小室圭ビザ問題の大きな勘違い

こんにちは、ラベンダーです。

時間がないので、筑附問題および盗作問題は、後ほどやります。
今日は、マコムロ問題についての小ネタです。

目次

小室圭がビザの手配を頼む?

小室圭さんが「ビザ問題」を外務省に相談 外務省は「内政干渉になる」と困惑

今月中に司法試験に再挑戦する小室圭さんが深刻な「ビザ問題」を抱え、外務省に相談していることが判明した。

(中略)

日本政府関係者によると、

「小室さんは日本の外務省に対して、ビザに関する相談を持ち掛けています」

 すでに就労ビザを得ているのなら外務省への相談事などないはず。しかし、

「小室さんの滞在資格はまだ学生ビザ(F-1)である可能性が高いと思います。学生ビザのまま、OPT(Optional Practical Training)プログラムを利用しているのでしょう」

 と、先のリッキー徳永氏。

 「アメリカの大学や大学院の卒業生が利用できるのが、OPTプログラムです。これを使うと卒業生は卒業後1年間、アメリカに滞在して習得した学業の分野で仕事を探し、実際に働くことができます。1年間限定の就労許可のようなものです。OPTの期間を使い切ってから就労ビザなどを取るのは一般的に行われていることですし、ロースクールを卒業した留学生の多くはOPTを利用するはずです」

 在米ジャーナリストの話。

 「OPTには、卒業日から60日以内に開始しなければならないというルールがあります。昨年5月にフォーダム大のロースクールを卒業した小室さんの場合、遅くとも7月までにOPTを開始していなければなりません。そしてその1年後の今年7月までにOPTとそれに伴う就労許可は期限切れとなります」

 つまり、早ければ5月、遅くとも7月までに現在のビザではアメリカに滞在できなくなってしまうのだ。小室さんが外務省に相談を持ち掛けたのは、それを危惧してのことだったのか。

 「ただ、ビザの発給というのは国家の主権に関わること。いくら小室さんに相談を持ち掛けられても、外務省やNY総領事としては話を承ることはできますが、それでアメリカ政府に小室さんへの新たなビザの発給を頼んでも、応じてもらえる可能性は限りなくゼロに近い。外務省も“そんなことをしたら内政干渉になってしまう”と頭を抱えています」(先の政府関係者)

週刊新潮 2022年2月17日号掲載

<参考記事>
 「Leaves&Petals」様のブログを参考にしたビザ問題のまとめ 

 この問題。詳しくは、上記、<参考記事>をご参照ください。
 簡単に、このビザ問題をおさらいします。
 小室圭は、普通なら、以下のように滞在資格を切りかえてアメリカに滞在することになります。
 もちろん、滞在資格を失えば、もちろん、国外退去です。

 学生ビザ → OPT研修(1年) → 就労ビザ(H1B)

 普通なら、現在は、学生ビザが昨年の5月の卒業で失効し、 OPT研修(1年) という制度によって、1年間限定で滞在しているものと思われます。
 そうすると、今年の5月ごろには OPT が終わるので、それまでに何らかのビザを取得してないといけません。
 ビザが切れて帰国となります。
 通常は、OPT研修(1年)の後は、就労ビザ(H1B)を取って滞在。
 ところで
 就労ビザ(H1B)は、米国の雇用主が、外国人を雇用するために発給されるビザです。
 スポンサーとなる米国企業(事務所)がビザの請願を行うわけですが、この外国人のためのビザの申請サポートは、どの企業でも行っているわけではありません。
 あらかじめ、サポートを行うことを登録した米国企業(事務所)が請願できますが、小室圭の勤務先事務所もゲーリー森脇氏の事務所も、このビザ取得サポートは行っておりません。
 だから、小室圭が就労ビザ(H1B)を取るのは、不可能です。
 そもそも申請すらできませんので、抽選以前に問題外です。

 で、この事実には、どういう意味があるかというと。

 1.小室圭の勤務先事務所は、就労ビザ(H1B)のサポートはしていない。
 2.よって、小室圭が、就労ビザ(H1B)を取得するのは不可能
 3.ならば、小室圭がアメリカの事務所で弁護士として働くのも不可能

 という、重大な意味があります。
 司法試験に合格したとしても、就労ビザ(H1B)がないとアメリカの事務所に勤務し続けることができません。
 合格したからビザがもらえるというものではないのです。
 合格しても、ビザがなければ、国外退去ですよ。
 だから、
 NYで弁護士という「設定」は、最初から破綻している
 ということになります。
 いいですか、司法試験の合否にかかわらず、最初から破綻してます。
 こんな簡単で重大な話すら、日本のメディアは報道規制によって、報道しません。
 だから、今だに、司法試験の合否がどうこうという
 無駄なバカ話
 を続けているのです。
 困ったものですよ。日本のメディアは。
 小室眞子も小室圭も、アメリカでせせら笑ってることでしょう。
 あいつら、馬鹿じゃねーの(笑)
 ってね。

