上皇后は路線変更したのか?

 こんにちは、ラベンダーです。

 宮内庁が「報道の自由」に対して圧力をかけてます。
 欧米民主主義国なら大騒動ですが、日本の民主主義は弱いです。
 権力に簡単に転ぶ。すぐに降伏してしまう。
 残念ながら、それが現実です。
 しかし、
 それでも抵抗する人々は多く存在します。
 宮内庁・秋篠宮家の言論弾圧と戦う!
 一般人だけでなく、メディアの中にも、そういう方々はいるでしょう。
 もちろん、私もあきらめてませんよ。
 徹底抗戦します!
 そんな状況の中、今日は、軽く記事を紹介します。

目次

秋篠宮殿下がNY総領事と会談

「女性セブン」2022年2月17・24日号

秋篠宮さまがNY総領事と会談 異例人事の新任者に託した「安全とメディア」

 ニューヨークに暮らす小室夫妻を取り巻く環境が大きく変わろうとしている。1月27日、秋篠宮ご夫妻は、お住まいの赤坂東邸(赤坂御用地)で、新たに着任したニューヨーク総領事と接見された。その新総領事は、森美樹夫氏。東大法学部から1985年に外務省に入省したキャリア官僚だ。

(中略)

「秋篠宮さまは、2007年に眞子さんを伴ってマダガスカルを旅行されたり、2012年にウガンダを訪問されたりと、幾度かアフリカ地域に足を運ばれています。森氏とは、公務に関連して顔を合わせ、面識があるようです」

 森氏は、昨年1月に外務省の領事局長に着任した。それからわずか1年での異動というのは珍しいケースだという。

「さらに言えば、アフリカ畑の森氏がニューヨーク総領事になったことも、外務省内で驚きをもって伝えられています。その上、総領事が着任の際に皇族方に接見すること事態が異例です。接見が宮内庁と外務省のどちらの発案で実現したものかはわかりませんが、ニューヨークで暮らす眞子さんを思って、何かと気にかけてほしいという秋篠宮さまの直談判の気持ちがあったのではないでしょうか」(前出・別の外務省関係者)

秋篠宮さまが期待する役割とはどんなものか。

「ひとつは、何よりも安全対策です。警護がついていない分、テロの標的になることだって考えられる。実際、小室夫妻のニューヨーク到着時には、総領事館が手配した車が空港まで出迎えました。

 もうひとつは、メディアのコントロールです。秋篠宮家に関する報道には、どんな内容であっても批判的な意見が出てしまう状態にあります。特にネットの書き込みは顕著です。そもそもニュースに取り上げられること事態を避けたいということもあるでしょう」(前出・別の宮内庁関係者)

(太字等はラベンダーによる)

 詳しくは、リンク先の元記事を読んでいただくとして、
 秋篠宮殿下が、ニューヨーク総領事に期待するのは

 1.安全対策
 2.メディアのコントロール


 だそうです。
 あくまで、自由主義・民主主義とは逆方向へ進むということですね。
 
 一応、簡単に論じますと
 「安全対策」、特定の日本人だけに多額の国費や公務員を使うのは違法の疑いがあります。
 日本国は法治国家ですから、どういう法的根拠によるものか説明が必要ですよ。
 ニューヨーク総領事が、恣意的に決める話でもないでしょう。
 さらに、元皇族だから、どこまでも保護されるとする意見もあるようですが、その点についてはいずれまとめて批判したいと思います。
 今日は簡単に言うと、
 自由意志で治安の悪いところへ行ったのに、その人を日本国の国費で守れというのは、虫が良すぎる話ですよ。
 その論法だと、もし、小室眞子が自由意志でタリバンの支配地域へ行った場合、小室眞子を守るために自衛隊でも派遣しないといけないことになりますね。
 自由には責任がともないます。
 自分で安全が確保できないなら、勝手に外国へいかないことです。
 自由に行動するなら、その責任も自分で背負うべき。
 自分で安全が確保できないのに、日本国の税金で守ってもらおうというのは、皇族特権の濫用です。
 自由意志で治安の悪いところへ行ったのだから、安全対策は全額自費。
 当然の論理だと思いますけどね。

