小室圭ビザ問題を解説する(追記あり)

 こんにちは、ラベンダーです。

 今日は、部屋の片づけをしようと思いまして、
 誰かがおっしゃってたように、ユーチューブをBGMにしてたのですよ。
 もちろん、皇室関係(笑)
 ううむ・・・
 いろんなユーチューブを流しましたが、さえないですね。
 参考にするどころか、いちいち間違いが気になってしまって(苦笑)
 ストレスがたまりましたね。BGMにならないですよ(笑)

 何か、全体的にレベルが低いなあ~ と思いました。
 特に、オリジナリティが欠如してますね。パクリが多すぎます。
 悠仁さまを擁護するわけではないですが、
 悠仁さまをパクリだと糾弾する人が、ご自身は雑誌などの内容パクリ動画で金儲けしてるというのは、どうかと思いますよ。
 人のパクリを責めるなら、自分のパクリ金儲けもやめないと。
 モラルないですよね。


 結局、金儲けなので、次々と動画配信していくためには、質の高いものを作ってられないということでしょう。
 パターンとしては、1.週刊誌記事を焼き直し、2.専門知識を並べる、というものが多いようですが
 一番の問題点は、「本質」を考察しないということです。
 「本質」をついてしまうと、そこで話が終わってしまうので、商売上、不都合なのでしょう。動画の本数を稼げませんからね。
 だらだらと週刊誌記事に文句言ったり、ビザ知識を垂れ流したりしたほうが、たくさん動画をUPすることができて、長く稼げるということだと思います。
 だから、ユーチューブは、ヒマつぶしには良いと思いますが、一定の知識を得た方は、もう、見ない方がいいかもしれませんね。
 時間の無駄になることが多いと感じました。

 しかも
 わかりやすく説明されているわけでない。
 ので、初心者にやさしいわけでもないです。
 困ったものですね。

 ということで、変にインスパイアされてしまいまして、
 当ブログで、初心者向けにやさしく解説した記事を書く必要性を感じました。
 そこで今日は、初心者の方向けに、最近、ホットな話題である「ビザ問題」を書いてみたいと思います。
 やさしく、かつ、本質的。
 それを心掛けました。
 

目次

話の前提ですが

 最初に話の前提として、私の見解を述べます。
 小室圭&小室眞子のビザ問題。
 結論としましては、

 ビザ問題は解決済

 だと思ってます。
 外務省が半年以上も前からマコムロに関与しているのに、今ごろ、ビザの問題で右往左往するわけないでしょう。
 日本の官僚は優秀です。
 既に、解決済みだと思います。

 

 ただ、それを言ってしまえば、話は終わってしまうので(笑)
 あえて、世間で話題になってる土俵に乗って、説明したいと思います。
 すなわち

 1.小室圭はNY州弁護士を目指している
 2.ロイヤルチートなど使っていない正規の方法
 3.小室眞子は独立したビザを所持していない。

 ハッキリ言えば、1~3全部、ウソだと思ってますが(笑)
 あえて、雑誌等で論じられている、この前提でお話したいと思います。

小室圭がNY州弁護士として働くためには

 では、小室圭ビザ問題の説明をさせていただきます。
 小室圭は、ニューヨークのフォーダム大学ロースクールを修了し、NY州弁護士を目指していることになってます。
 一応、それが本当だと仮定して(笑)、そのためには何が必要なのか。
 小室圭は外国人なので、アメリカに在留し就労するには、何らかのビザを取得する必要があります。
 ビザがないと、資格があっても国外退去です。
 そして弁護士のような高度な専門職向けのビザが「H-1B ビザ」
 この「H-1B ビザ」

 1.アメリカの雇用主が
 2.特定の専門分野で
 3.外国人を雇用する

 場合に発行されるものです。
 つまり、今回の小室圭の場合は

 1.アメリカの法律事務所が
 2.NY州弁護士として
 3.外国人である小室圭を雇用する

 ことになるので、この「H-1B ビザ」が必要になります。
 さらに、逆に小室圭から見れば、
 小室圭がNY州弁護士として活躍するには

 「NY州弁護士資格」 + 「H-1B ビザ」

 の両方を持つ必要があると言い換えることができます。


 つまり
 小室圭が弁護士資格を取得したとしても、
 「H-1B ビザ」を持ってないと就労できません。
 さらに
 「H-1B ビザ」は、弁護士資格があれば自動的にもらえるわけではなく、
 弁護士資格とは別に、事務所の協力を得て取得する必要があります。
 