 だから。
 当ブログの賢明な読者の皆さまは、日本のメディアのバカ話に踊らされないでくださいませ。
 つまり
 就労ビザ(H1B)が取れない小室圭は、資格持ってても、
 アメリカで弁護士できません。
 ということは
 司法試験の合否は無意味。
 です。
 コレ、よく、覚えておいてくださいね。
 大切だから、もう一度、言いますよ。
 司法試験の合否は無意味。
 
 ただし、
 正規の方法でなく、裏技で何か特別な在留資格を持っていた場合、司法浪人という「設定」を継続できる可能性はあります。
 ただ、その場合は、何で就労ビザ(H1B)持ってないのに就労できるのかと、つっ込まれることになりますね。
 不都合な裏技の存在がバレてしまうかもしれません。
 だから、
 裏技がバレてしまうくらいなら、国際弁護士という設定は、もうやめるんじゃないかと、個人的には思ってます。
 仮に「設定」を放棄して、ヒモとかニートとか呼ばれることになったとしても、不都合な裏技の存在をばらして日本政府からの支援がなくなるほうが痛いですからね。
 
 そこで、ついでですが、
 先に結論を言いますと、小室圭の場合は、普通じゃありません。
 OPTでもないし、就労ビザ(H1B)も目指してない。
 すでに、別の在留資格を持っていると思ってます。
 それが何かが問題ですが・・・

小室圭の問題じゃなく小室眞子の問題

 ネットは、忖度しないので、
 ブログやユーチューブでは、
 NYで弁護士という「設定」はすでに破綻している
 ことを前提に、
 どういう在留資格でアメリカ滞在を続けるかが予想されてます。
 ウィスコンシン州のロースクールへ再入学という話も、就労ビザ(H1B)が取れないので、在留資格を得るには学生に戻るしかない、という発想なのでしょう。
 在留資格については、以下のような説を見かけました。

 1.学生に戻って、学生ビザ
 2.大金を投資し会社を設立して、投資家ビザ
 3.奥野法律事務所の職員として、駐在員ビザ
 4.公的機関などに就職して、特別なビザ

 これらの説を否定するつもりはないです。
 可能性はどれもあると思います。
 レット・イット・ビーの人ですからね(笑)

 5.帰国する

 も含めて、何でもアリだと思います。
 ハッキリ言いますが、
 小室圭は、国際弁護士になりたいわけでも、外交がやりたいわけでもない。
 働かないで、人のカネで贅沢したい
 という人物だと認識しております。
 上記1~5のどれでもOKですよ。
 働かないでカネもらえる「設定」なら、どれでも大歓迎でしょう。

 だから、
 この小室圭のビザ問題。
 決めるのは、小室圭ではなく小室眞子だと思います。

 すべては小室眞子の希望で決まる。
 
 小室眞子が弁護士設定にこだわれば、弁護士設定を実現させる方向へロイヤルパワーが発動されるし、別の設定でもいいと思えば、その設定の実現にロイヤルパワーが発動される
そういうことだと思ってます。

働くの苦手なンだわ


すでに在留資格は持っている

 記事では、小室圭がビザの問題を外務省へ相談とあります。
 オイオイ(笑)
 そんなマヌケな話、あり得ないと思います。
 どういう意図かは知りませんが、この記事は悪質な印象操作。
 小室眞子と小室圭。
 宮内庁と外務省がスポンサーになってます。
 なのに、
 在留資格を持っていない、なんてことはあり得ない
 ですよ。
 コレ、説明する必要があります?
 小室眞子と小室圭は、形式的に民間人なだけで、実質は
 日本政府が保護しているようなもの
 ですよ。
 在留資格の心配をするなどという次元の低い話。
 とっくの昔に解決済みですよ。

 小室眞子は在留資格を持ってる。
 小室眞子は、小室圭と違って、ロイヤルそのものです。
 周りが完璧にお膳立てするのが当たり前ということ。
 小室眞子の在留資格の問題。
 渡米する段階で、解決済みだと思います。


 ただ、
 その在留資格をオープンに出来るどうかは別問題。
 それは「設定」と関係があると思います。
 今は、弁護士で年収2千万円を目指しているという「設定」。
 だから、その在留資格をオープンには出来ないと思います。
 就労ビザ(H1B)でないことは明白ですから。
 すぐに、矛盾がバレます。
 一応、現段階では、
 永久に言論統制して、永久にバレないようにする。
 説明も公表も永久にしない。
 そういうつもりでしょうね。