 あと「メディアのコントロール」ですが、取材規制・情報統制をしてNYの小室夫妻についての記事を出させないようにするということでしょうか。
 情報を完全に遮断してしまえば、批判もなくなるだろうと。
 共産主義国のやり方ですね。
 秋篠宮殿下は、共産主義国が好きなのですか?
 前にも言いましたが、言論の自由や報道の自由は、民主主義の根幹をなす大切なもの。
 日本国にいる限りは、自由主義・民主主義の価値観を尊重して欲しいですね。
 
 それにしても「女性セブン」は頑張ってますね。
 宮内庁の攻撃に対して、さっそく反撃ですか。
 いいですね・・・

 しかし!
 同じ号で、上皇后の特集記事をやってます。
 ベタベタの上皇后上げです。
 秋篠宮家批判と上皇后上げ。
 この組み合わせ、覚えておいてくださいね。
 

女性自身の不穏な動き

「女性自身」2022年2月15日号

秋篠宮ご夫妻 悠仁さま進学報道に異例の苦言…眞子さん結婚問題とは“真逆の対応”

《一般論として、受験期を迎えている未成年者の進学のことを、臆測に基づいて毎週のように報道するのは、メディアの姿勢としていかがなものか》

秋篠宮家の側近幹部である加地隆治・皇嗣職大夫は1月24日、悠仁さまの進学先を巡る報道について、文書で苦言を呈した。

現在お茶の水女子大学附属中学校3年生で、この春に高校進学を控える悠仁さま。

「最有力と報じられているのが、筑波大学附属高校です。実は、お茶の水女子大学と筑波大学は’17年に『提携校進学制度』を創設しています。両校の附属校の生徒が若干名ずつ、もう一方の附属校に進学できるという制度です。面接や書類審査はありますが、学力テストはなし。しかも5年間限定の制度のため、『悠仁さまのための特別ルートではないか?』という報道が相次いでいたのです」(皇室担当記者)

加地大夫は、そうした報道にクギを刺したのだ。

「今回の苦言は、21日にあった加地大夫の定例会見の“補足”として出されました。次回の会見を待たずに文書が出るのは異例です。会見でのやりとりについて報告を受けた秋篠宮さまと紀子さまが対応を指示されたのでしょう。

秋篠宮ご夫妻が“悠仁さまの進学問題への口出しは許さない”とばかりに報道への反発を強めるのは理解できます。ただ、眞子さんの結婚問題に関してはマスコミを“利用”していたはずですが……」(宮内庁関係者)

小室さんがニューヨーク留学に出発した’18年8月には、朝日新聞に「『納采の儀、現状では行えない』秋篠宮ご夫妻、小室さんに」との記事が掲載された。2人の結婚について《皇族として国民から広く祝福される状態にないと考えている》などと、秋篠宮さまが結婚に強く反対されていると印象づける記事だった。

さらに同年12月、『AERA』に紀子さまと親交が深い女性記者の署名原稿が掲載される。そこには“親しい友人”が紀子さまから聞いたという言葉が記されている。

「船の舵をいきなり90度、切りかえられるものではありません」
「でも、どんな小さな船でも自分で進んでいく力を持っていることを信じています」

遠回しだが、小室さんとの結婚に突き進む眞子さんに“方向転換”を願うメッセージにも見える。

「当時、眞子さんはご両親との会話を拒否していたといいます。そんな“家庭内冷戦”の状況下で、秋篠宮ご夫妻は小室さんとの結婚をどうにか阻止しようと、マスコミを通じてメッセージを発したのでしょう」(前出・皇室担当記者)

その秋篠宮ご夫妻が一転して、悠仁さまの進学問題報道には神経を尖らせている。“真逆の対応”といっても過言ではないがーー。

(同記事)(太字等はラベンダーによる)

 これは画期的な記事ですよ。
 よく、これを書いたと関心させられますね。
 全部解説するには大変なので、簡単に説明します。
 なお、以下の検証は、私ラベンダーのファンダジー解釈ですので、どの程度正解かの判断は皆さまにお任せします。その点は、ご留意くださいませ。
 
