ラベンダーサロンの皆様、こんにちは。
ラベンダーです。
「マコムロ騒動をクリアに解析」
特に、コメントもないようですので、続きは中止といたします。
今日は、軽い雑談で
<サロンのページはこちらです。>


マコムロ問題も風化して、
秋篠宮邸問題はそもそも追及されず。
戦前回帰の宗教右翼政権ですから、男系男子永久化の法制は整うでしょう。
愛子天皇とか、ガーガー言ってる人たちの主流は宗教団体なので、
一般人は無関心。
一般国民にとって、皇室の諸問題は何の興味もないのは明らかです。
そもそも、
物価高で生活は苦しくなる一方、
貧富の格差が拡大する一方なので、
経済問題以外について、関心がなくなるのは当然と言えます。
宗教右翼でも社会主義でも何でもいいから、庶民の生活を楽にして欲しい。
日本経済を回復し、多くの国民が豊かになる国づくりをして欲しい。
そう願う国民が多いと思います。
現在の宗教右翼政権が何をしたいのかは知りませんが、
今のところ、威勢のいい右翼的な話はガンガン聞こえてくるけど、
国民の生活が向上する道筋は、まったく見えません。
かつて、世界恐慌による大不況の不満を侵略戦争へつなげていった過去がございます。
今更、侵略戦争することはないでしょうが、
右翼的・排他的な主張を大きくし、プロパガンダすることで、
国民生活がどんどん劣化してゆく現状から目をそらそう
とする雰囲気があります。
減税はしない、給付もしない。
この不景気と物価高で苦しむ状況の中、
宗教右翼性政権は、物価高対策を特別に何もしないようですが、
そのかわり「国旗棄損罪」を作ろうとか、言い出す。
防衛費の大幅増をやろうとか言い出す。
今、それが必要なのか?
もう、庶民の生活のことは、無視する段階にきてるのかもしれませんね。
イヤな世の中になりました。
そして、皇室の世界は
ガチ宗教 VS ガチ宗教
誹謗中傷戦争を続ける宗教団体の末端信者に支配されてますから、
アホらしくてウォッチする気にもなれません。
ヤル気がでないですね。
今週は、ブログお休みにいたします。
ではまた


ラベンダー様
なかなかコメントできず申し訳ありません。でもしっかり拝読させていただいておりますよ。
前の記事に、個人的な所感を遅まきながら投稿させていただきました。
よろしければご一読いただけますと幸甚です。
ラベンダーさんの新しい記事いつも楽しみに待っていますので、軽い雑談も嬉しいです。
やはり、庶民の生活を改善する具体策は見えませんね。 皇室問題等に意識を向かせない作戦かと思えるぐらいです。
せめて、プロパガンダに乗せられる事のないようにしたい。ラベンダーさんの解説のおかげで、明るい兆しなくとも、冷静な気持ちでいられます。先ずは知ることから。これからも宜しくお願いいたします。