この事件の主犯は小室眞子

 この問題において、雑誌メディア等は死んでるから論外としても、ユーチューブなどで予測してる人が根本的に間違ってると思う点が二つあります。

 ひとつは、先ほど説明したとおり、
 すでに在留資格を保持している
 ということ。
 宮内庁や外務省がバックについてて、今頃、ビザの問題で困ってるなんてこと、あり得ないでしょう。
 だから、在留資格目当てに、投資するとか留学するとかは、雑誌やユーチューバーのネタとしか言いようがないですね。
 
 で、もうひとつは
 小室圭のビザ問題を検討する意味があるのか?
 ということですよ。
 ユーチューバーの方々は、男尊女卑じゃないでしょう?
 冷静に考えてみましょう。
 どうして、小室眞子は小室圭の配偶者ビザじゃないといけないのですか?
 小室圭の配偶者ビザという状態は、小室圭の従者のようなもの。
 そんな待遇に満足する女かい、小室眞子って(笑)
 小室圭の配偶者ビザということは、小室圭に運命をゆだねることになる。
 そんな話で満足するわけないでしょう。
 異常に強気で、攻撃的で、プライドの高い小室眞子が、小室圭の配偶者ビザというポジションで納得するわけない。
 出国前に、小室圭に関係なく、独立してアメリカに滞在できる在留資格を宮内庁へ要求したと思います。小室眞子を心配して秋篠宮家から要求があっても不思議ではありません。
 そして、宮内庁は政府や外務省の協力を得て、それを実現したはず。
 そう
 小室眞子は、配偶者ビザでアメリカに滞在してるわけじゃない。

 独立した自分の在留資格を保持してる
 
 きっと、そうだと思いますよ。
 で、下手すれば
 小室圭は、小室眞子の配偶者ビザで滞在してるかもしれません。

 
 つまり、
 この問題は、
 小室圭のビザ問題じゃなく、小室眞子のビザ問題だということ。
 小室圭がどういうビザを獲得できるか検討するのではなく、
 小室眞子の滞在資格を検討すべきだということです。
 具体的に、小室眞子がどういう資格で滞在してるかは知りません。
 先日、下記<参考記事>で、一つの仮説は述べました。

 <参考記事>
 小室夫妻NY生活のイリュージョン見解

 これは、ひとつの仮説。
 他の可能性は、いくつもあると思います。
 私の説が当たってるかどうかは別にして、
 声を大にして言いたいことがあります。
 それは
 この事件の主犯は小室眞子
 ということ
 小室圭は叩かれ役で、小室眞子を隠すためのダンボール箱のようなもの。
 その代償に多額の金銭を受け取っているのだと理解してます。
 だから、きっと、小室圭は金持ちになったと思いますよ。
 皇室離脱に成功しましたからね。
 成功報酬ってことでね。
 小室佳代にも、口止め料が支払われているかもしれません。

 そして
 この事件の主犯は小室眞子
 なので、在留資格の問題も、小室眞子の問題でしょう。
 小室圭は、おまけにすぎない。

 だから、ネットや雑誌が小室圭の在留資格を検討しているのを見て、
 あいつら、馬鹿じゃねーの(笑)

 って、笑ってるかもしれませんね。

言っとくけど、働く気ないわよ

 ということで
 皇室タブーにより、小室眞子がメディアから追及されることはないでしょう。
 ひたすら、小室圭が叩かれると思います。
 そして、小室圭は、大喜びで叩かれ報酬をゲットする。
 そういう意味があるので、
 最近、小室圭への追及をあまりしてないのですよ。
 小室圭だけを叩くと、向こうの思うつぼですからね。
 主犯である小室眞子を引っ張り出さないと意味がない。
 そのためには、どうしたらいいのか。
 それを考慮中という感じです。
 
 差し当たっては、やはり、在留資格の問題ですね。
 小室夫妻が困っているということは、あり得ません。
 宮内庁と外務省がバックアップしてるのですからね。
 すでに、何かは持ってます。
 でも、H1Bでないことは確実ですし、司法浪人「設定」を続けるのも限度があるでしょう。
 何か、動いてくるはずです。
 そこに、チャンスがあるだろうと、
 今は、そんな感じで様子見してます。

 あと、この件で、最後に皆さまへ申し上げたいのは、
 ユーチューバーの人たちは、今後も小室圭を叩き続けるでしょう。
 それが、わかりやすくカネになりますからね。
 でも、真実は、そこにはない。