 では、まず、前提として

 ア)女性自身は、上皇后御用達のメディアである
 イ)朝日新聞系は、秋篠宮家御用達のメディアである。

 
 と私は理解してます。
 だから、「女性自身」がマコムロ応援団だったのは、上皇后がマコムロ応援してたからだと思っています。ある時期までは。
 つまり「女性自身」は、秋篠宮家ではなく上皇后の意思が強く反映されるメディアだと理解してます。
 で、記事を見てください。
 この記事を要約しますと

 1.秋篠宮家の側近幹部である加地隆治・皇嗣職大夫が、報道へ圧力をかけた
 2.これは、秋篠宮夫妻の意向によるものだろう
 3.しかし、マコムロ問題では、朝日を秋篠宮家の広報として利用してた
 4.よって、筑附問題でメディアに沈黙を要求するのはダブルスタンダード
 
 完全に、秋篠宮家批判ですよ。
 しかも、どさくさ紛れに朝日新聞社の提灯ぶりも批判してる(笑)
 面白いですよね。
 
 上皇后御用達の「女性自身」が秋篠宮家を批判
 
 面白いでしょう(笑)
 皆さまのファンタジー解釈を教えていただきたいです。
 ラベンダーのファンタジー解釈では、
 上皇后は路線変更した
 そう理解してます。
 秋篠宮家推しから、愛子推しに路線変更した。
 上皇后は、もともと民間人なので、国民からの人気こそが生命線だということをよく理解していると思います。
 勝ち馬に乗りたい、というのもあるでしょう。
 だから、不人気の秋篠宮家から人気が上がってきた愛子推しへと路線変更した。
 そういうことだと思います。

 
 現に、愛子さまの成人特集に上皇后が良く取りあげられてましたよね。
 愛子さまと上皇后、まったく関係ないでしょう(笑)
 関係あるとすれば、イジメ疑惑くらいなもの。
 にもかかわらず、
 上皇后さまの想いが雅子さまへ、そして、愛子さまへ受け継がれる・・・
 みたいなウソ八百な話をテレビ・雑誌等が報じてたのは、上皇后側からそういうアプローチがメディア側へあったということだと思ってます。
 人気のある人に背乗りする
 さすがは、上皇后、世渡りが上手いですね(呆)
 天皇皇后両陛下としては、内心、怒り心頭かもしれませんが・・・

 ということで
 この「女性自身」の路線変更は本物なら、状況は大きく変わりますね。
 大変なことかもしれませんよ。

 なお、念のために申し上げますが、「上皇后」は敬称でもありますので、そのまま呼ばせていただいております。

上皇后の路線変更が本当ならば・・・

 ということで
 「女性セブン」と「女性自身」が秋篠宮家批判を再開しました。
 そして、その影に上皇后。

 上皇后の権力がどれだけ残ってるかは、私にはわかりません。
 しかし、上皇后が、秋篠宮批判、愛子推しへ路線変更したとしたら、これは大きいですよ。
 大きなターニング・ポイントになるかもしれません。
 つまり
 状況的に、メディアは秋篠宮家批判をやりたいですよ。
 売上げ上がるし、報道の自由を守る大義名分もある。
 何より秋篠宮家の共産主義国的な手法に、怒ってる記者や編集者も多いと思いますよ。
 また、そもそも読者の求める報道しないと、潰れてしまいますからね。
 秋篠宮家批判は、やりたいでしょう。
 しかし、権力からの圧力があって会社的にNGとか言われ、沈黙させられてきたわけですよ。
 心ある記者さん編集者さんは、フラストレーションがたまってると思います。
 そこで、突然出てきたのが
 上皇后御用達メディアの秋篠宮批判ですよ。
 これ、どう解釈します?
 普通は

 秋篠宮家を批判しても大丈夫
 
 と考えますよね。
 会社的にNGとか言われても、「いやいや、上皇后が秋篠宮家批判で愛子推し」と会社を説得できますよ。
 秋篠宮家批判の記事が、通りやすくなるということですね。
 すべては、ラベンダーの仮説にすぎないですが
 もし、上皇后の路線変更があったとしたら一大事ですよ。