 では、どうすればいいのか。
 次は、「H-1B ビザ」取得について説明します。
 

H-1B ビザの取得

 もう一度、おさらいしますと、「H-1B ビザ」は、アメリカの雇用主が、外国人を雇用する際に必要なビザです。
 主語は、アメリカの雇用主です。小室圭ではありません。

 そう、
 「H-1B ビザ」は、アメリカの雇用主が申請するものであって、小室圭が申請して取れるものではないということです。
 だから、
 「H-1B ビザ」を取るためには、小室圭のビザ取得をサポートしてくれるアメリカの雇用主が必要になります。

 しかも、
 これは重要ですので、記憶しておいてください。
 「H-1B ビザ」は、申請したアメリカの雇用主に勤務する場合にしか使えません。
 どういうことかというと、
 A社のサポートで取った「H-1B ビザ」は、A社勤務にしか使えません。
 だから、A社を退職すると、そのビザも使えなくなります。
 つまり、
 ビザと勤務先はセットになっている
 わけですよ。
 逆に言えば、自分の勤務先でしかビザが取れないということ。
 A社で取ったビザは、A社でしか使えない。

 ビザと勤務先はセットになっている
 A社で取ったビザを使って、他社で働くことができない。
 これが重要ですので、よく覚えておいてください。
 
 そこで、小室圭。
 現在、勤務してるのは、lowenstein sandler llp(以下、LS社と略す)。
 もし仮に、この先も弁護士やパラリーガルとしてLS社で働くなら、LS社がサポートする「H-1B ビザ」の取得が必要です。
 では、小室圭。
 LS社がサポートする「H-1B ビザ」を持っているのでしょうか?

小室圭は「H-1B ビザ」を持ってない

 「H-1B ビザ」を申請するのは、米国の雇用主です。
 そうするとLS 社が小室圭のために「H-1B ビザ」を申請したかどうかが問題になりますが、実は、これは公開情報でわかります。
 以下のページは、アメリカ移民局のページの一部で、LS社がこれまでに行ってきたビザ・サポートが一覧になっております。

<LS社のビザ・サポート ~ 移民局のホームページ>
H-1B Employer Data Hub

 英語のページなので、面倒なら見なくてもいいです。
 内容を説明しますと、LS社は、2009会計年度から2022会計年度(第1四半期)までで、外国人のために「H-1B ビザ」のサポートをしたのはたった5件で、2018年を最後に、サポートは行っていないことがわかります。
 つまり、
 LS社は、小室圭のために「H-1B ビザ」のサポートは行っていない。
 すなわち
 現在、小室圭は「H-1B ビザ」を持ってない
 ということになります。

 ただし、
 次の2023年度(2022年10月~2023年9月)のビザ。
 これをLS社が小室圭のために申請した可能性がないとは言えません。
 実は現在、その申請期間になっておりまして、申請期限はアメリカ東部時間の3月18日正午だそうです。
 だから、2022年10月まで、どう過ごすのかという問題はありますが
 今回の2023年度の「H-1B ビザ」を取得できれば、
 一応、LS 社でNY州弁護士という線は、理論的にはあり得ることになります。
 なので
 以前、NY州弁護士という設定は破綻してると申し上げましたが、理論的には、かすかに可能性が残されてますので、完全破綻でないと訂正させていただきます。
 ほぼ9割方破綻(笑)ということにします。
 小室圭としては、司法試験合格と「H-1B ビザ」の取得の両方を満たす必要がありますからね。
 まあ、無理じゃないかと思ってます。

 ということで
 2023年度のビザ申請。
 いつ、公開情報でわかるのか、私にはわかりませんが、楽しみですね。
 ここで、LS社による「H-1B ビザ」の申請がなかったとすれば