 この事件の主犯は小室眞子
 
 この事件の真相と、そして、結末。
 それは、小室圭じゃなく小室眞子に存在するものだと思っています。

 今日もありがとうございました。
 またよろしくお願いいたします。

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この記事を書いた人

皇室ブログ書いてるラベンダーです。
マコムロ問題(小室眞子&小室圭)を中心に、
一般人の立場で皇室問題を冷静に検討しています。

天皇派でも秋篠宮家でもない一般人目線。
それが大切だと、考えております。

どうぞよろしくお願いいたします。

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あおまる
あおまる
4 months ago

ラベンダー様!さすがです。マコ職員のビザの件、イリュージョンではないですね。ケイ職員の設定のビザが切れる7月以降も帰国しないようであれば、マコ臨時職員ビザということになりますね。これをカミングアウトするかどうか。国民の関心は弟君に移っています。秋篠宮家が燃え尽きてもマコ職員はNYに居続けられるのか。これからもラベンダー様の鋭い考察に期待しております。

mamo
mamo
4 months ago

う~む。
思わず唸ってしまいました!おっしゃる通りです!!
素晴らしいです!!!
正直YouTubeは信頼できるいくつかの動画を除いては少し辟易していました。内容はどれも同じ情報の焼き直しばかりですから。むしろ危ういですよね。
この話題からは逸れますが、以前ラベンダーさんは、「何故今上陛下は黙ったまま動かないのか」とコメントしておられて。私はその時も「確かにそうだな」と思いました。それからは、私なりにそのことを考察するようになりました。
こんなふうに、日々いろんな視点の気付きを投げかけていただき、感謝しています。私はコメントに意見出来るほどの知識もなく、みなさんのお考えを拝読するだけですが、いつも応援しております。
これからもよろしくお願いいたします。

サリバン
サリバン
4 months ago

ラベンダーさん、皆さまこんにちは。ラベンダーさん、最近キレっキレですね。もう、感服いたしました。このようにご提言いただければ、我々も違った角度から見ることができますから、事実を掘ることも可能になります。ありがとうございます。小室眞子ロイヤルニート、小室圭ロイヤルホスト(ファミレスではありません)説が現実味を帯びてきました。ただ、表設定はまだ生きていると思われますので、司法試験前後に何かが動く可能性大ということでしようか。楽しみ?です。

ふくろう
ふくろう
4 months ago

ラベンダーさん 皆さん おはようございます。

敵も考えますね。すごい執念。そのエネルギーを国を良くするために使ってほしかったですが。

ビザ問題は大丈夫だし金もある。自分の思うまま。ラベンダーさんが言われてた通り行動が動物的です。自分の欲望はどんなことをしても絶対かなえる。唯一、人間的な部分は悪巧みがうまいこと。動物と人間の悪いとこどり。さすがオータムサファリパーク出身です。
オータムファミリーは権力をもってはいけなかった人達でしたね。
この状態、外国なら暴動ものです。日本だから血が流れてなかった。
ネット大炎上で燃え尽きても、命はあるからマシと思ってもらわないと。オータム家は日本の国民性で助かってます。でもやりたい放題にさせてしまったのも日本の特殊な国民性でもありますね。

これを切り崩すのは悠仁さまの作文みたいにリークに期待したいですね。
マコムロのお世話係が内部告発してくれないかと願います。

M-desu
M-desu
4 months ago

ラベンダーさん、部員の皆さん、おはようございます。いろいろな憶測やガセ情報があたかも事実のように飛び交いますね。実際に何が起きているかも衆目には推し量りがたく、様々な立場の思惑も交錯していることが要因かと思います。

私の見立てでは、ラベンダーさんと概ね似ていて、M子には出国時点で外交用ビザ(A)がUSから発給されていると推測します(外交特権まであるかどうかはわかりませんが)。これは、特権の私的利用云々言う前に、日本政府としては仮にも皇族と血縁関係にありそれなりに裏事情を知っている人間が日本政府のコントロール外になるのは怖いですよ。誘拐されて政治的要求をされたりしても怖いし。こうすれば、万が一、M子がUSで何かをやらかしそうになった場合は日本の外務省から「この人、もう外交関係者じゃなくなったんで」とUSに通知すればUSにもいられなくなりますし、M子の(犯罪被害などからの)継続的な保護を正式にUS側にリクエストできますし、US側としても社会通念上でAccountableでApproveできる落とし所かと。このご時世でもビザの発給が早かったですよね、彼女には。外務省が申請しUSが発給した外交ビザだからだと推測します。