 上皇后が秋篠宮家批判を解禁

 メディアの空気感がそういう風に変わる可能性が高くなります。
 秋篠宮家批判解禁ということは、マコムロ批判も解禁です。
 ニューヨークの取材も可能になるでしょう。
 そして、その空気感で筑附進学発表が行われる。
 そのときの状況を想像してみてください
 空前絶後の大炎上!!!
 って感じになりますよ。
 遠慮しないで、ガンガン秋篠宮家批判をする。
 阿鼻叫喚ってやつですよ。
 恐ろしい大炎上が見られると思います。

嵐の前の静けさ


 ということで
 上皇后の動きは別にして、
 宮内庁がやらかした「報道の自由」への攻撃は悪手になるでしょう。
 ハッキリ言えば、権力を持つものの驕りですね。
 日本のメディアが会社的には腐ってたとしても、現場にいる記者や編集者は腐ってるとは限りません。
 会社が腐ってても、中にいる人間が全部腐っているわけでない。
 そう信じてます。
 
 特に、「報道の自由」や「言論の自由」への攻撃は、黙って見過ごすことはできないと考える現場の方は多いと思われます。
 記者という仕事、編集者という仕事のプライドにかかわる重大事ですからね。
 そこで簡単に魂売ってしまったら、おしまいですよ。
 それに、記者さんたちも、共産主義国より民主主義国のほうが好きでしょう。
 共産主義国ばりの言論統制に賛成なわけありません。
 だから、会社に従ってるフリしながら、反撃を狙ってる方々も多いと思います。
 今は、ネット言論が主流です。
 表の情報リークだけでなく、裏からも情報リークできますからね。
 ファシスト連合と戦う方法は、いくらでもあります。
 面白くなりますよ、きっと。

 この問題をウォッチしてると、気分悪くなることが多いですし、やる気なくすことも多いかと思います。
 でも、戦いはこれからです。
 国民を押さえつけ、メディアを恫喝したところで、
 魂売ったファシスト官僚の思うようにはならない。
 国民からの猛反撃を浴びるでしょう。
 流れは変わってきてると思いますよ。
 
 さあ、
 筑附の合格発表は2月16日です。
 心の準備をしておいてくださいね!!!
 
 いつもありがとうございます。
 これからも、よろしくお願いいたします。

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この記事を書いた人

皇室ブログ書いてるラベンダーです。
マコムロ問題(小室眞子&小室圭)を中心に、
一般人の立場で皇室問題を冷静に検討しています。

天皇派でも秋篠宮家でもない一般人目線。
それが大切だと、考えております。

どうぞよろしくお願いいたします。

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サリバン
サリバン
4 months ago

ラベンダーさん、皆さんこんにちは。2月16日が楽しみです。さて、こうして考えると皇族の方達は意外とネットを見ているのだな、と言う印象です。上皇后陛下の動向ですが、マコムロ周囲の擁護派勢力にキーポイントがあるような気がします。あの方はある意味とても賢い方なので、単純に国民人気と言うだけで方針を変えるとは思わないからです。むしろ、秋篠宮様は目に入れても痛くないほど可愛いにしても、あの得体の知れないロイヤルホスト(ファミレスの名前ではありません)のキモい男とマコさんに、今まで影になり日向になり、絶大に手を差し伸べていた方が違和感がありました。そのうちだんだん色々な勢力の尻尾も見えてくると思いますので楽しみにしています。正直ツクフは諦めていただきたいですね。紀子様が本当に子供が可愛いと思うなら尚更です。個人的にはツクフサイドに強力な文科官僚OBあたりが絡んでいるのでは無いかとファンタジーしております。引き続き目が離せません。ラベンダーさん、よろしくお願いいたします。

nazuna
nazuna
4 months ago

ラベンダー様、いつも興味深く(ファンタジー含めて)読ませて頂いております。

女性自身の「秋篠宮家、朝日新聞を利用」の記事は、驚きました。私達は皆この事は承知の事実ですが、上皇后御用達のここに載った事はラベンダー様のおっしゃるとおり、潮目が変わるポイントになるかもしれませんね。

