題って端的にいえば医学分野だと思います。本来の問題としては、渡米前にPTSDと公表された患者がもう妊活をするの?って感じです。でもこう常識的に書くと、あれ(PTSD)は世間の批判を回避する為の偽装工作(仮病)だと言われそうですが、かといって妊活してるならもう完治した前提・あの妻はなんでもありだから…でいいんでしょうか?
METの件を妊活記事で揉み消すように、PTSDも揉み消すのが彼ら(夫妻・メディア・政府・秋篠宮…繋がっている範囲は不明)の策略なら、嘘情報は嘘だと言い、また嘘記事だと知りつつもきちんと推測立てて出来る限り論破していかないといけないと思う。そういう意味ではMET~永住権の下りはさすがだと思いました。夫妻のビザに関しては妻が2年過ぎれば正解が出ますが…。それにしてもネットに上がる二人のツーショットを見て、お腹出てる・出てない?というコメを見るたび、一部の私達は過去を忘れこうも簡単に踊らされる様を二人は軽く馬鹿にしながら生活してるんだろうなと想像してます。
夫に関してはまず、LS社とはなんぞや?という情報を記事でしか把握していない方が多くいて驚きます。一部いえば法務助手(弁護士見習い)でもLS社は年収は1000万は軽く超える。ただし2回目の試験に落ちると解雇、つまり年収分はもらえません。NYは本社ではなく支社、ロビー活動が主で投資系案件は最下位です。ていうかLS社全体で日本(アジア)案件がゼロなのでエージェントされていないアジア人なら雑用が当たり前。もし優秀とされる?夫が記事のような営業をするなら日本(アジア)支社が必須です。ほんとなぜ夫がNYというよりLS社にいて解雇もされずにいるかはすごく難問ですね。どんな意見でも結構ですので知恵や助力をいただきたいものです。

ラッキー
ラッキー
11 months ago

お久しぶりです、マコムロの記事いつも感心させられます。
ところで、今日事態は動きましたね。
弁護士登録されたようです。
周りにお膳立てしてもらって、どんだけ贅沢な司法浪人だったのでしょう。
まあでも、とてもじゃないけど、ビジネスセンスが有るとは思えないですね。

眞子は、もう既におめでたなんじゃないか?と個人的には思ってます。
全然姿を現さないので。

次の記事も楽しみにしてます。

ビーグル
ビーグル
10 months ago

こんにちは。
ラベンダー様も鋭い指摘には、いつもハッとさせられていました。

しかし、私はマコムロが結婚した時点で、全てどうでもよくなりました。納采の儀の品物(鯛・絹等)を買うお金なくてもOK。
ついでに、納采の儀の使者がいなくてもOK。
なぜなら納采の儀自体がなかったから。
結婚披露宴の小室家持ちのお金なくてOK。
なぜなら披露宴自体なかったから。
籍だけにより結婚成立。

こんなビックリするような事、有り得るとは、よもや思いませんでした。どんな出自だろうと、小室青年本人が大変な努力家で人格者だったら、反対の意味で「こんな事、あり得るんだ。よかった、よかった」と思えたでしょう。

この結婚で、国を信頼できなくなりました。
こんな事をまかり通らす皇族たちが日本の象徴とは。
(正確には「天皇」が象徴ですが)

世界情勢を見ても、どうして今咲く桜を愛でられましょうや。
何が楽しくて、笑ったりする人がいるのだろうと思います。
本当に本当に不思議。
この地球は、生命体のいるもっと大きな秘密の惑星の為の実験場ではあるまいかと最近思うようになりました。

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