KKについては噂レベルの話がありますが、様々な話がありすぎてよくわかりません。ただ、『日本政府関係者によると「小室さんは日本の外務省に対して、ビザに関する相談を持ち掛けています」』との情報が仮に信憑性があるとするならば、M子&KKはKKをM子の同居家族として外交用ビザに乗っからせてくれと頼んだのではと推測します。外交ビザ保持者の同居家族であれば外務省とUS国務省の承認を受けてUSでの雇用許可証が出る可能性が多々あるようです。これを得るために外務省に相談しているのではと。だとすると、今度は「なんで今さら」という辻褄の合わない話になるわけで、渡米の段階でこの申請をしなかった理由がわかりません。散々馬鹿にされたKKが結婚後渡米時に「自分は弁護士になってH1-B取るから余計なお世話」と大見えを切ったものの、いつもの狂ったマイペースだったために今になって慌て出してる可能性もありますし、KKの家族が告発を受けていることを受けてUS国務省が二の足を踏んだのかもしれません。正直、海外脱出できたM子にとってはすでにKKはペット以上の存在価値はないと思っていますが。

いずれにせよ、外交って独立した主権国家同士の国益をめぐる熾烈な交渉の最前線なわけで、そのミッションの遂行と表裏一体の特殊な権限を私的な事情で欲しがるとしたら外務省としても面倒な問題を抱えたなと思っていると思いますよ。ただでさえウクライナと米露の情報収集で北米局が忙しいこの時期にこんなしょうもない問題を持ってくるなと。以上、私の感想文ですが、他人のパンフからコピペではないので許してください。今回も乱文失礼しました。 M

robin007
robin007
4 months ago

こんにちは。記事の更新ありがとうございます。
KKは2月で米国弁護士試験に仮に合格できた場合であっても、H1Bビザ取得は抽選以前に難しいようですね。弁護士資格を持つ米国人が有り余るほど存在するのに、敢えて外国人にH1Bビザを与えて米国での弁護士としての労働を認めるメリットがないからとか。
エグゼクティブな職務上の地位や資格を持たず、職歴もイマイチで特殊技能があるわけではない。そんなKKに認められるのは常識的には学生ビザか投資家ビザぐらい?
ロイヤルパワーを使うなら、KKにではなくマコ自身に直接与えたほうがよいですね。宮内庁や外務省が守る対象はマコ。KKはおまけ。
昨年11月、米国の空港に出迎えた外務省職員とマコは挨拶を交わし、マコは深々と頭を下げていました。KKはそんな妻の後ろに立ち、挨拶もせずにその様子を眺めているだけ。職員もKKをあまり相手にしていない様子に見えました。
夫なら一緒に頭下げるでしょう?妻にだけ頭下げさせて本当にダメだわ~と思いました。

robin007
robin007
4 months ago

ラベンダーさん、返信ありがとうございます。
私もマコムロは本気で自立する気はなかったと思っています。
KK母子の借金問題等で国民の批判にさらされなければ、いずれ名誉職を与えてもらって優雅に暮らすつもりだった。名誉職を与えられてよいような年齢になるまで、国際弁護士資格をゆっくりと取得して、箔付けと時間稼ぎする予定だった。
国内外でKKのF大ロースクール入学に疑惑の目が向けられているので、弁護士資格を目指すのも危うくなっていますね。今後どんな「設定」を使うのか?何をやらかすのか、興味が薄れることがない二人ですwww

ブロッコリー
ブロッコリー
4 months ago

今晩は。ブログ更新ありがとうございます。
いゃ〜もの凄く納得です、ラベンダーさんの主張。皇室系YouTubeは見た事ないです、時間の無駄だしラベンダーさんのブログだけで完結しますから。vsブログは、たまに見るようにしてます。思想が偏らないようにと思って両方見るのですが、不毛な争いしてます。

「異常に強気で、攻撃的で、プライドの高い小室眞子が、小室圭の配偶者ビザというポジションで納得するわけない。小室眞子は、配偶者ビザでアメリカに滞在してるわけじゃない。」
↑に同意します。私はソフトに(笑)マコが働きケイは主夫?と思ってましたが、働くのは日本国民ですね。
「ケイ優秀」「マコさん洗脳状態」「マコさん純愛を貫く」「勘当結婚」、このどれもが違ったんですね。
この夫婦今のところ収入源は、税金を積み立てたマコさんの貯金とO弁護士の寄付でしょうか?それだけで豊かなNY生活が送れるはずありません。今後も、無能なケイと厚顔無恥なマコさんが、NYで豊かな暮らしができるほどの収入を得る職に就くのは無理です。NYには「滞在」してるだけで、永住する能力はないと思います。何するつもりなんだろ??
よもやよもやのマコさんですから、何かをネタにゆすってるのかもしれません(笑)皇室の危機なのに、我儘を許し皆がダンマリな理由はそれなのでは?自分と自分の家族が生涯贅沢して暮らすには、実家の援助なんかじゃ全然足りない。政府が、払うしかないと思わせるネタでゆすってるんじゃないですかね(笑)まさか!の上をやってきてますからね〜、マコさんは。