ところで、マスコミをこうして利用するのは、結婚以前から継続してきている他ならぬ彼女のやり方を息子夫婦が真似しているに過ぎません。それを今、ご本家が批判してるなんてとっても滑稽です。

特定のマスコミ(あるいは政府関係者とも)と懇意にして自分たちの意向を代弁させ、反映させる…美智子前皇后のこうしたやり方を私はとても嫌いです。ラベンダー様のおっしゃっる民主主義的皇室像からも大きく逸脱していると思わざるを得ません。諸悪の根源…とまでも思ってしまいます。

ふくろう
ふくろう
4 months ago

ラベンダーさん、皆さん こんにちわ。

平成の皇室は闇だらけだったのですね。
圭職員による出現によりあぶりだされてしまいました。
下記のブログは3年前に書かれたようです。

美智子さまの真実は平成の西太后か武則天 退位後も内廷費で税金が湯水 | ドリンク片手にちょっとひといき (dricho.com)
今はブログは更新されてないようですが早い時期に戦っていた方がいたのかと思いました。
圭職員は国民が知らない色々な闇を知ってしまったのでしょうね。
あの不気味な自身過剰さは皇室をゆすっている893の目つきみたいです。
オータム殿下は何を恐れているのでしょうか。
あんなことや、こんなこと。今までの数々の陰謀説が真実に近づいているのでしょうか。
週刊誌にはネットに負けないくらいがんばって皇室の膿を出し切ってほしいです。

りんごの花
りんごの花
4 months ago

ラベンダー様
いつもお疲れ様です!
昨日の速報・ツクフ決定もラベンダー様の筆の冴えがありましたが、今回も、民主主義を踏みにじる行為への怒りが感じられ、深く共感します。
潮目、変わりますでしょうか。マコムロ夫婦の紐育での特権行使した自由謳歌ぶり、喪中も省みず、よりによって子どもの教育に関する公務にでて、決まりきったような「お言葉」を述べる紀子妃の様子など、ネットには国民の怒りが溢れてるといっても過言ではありません。憲法にのっとり、伝統と文化を守って、国民の象徴であらんとする姿勢が人々の尊崇を集めるのに、あの方々は真逆ですからね。どう決着をつけるのでしょう。波乱の2月、体力温存しなきゃ、ですね

チャムス
チャムス
4 months ago

ラベンダーさん 皆さんこんばんは

あまりにも酷い今の現状を嘆かれて、天皇陛下が皿婆に苦言を申された
私の妄想ですが、現実になれば嬉しいです。
マコムロ、ツクフで国民の皇室の見方は大きく変わった、皇室の危機が来てるのは充分にご存知でしょうから、皿婆に一撃をお願いしたいです。
1番焦ってるのは皿婆でしょうか
「アテクシにも飛び火しちゃいそう」水仙の花を持ち「アテクシは大丈夫」なんて言ってた時代の支持者達も呆れ返って離れていってますよ。
あの方のビデオメッセージでまた大炎上でしたね。
よくまあ、人前に出れるもんだと感心します。
マコムロでも何もなかったかのようなお方でしたし、驚きもしませんが。
あの方の笑顔を見るたびに、楳図かずおさんの「笑い仮面」を思い出してゾゾッとします。
なにをしでかしても、だんまり一家。
「沈黙の代償」がそのうちドカン!と来るのではないでしょうかね。
ラベンダーさん 皆さん、寒くなりました。コロナも怖い、どうかご自愛ください