 NY州弁護士という設定はウソ

 ということが、確定ですからね。
 現状でも8割方、状況証拠でウソっぽいですが、これが決定打になるでしょう。
 あと、念のため繰り返しますが、
 ビザと勤務先はセットになっている
 ので、LS社に勤務しながら、LS社以外の「H-1B ビザ」を取得することはできません。
 LS社が小室圭のために動くかどうか。
 すべては、それにかかってます。
 楽しみに待ちましょう。

NY州弁護士という設定は、いつまで続くのか

なぜ、小室圭のビザ問題が報道されるか

 現在、小室圭は、OPTという研修制度によって、ロースクール修了より1年間の在留資格を持つと推定されてます。
 だから、「H-1B ビザ」が取れなければ、7月くらいには帰国するしかなくなるので、一体どうするのか。
 それが、小室圭のビザ問題ということになります。
 最近この問題が騒がれているのは、先ほど説明したとおり
 現在、小室圭は「H-1B ビザ」を持ってない
 ということがハッキリしてるからです。
 
 繰り返しますが、
 外国人の小室圭が、アメリカで弁護士勤務するには

 「NY州弁護士資格」 + 「H-1B ビザ」

 の両方を持つ必要があるのですが、
 小室圭は、両方とも持ってない(爆笑)
 わけですからね。
 そりゃ、騒ぎにもなるでしょう。
 「この男、いったい、今まで何をしてきたのか?」ということですよ。
 顔が変わった以外に、実は、何もしてなかった(笑)
 そういうことですからね。

 メディアは、立場上、はっきりとは言えないと思いますが、小室圭のNY州弁護士という「設定」を疑っていると思います。
 だから、最近、ビザ問題が報道されるようになってきた。

 どこかで「設定」変更があるのではないか?
 次の「設定」は何なのか?

 そういうことを考えているのではないかと思われます。
 

ラベンダーのイリュージョン見解

 私の見解は、<参考記事>でご紹介しましたが、
 <参考記事>
 小室夫妻NY生活のイリュージョン見解

 ここで追加したいと思います。
 いつものイリュージョンです。
 くれぐれも信用しないよう(笑)
 

 小室圭のビザ問題。
 メディアやユーチューブが語らない、本質的なお話をします。
 キーワードは「自由」です。

 「H-1B ビザ」を取ってアメリカに滞在。
 それには問題がいろいろあります。

 1.抽選制なので、取得できるかどうかわからない。「不確実」
 2.雇用主とセットなので、その会社に縛られる。「不自由」
 3.更新を繰り返す必要がある「面倒」&「不確実」

 つまり
 「不確実」で「不自由」で、何度も更新させられる。
 こんな面倒なビザ。やりたくないでしょう。
 一般人は、コネも何もないから、この「不確実」で「不自由」なビザを取ってアメリカ社会で頑張るしかありませんが、マコムロにはロイヤルパワーがあります。
 外務省や宮内庁がバックアップしてるのに、わざわざ、こんな「不確実」で「不自由」で面倒なビザ取りますか?
 マコムロのNY生活にロイヤルパワーが使われて、総領事館のバックアップがあることが明らかになってます。
 ロイヤルパワーがあるのに、わざわざ、こんな「不確実」で「不自由」で面倒なビザを使う必要ないでしょう。
 変ですよ。
 
 どうせ、ロイヤルパワー使うなら、いきなり永住権
 永住権なら、「確実」で「自由」で更新もありません。
 いきなり永住権が難しいなら、つなぎで外交ビザ(Aビザ)にしておきますよ。
 日本国政府のバックアップがあるなら「確実」で「自由」なのは同じですからね。
 民間のビザを使うと、どのみち雇用先にコントロールされます。
 「確実」で「自由」を追求するなら、永住権外交ビザ(Aビザ)
 これしかないと個人的には思ってます。

 で、さらに問題なのは、
 小室眞子は、小室圭の配偶者ビザだとメディア等は勝手に決めつけてます
 配偶者ビザだという根拠があるのでしょうか?
 女は自動的に配偶者ビザ。
 それは昭和オヤジの発想です。
 小室眞子こそロイヤルパワーを使う張本人なのに、それが小室圭の配偶者ビザという「不確実」で「不自由」なビザをわざわざ使いますか。
 おちおち離婚も出来ないじゃないですか(笑)
 あり得ないでしょう。
 ロイヤルパワー使って、自分の独立した在留資格を得るでしょう。
 たぶん、永住権外交ビザ(Aビザ)
 むしろ小室圭は、小室眞子の配偶者ビザではないかと思ってます。
 