チャムス
チャムス
4 months ago

ラベンダーさん 皆さんこんにちわ

モアイがビザの件で外務省にどったらこったら…とかの記事が揚がってましたが、ラベンダーさんの反応がなかったので、今は検証中でそのうちドカンと記事にするんだろうな…と思ってました。
本当に恐れ入ります
実にマーベラス!神眼をお持ちです

このM子、当時はモアイに洗脳されてると言われてましたが「バッカじゃな〜い?アタイが操ってるンだわ」だったのでしょうね

自分らでリークしといて「予期せぬ時期に婚約報道がなされ困惑した」とか、あざとさと狡さと妬み嫉みの塊のような人間ですね。

ニューヨークで悠々自適の生活は立て前であり、クズにどんだけ特権使ってもクズはクズ、過去はボロボロ出てくるわ、義母はとんでもない人物だわ、国中から嫌われるわで日本に居場所が無くなり逃げただけの話です。羨ましくもないわ。
ニューヨークの街を満喫しながら歩くってか、まるで1円パチンコ屋から出てきたようなカップルに映りますが。

プライドと負けん気だけは人一倍、ビザ切れで泣く泣く帰国するようなヘマはしない、ラベンダーさんの仰る通り用意周到で脱出したンだわ。

LAND
LAND
4 months ago

ラベンダーさま、更新ありがとうございます。
あれもこれも偽装工作ばかり。
昭和じゃないんだから、国民もいつまでも騙せないでしょうに。
いつまで続けるのでしょうか。
情けないし、呆れますね。

エルサ
エルサ
4 months ago

ラベンダー様、皆様、初めてコメントさせて頂きます。
今更ながらの疑問でお恥ずかしいのですが、どうしても腑に落ちない点があります。「異常に強気でプライドが高くて攻撃的」な方が何故あのような庶民でも敬遠するような相手を選ばれたのか・・・。私の中ではずっと?マークが点滅していました。ご自身が主犯ならば尚更もっと、せめて見栄えだけでも良い相手を選びそうなものですが。例えばあの家庭出身でも見た目が
ジャニーズレベルであったなら納得できるのですが。

サリバン
サリバン
4 months ago
Reply to  エルサ

横から失礼します。M-desuさまがおっしゃる通り、小室は眞子のペットなのでは無いでしょうか?
表向きは結婚したことになっていますが、ペット兼専属の召使いと言うことかと。それなら辻褄が合います。以前ネットで「KKっていつも紙袋持って歩ってるよな」ってコメしていた方が居ましたが、改めて納得しました。顔相や素行については「蓼食う虫も好き好き」という言葉もありますし。逆に殿方で、幾ら莫大な金銭を貰っても、喜んで、あの方(眞子氏)のペットや召使いになる人はそうはおいでにならないと思います。どこぞのコメントで読みましたが在学時代はカツをお揚げになっていたなんて噂もありますから、たまにサンドバックがわりにもされるのでは?

コトリ
コトリ
4 months ago
Reply to  エルサ

ほんとですね、しかし現実は、あの男しか残らなかったということだと思います。唾をつけようとした男全員撤退したんじゃないですか?ある意味、貴重な男です。以上

M-desu
M-desu
4 months ago
Reply to  エルサ

エルサさん、初めまして。Mと申します。よりによってという腑に落ちない気持ち、私も持っています。同様に私が今でも腑に落ちないのは、1995年に東京の地下鉄でサリンを撒いた例の教団のことです。側から見れば荒唐無稽の詭弁に聞こえる数々の教義を優秀な若者達でさえ信じてあの蛮行を行なった。どうやら心の隙間を見定めてそこに入り込むことが得意な人たちがいるようで、KKとその母親はM子の孤独感やコンプレックスなどの隙間に入り込んで「ありのままの私を理解して受け止めてくれる唯一の人」と思わせることに成功したのではないかと思っています。そうなると、きっと、外見などは二の次になるのではないでしょうか?