robin007
robin007
4 months ago

こんにちは。記事の投稿ありがとうございます。
『女性自身」は上皇后の心変わりなのか、編集長の方針転換か、何が原因かは分かりませんが、一つ言えるのは秋篠宮さまのマコムロ結婚後のマスコミ・世論対策はマスコミ・国民双方から反感を買っているということでしょうか。
去年の秋頃から当事者側からリークされたとしか思えないkk就職、帰国情報がニュースで流れました。結婚を押し通す、不都合な情報を覆い隠すためにそうしたと推測される強引なやり口に感じました。それでいて、結婚会見は質疑応答を突然キャンセル。そして言論統制。自分たちに都合よく利用し、都合悪いと弾圧で、マスコミもさすがに怒っているのかもしれませんね。
ツクフの高校と中学で発表方法が異なる件についてですが、これが悠仁さま対策だと思いたくないです。違っていてほしいです。
もしここまでするなら、国民から情報を徹底的に隠そうとしていることになります。他の受験者の情報を遮断する意味は?本当に入学するなら合格発表をどうこうする必要はないはずです。まさか提携校制度を利用せずに「一般受験者と同様に入試を受けて合格した」とでも発表する気でしょうか?
悠仁さまツクフ入学はコソコソしないといけないこと?それを敢えて強行する?将来の天皇にコソコソ入学するような真似させる?本当にそうなら、秋篠宮夫妻は完全に敬愛対象ではなくなります。2月16日の発表は目が離せないですね。

robin007
robin007
4 months ago
Reply to  robin007

こんばんは。ふと思ったことがあったので再度お邪魔します。
ツクフが高校だけ他の生徒の情報が見られない理由は、もしかすると悠仁さま確認のためにサーバーに負荷がかかって、受験関係者が見られない事態を回避するため?システムは素人なので分からないのですが、誰でも合否が見られると不特定多数のアクセスでパンクする恐れがある(KKの勤務先法律事務所のように)。
個別で照会かけるシステムの方がサーバーに負荷がかからないことがあるのでしょうか?
詳しい方教えてくださ~いwww

ブロッコリー
ブロッコリー
4 months ago

今晩は。お忙しい中、ブログ更新ありがとうございます。私事ですが何かと忙しく、食べる&仕事&寝るしか出来ない殺伐とした日々でした。ラベンダーさんの冷静で論理的な分析を読み、一方的な感想文を投稿すること(汗)が何よりの楽しみでしたのに、それも出来ずにいてストレス溜まってました(笑)。ですので、最新記事にまとめてコメント失礼します。
常々、ミチコさまの後ろ盾は、凄いなーと思ってました。マスゴミ代表Aやk通信、ケイにも絡む?T銀行等。ご自身のご交友も広く、なぜそうそうたる人脈から初孫娘の夫が出てこなかったか…祖母&孫ともにお察しだから…という感じでしょうか(笑)。
最近張り付いた笑顔がミチコさまに似てきた感じがするキコさま。こちらの後ろ盾は?弱い、感じ。お父様ももしかして良い人間かも?ですが変人ぽかったですし。ご苦労されたとは思います、雅な夫殿下は無頓着&無関心、能無しっぽいですし。ですから学歴にすがってしまうのでしょうかね〜。
ふくろうさんがご紹介くださったブログ、興味深く見てきました。ありがとうございます。
今の惨状を招いたのは秋篠宮家ですが、上皇一族以外の雅な静観を続ける皇族全体の責任もある、と私は考えます。どうせ男子がいなくて断絶するから関心ないん?(見当違いな?)必死さを見せてるのは、キコさまだけ(笑)とも思えたり。自分も家族も親戚も…失敗は誰にでもあります。どうリカバリーするか、見せてもらいたいものですね綿々と続く特権階級のプライドっていうものを。期待は出来ませんけど。
今朝、久しぶりにTVをつけたら、北の将軍さまが暴れんぼう将軍ばりに白馬を走らせてる画が出てきて吹きました(笑)日本もそうならんようにしないと(汗)
皇室に関する色んな情報に溢れてますが、ラベンダーさんが精査した情報を私は信じてます。応援してます!!

佐藤みかん
佐藤みかん
4 months ago

みら改めみかんです。

愛子様のティアラ報道の時に感じた違和感が、ラベンダーさんのこの記事によって腑に落ちました。
黒田清子さんから借用したという美談が、これまでの皇族報道では、珍しい組み合わせだったからです。
ツクフの合格発表、そして天皇誕生日の会見がとても楽しみです。

眞子さんは弟君がいくら炎上してもどこ吹く風でしょうね。天皇の初孫という地位を男子誕生によって無下にされたと思っていたでしょうから。

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