 そうすると
 そもそも「H-1B ビザ」を検討する意味がない
 ことになりますね。
 だから、私の説では、
 小室眞子の在留資格を検討すべし
 ということで、
 小室圭のビザ問題は存在しないことになります。
 
 以上です。
 何か、間違いや疑問などがありましたら、コメントください。
 公開・非公開、どちらでもOKです。
 よろしくお願いいたします。

オレ、配偶者なンだわ

 ということで
 最近、ビザ問題が賑やかなので、説明を書いてみました。
 あいかわらず、日本の皇室報道は「ロイヤル忖度」があるので、小室眞子批判を避けるために小室圭ばかり追求しますが、自由なはずのユーチューバーがそれに乗せられて、同じような趣旨の動画を垂れ流すのは、寂しい限りですね。
 もっと、攻めて欲しいですよ。
 結局、金儲けしかないのかなと。
 いろんな動画を流してみて、残念に思いました。
 まあ、それも資本主義なので、仕方ないかなとも思います。

 今週もありがとうございました。

 来週もよろしくお願いいたします。では

<3月13日追記>
ウクライナ情勢が良くならないですね。
気が滅入ることが多いですので、
あえて、気晴らしに動画を紹介します。
旧ブログで楽しんでください

(小室圭が叱られる動画あり)

小室圭に似た人物動画楽しむ

ではまた

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サリバン
サリバン
8 months ago

ラベンダーさん、皆さまこんにちは。「マコムロにはロイヤルパワーがあります。」この一文読みましてなにか怪しげな宗教団体か或いは「技」を、マコムロは使えるんだなと思ってしまいました(笑)そうなんですよね、ロイヤルパワーの根源は眞子さんですから、小室がペットなら、こやつのビザなんてどうにでもなるんですよ。飛行機の座席に座れるだけでも上等なわけで。しかし、あの会見を思い出せば出すほどこの所業は許せません。多くの方は先入観でものを見ていますから、こんな事自体、想像もつかないのではないかと思います。事実、KKの弁護士試験とビザばかり報道されるため、NYでの警備費の問題なんか頭の片隅にすらない人も多いですから。ムカつきますよね。ワテクシも地味に知人にこの悪事を布教活動する決意を致しました。地味にですが。ただでさえコロナで皆、苦しいのですから、こういう税金の使い方は即刻止めて頂きたいですよね。あと、ラベンダーさんもチューバー連にパクられて色々思う所もあるかと思いますが、ここに参詣する(笑)皆様は賢い方ばかりなので、御神体はお守り致しますから、ストレスを溜めない様になさってくださいませ。では!

Puzik
Puzik
8 months ago

ラベンダー様、いつもありがとうございます。
LS社は何件かH-1Bビザを申請した既往があるのですね。
ちょっと見てみたのですが、申請が通ったものもあれば、通ってないものもあるようですね。(間違ってたらすみません)
すると、小室がこれを取得する可能性も、今の時点ではゼロではないわけです。
ただこの問題の「本質」は、小室真子がどういったビザで渡米しているかに尽きるわけで、メディアも小室のことはあれこれ言いますが、元内親王のビザについてはだんまりですね。
確か、入籍から三週間ほどの、異例の速さだったと思います。
「本質」はそこにある、ラベンダー様に同感です。