エルサ
エルサ
4 months ago

皆様、初心者の疑問にスパイスたっぷりの(笑)お答え有り難うございます。
そうですね。皆様のお考え通りの気がします。思い返せばあの方は学生時代から「チャラい系」がお好みでいらっしゃいましたね。妹君も「いいと思った男性はいつの間にか周りから消えていた。」と言われていたような・・。
姉妹揃って(特に姉)庶民には窺い知れないような心の闇がおありなのかもしれません。

D4C
D4C
4 months ago
Reply to  エルサ

この話題もうおわっちゃいました?(笑)もうオッケイならごめんなさい。わたし的にはそれなりに説明つく感じが個人的にはしてます。みなさんに叱られそうな見解なので、あまり真に受けないでくださいね(笑)。
『眞子をほめる人』が世の中にはいますよね。A宮が誕生日会見で「眞子は私より公を優先してきた」といってましたし、秋篠宮家好き(だった)皇室ブロガーさんたちは「眞子さまの所作は完璧」と口を揃えます。ひいきの引き倒しと斬り捨てることもできますが、わたしは一面の真実があるとおもっていて、眞子には宮家の長女としての”長女気質”みたいなものがあると思うんです。その一方で、彼女的にぜったい避けたかったのが皇族名物「お家がら重視のお見合いでのブサ中年との結婚」。これは秋家の教育の結果でしょう。眞子の動画とかみると感じるんですが、精神的な成熟がとても遅くて、30にもなってまだ女子中学生とかJKみたいなしゃべり方してますもんね、たぶん精神年齢は思春期、反抗期、そんな男性観しかないんだと思います。
知り合った頃のKKは「ちょうどよかった」んだろうって感じがわたしはします。まず宮家長女として。皇族のお相手として不可欠である一見真面目で誠実そうなことと、文化的、芸術的、学術的方面への関心があること=英語、バイオリン、絵画、ジャズピアノ、国際志向。実はKKはただ芸事に達者ってだけなんですが、思春期の眞子としてはキラキラ男子に見えると同時に、皇族のお相手っぽいと思ったことでしょう。スキー部?だかの彼はこのあたりで脱落したんだとおもいます。
そして第二の要素、自由恋愛の対象としてみた場合のあの見た目。大学入ったばかりの眞子の画像見てもらえればわかると思いますが、間違いなく自分の容姿に自信がなかったと思います。そんな自分にとって、チャラすぎず地味すぎず、あのくらいが「自分にはちょっともったいない」と軽く舞い上がれるレベルだったんだと思います。ましてKKと知り合ったのは大学3~4年。思い出してください、そのころって恋だの愛だのが人生の一大事に思える時期で、下世話な言い方ですが「発情期」じゃないですか。家柄とか経済力、職業的ステイタスはハナから問題ではないというか、むしろそんなことより、恋愛で相手をみつけることへの憧れの方がはるかに強く、ただし宮家の長女として受け入れられそうな相手をちゃんと選ぶこと。そこを完璧にやりとげることが彼女のプライドを満足させたのだと思います。KKもKKで、母子家庭で「苦学してる」的な「ギャップ」を演出したことは言うまでもないでしょう。「うってつけの相手」に見えたんだと思いますよ、現に紀子も秋宮も絶賛してたじゃないですか。佳子も「いいな~おねえちゃん」とうらやましがって見せたことでしょう。
金銭トラブルへの対応で世間の評価が一変しても眞子がKKにこだわったのは、ひとつは責任感。こんなに叩かれるのは自分が皇族だから。自分のせいでKK母子にとんでもない迷惑をかけることになってしまった、という倒錯した発想。そしてもう交際開始から何年もたってしまい、二人だけの問題ではないところまできてしまっていた。KKをメガバンクにコネ入行させたり奥野法律事務所に身元引き受け人になってもらったり、闇留学計画もすでに手配が始まっている。お金だって相当動いてたと思います。このごにおよんで迷惑をかける範囲が広すぎるという長女っぽい懸念。そして第二にというかなによりも、KKと自分との関係性に変化がなかったこと。これはKKがつとめてそうしたんだとおもいますが「間違ってるのは世間」と必死に装ったことでしょう。眞子自身そう思いたかったんだと思います。自分達ふたりはなにも変わらないという錯覚のなかに閉じ籠った。いじめのこととか、もし耳に入ってれば「?!」くらいには思ったかもしれませんが、眞子は”当事者”として”どっかの無責任な世間”の声を理由に、目の前のKK母子を切るなんて思わなかったんだと思います。じゃあどうするか?あとは、できる範囲のことをやって、国民に「目をつぶってもらう」だけです。一時金を辞退して、”迷惑をかけた”KKをひたすらかばう。『国民のみなさんわかってください、週刊誌におどらされて誹謗中傷はやめてください、わたしたち別にまちがったことしてません』と訴える。味方だっています、宮内庁が全力で「お支え」してくれます(余計なことしてくれたものです)。
よく「利害の一致」と言われますが、わたしは利害関係で見ているのはKKの方だけだと思っています。眞子はあくまで「情」っていうか、思春期みたいな男性感、結婚感の延長。皇室を出るために利用したとの意見もありますが、皇室を飛び出したらやっていけないのは、皇室育ちの彼女自身が一番よくわかってると思います。KKみたいな経済力のない男と結婚する以上、実家や国の支援は最初からあてにしていますし、一般人になったら支援が打ち切られるなんて想像もしてないと思いますよ、それはたぶん他の女性皇族の暮らしぶりを見て知ってるんだと思います。だから、そこは最初からどうでもいいんです。国際弁護士やらロースクールやらってはく付けは後から出てきた話で、眞子というより、KKと紀子のミッションだと思っています。眞子にとって大事なのは20代をささげた”恋愛対象”を、”週刊誌ごとき”がつくった評判を理由には切れないってこと。いまだに思春期なんです。
だから、KKが世間に対してこれ以上評判をおとさないよう、増長したと見られないよう、長女っぽくそれなりに神経つかってるとおもいますよ。そのあたりが、今後のふたりの亀裂の原因になるのではと見ています。もっとも、KKに経済力どころか、生活能力も誠実さも無いとは思ってなかったでしょうね。そこを眞子自身どう自分を納得させていくんでしょうか。海外でくらせば誰にどれだけ迷惑をかけ、国民に負担をしいるのかも全然考えてなかったのもあきらかですね。まだJKなんですよ、たちの悪い(笑)。子どもが生まれたネットにあふれる批判記事とか動画とかどうするんでしょうね?見せられないですよね(笑)。
すべてわたしのファンタジー解釈ですけどね☆

オレンジチョコ
オレンジチョコ
4 months ago
Reply to  D4C

頷きながら読ませていただきました。

M子にとって、今の敵は国民ですが、敵がKKとなる日がくるかもしれませんよねー。そうならないようにKK母子はまだまだうまくやるとは思いますけど、M子が爆発をKKにもってったら…
ごめんなさいだけど、面白いことになりそうですね。お気の毒なのは、彼らを支えている方であることは、いうまでもないですね。

ラベンダーさま
いつも客観的でするどいブログありがとうございます。これからも楽しみにしています。

ブロッコリー
ブロッコリー
4 months ago
Reply to  D4C

おはようございます。D4Cさんのファンタジー、楽しく読ませていただきました。ありがとうございます。ラベンダーさんのところはコメントも大変興味深いものばかりで、他の媒体を見る必要ないのですよね。
マコさんの精神年齢もアレですが、ケイも記者会見等では、流出写真とは印象が真逆の舌ったらずで甘えた感じの幼い話し方でした。しかし元々のケイは写真同様であり、マコさんの前では演じてる(詐欺)と私は感じました。会見では「愛しています」の気持ち悪い第一声で、彼がそれ以外何も無い人間だと自白しました。その愛も嘘でしょう。ケイはマコさんの求める無茶な設定を、いつまで演じ切れるのか。今まではほぼ遠恋でボロはでなかったけど、2人きりの息の詰まる生活ですからね〜。両殿下も最初は好印象で騙されてたと思いますが、今は違うと思います。勝ち気な姉妹が自分達の非を認めるか…どうなるか、どうするか…今後も目が離せませんね。

D4C
D4C
4 months ago

″石像″、深い(爆笑)

長文、あれでも三回くらいは削ってるんですよ~毎回自己嫌悪(笑)。
ラベンダーさんこそ凄いですよね、記事だけでも相当なご準備でしょうに、コメント返しもすごい量ですよね、しかもお一人お一人に細やかにお気遣いくださって。感謝を通り越して、マジか!?と圧倒されております☆連日お疲れ様です!

月見ハンバーグ
月見ハンバーグ
4 months ago
Reply to  エルサ

こんにちは。
ガルちゃんではマコさんは桐谷美玲さんに似てるって言われたことがあってから、すっかり自分を桐谷美玲さんだと錯覚しているってありましたwww
そんでもって、圭職員はタッキーらしいです。
つまり桐谷美玲とタッキーの恋愛、結婚と自分たちを置き換えているらしいですよ。
ありえすぎて、笑っちゃいますwww

圭職員はペット説、あると思います!
だって圭職員役に立ちそうではないですよ。電球が切れても
「オレ電球なんて換えたことねンだわ」
リモコンの電池が切れても
「オレ電池換えたことねンだわ」
って、やりそうにない〜。
完全にイメージですが。そんな役立たずが同居を許されるって愛玩動物だから。
もしくはタッキーだからじゃないですか。
それともマコさんは、松潤のドラマの
「きみはペット」のつもりかもしれませんね。

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