masa
masa
8 months ago

ラベンダーさん、ビザ関連まとめありがとうございます。
私自身、米国大学院に留学時F-1ビザで、駐在中最初の6年はL-1を更新しながら家族全員で住んでおりました。最後はEビザにしたのですが、グローバル企業での役員レベルの立場がないと企業からの申請も簡単ではありませんでした。H1-bは当時でもハードルが高かったです。実はH1は条件がそろえば転職が可能であることと(特殊技能者ということで)抽選による不確実性のため、申請企業側が避けていました。
一般論では、移民の国とはいえ、米国民でないものに就労の機会を奪われるだけの理由がないとこの国での勤務を認めない、という側面もあるようでした。マコムロはどちらにせよ就労しませんし、米国民と競合の全くないポジションですから(笑)その問題は本質的にはないでしょうけれども。
とはいえ、一般人が夫婦でAビザで入国している(まさかK氏はおつき扱いのA-3ビザか?(笑))のが事実であれば、公務員が便宜を図ったどころの話ではありませんね。
ひょっとすると、外務省や米国領事館からの嘱託や業務委託契約のようなものが体裁上存在しているのかもしれませんね。ご公務ではない一般人ですから。そのためのビザで、実活動も演出したりして、例えば、キャロラインさん訪問したり、、、全然仕事してないわけじゃないよ、、、というアリバイ作り的な。
それがあれば、外交機密費やA宮家からの仕送りでなくとも、合法的に報酬として支払うこともできます。
ただ、巨額の警備費に関してはちょっと無理の限度が過ぎている、、、皇籍でもなく、ご公務でもないわけですから、合法的ストーリーづくりもかなり難しく、無茶を通した者・担当者が後から刺されかねない、と感じたお役人さんが事前にリークして世論の注目を集め、対応不能にしておこうと。いう妄想をしておりました。

masa
masa
8 months ago

動画拝見いたしました。
とても良い気晴らしになりました(笑
Let it beで納得いたしました(笑

ブロッコリー
ブロッコリー
8 months ago

おはようございます。お忙しい中、ブログ更新・楽しい動画の紹介ありがとうございます。

むしろ小室圭は、小室眞子の配偶者ビザではないかと思ってます。
↑同感です。ケイはマコさんの所有物ですから。

カフェモカ
カフェモカ
8 months ago

ラベンダー様、皆様、こんにちは。

ラベンダー様、相変わらず冴えまくっていらっしゃる!!

確かに、注目すべきはマコさんの方ですよね。言われてみれば、その通りです。
あ~全く気付きませんでした

マスコミは全く気付かないのでしょうか?あるいは知ってて焦点をコムロの方にずらしているのかもしれません。秋篠宮サマに忖度して。
もう自分で書いててムカついてきます

チャムス
チャムス
8 months ago

ラベンダーさん 皆さんこんにちわ。

ビザは詳しくないしド素人ですので、意見もできませんが、馬子は今後も「悲劇のヒロイン」の設定で、眉山脈や宮内庁に加護されるのでしょうね。
しかし婚約内定会見の時は「花王石鹸の月のマーク」のようなアゴが、入籍会見の時には見事に無くなってます。
あのアゴどこに行ったのでしょうか?
ラベンダーさん、動画をありがとうございます。
腹筋を鍛えられました。
どれも笑えましたが、個人的には7つ目のラップが1位になりました。面白いというか、かなり地頭の良い人が制作したのでは(笑)
週刊誌や噂、憶測の焼き回しでダラダラと金稼ぎしてるYouTuberよりもレベルが高いと感じました。

ふくろう
ふくろう
8 months ago

ラベンダーさん
皆さん
こんにちは

ビザ問題は既に解決済で、敵集団はビザの事はもう何も考えてなく、今はモアイ妻を日本に戻して、国民の同情で優しく受け入れられる設定をどうするかたくらんでる気がします。
モアイ親子をとことん悪者にする設定でしょうが、
引き離した後、問題は皇室の秘密を暴露されることですよね。
モアイ親子に大金を積んでも金がなくなったらモアイ母は981鳥に電話してきそうですよね

ブラックなファンタジーですが、モアイ母は篠原さんの告発の件で逮捕され、その後、夫の保険金●人の容疑で再逮捕、一生刑務所だったら口封じになりますよね。今、警察は水面化で捜査しているって事はないでしょうか?
JkGの力で警察って動きますかね?
981鳥のトップが元警察官僚だし。
怖いのが証拠不十分でもゴリ押し逮捕されたら、法治国家崩壊ですね。

モアイ妻はモアイ親子に洗脳されていた設定を作り国ぐるみでモアイ親子だけ悪者にしそうです。
この結婚の多額税金不正利用の主犯はモアイ妻というのは声を大にして言い続けたいですが。
国ぐるみで悪だくみされてるから無力でいっぱいです。
いつから「美しくない日本」になってしまったのでしょうか。悲しいです。

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