マコムロ問題の最終的な解決を目指す

 こんにちは、ラベンダーです。

 最近、世の中が暗いですね。
 私も神経をやられてますが、単に、皇室問題だけのせいでなく、世の中全体が暗いからそれで自然とウツっぽくなっているのかもしれません。
 ニュース見てても、ロクなことありません。
 気持ちが沈むばかりですよ。

 このブログは、マコムロ問題・皇室問題のブログですから、
 明るく楽しくというのは難しいです。
 しかし、皆が皇室忖度して言えないことを堂々と主張したり、汚い連中のやり口を堂々と指摘することで、皆様にスカッとしていただく記事を書きたいと思ってます。
 それで、自分自身もスカッとする。
 それが理想ですね。
 
 また、当ブログは、マニア向けではない一般人のブログです。
 どんどんコメントください。
 皇室には、言いたいことたくさんあると思います。
 皆様の素直な気持ちをぶつけていただきたいですね。
 そういう感じの、広い意味で楽しくやりましょう。
 自粛されている方も、そろそろ復帰してくださいね(笑)
 そんな感じでブログを運営しておりますので、今後ともよろしくお願いいたします。

 前回の続きをやります。

 <前回の記事>
 小室眞子にニューヨーク暮らしは無理

 

目次

江森敬治氏による異例のインタビュー録『秋篠宮』を刊行

 さて、秋篠宮殿下へのインタビュー本である「秋篠宮」が発売されました。

秋篠宮邸に5年で37回通ったジャーナリスト・江森敬治氏による異例のインタビュー録『秋篠宮』を刊行しました!
https://www.shogakukan.co.jp/news/475346

ジャーナリスト・江森敬治氏による異例のインタビュー録『秋篠宮』を 本日刊行しました。「皇嗣」という立場から、令和皇室を支える秋篠宮の肉声が、定例会見以外で紹介されるのは極めてめずらしいことです。

著者と秋篠宮との初対面は、さかのぼること1991年2月、秋篠宮が紀子妃と結婚した翌年のことでした。

《私は新聞社の京都支局に勤務していた。新婚の秋篠宮夫妻が京都にやって来るというので、私たち夫婦は宿泊先の老舗旅館を訪れ、秋篠宮夫妻と会った。…… 以来、秋篠宮と私との個人的な付き合いは、三十一年を超えた。》(本書より)

著者は、近年の秋篠宮をめぐる報道に関して、《戦後の皇室史を振り返っても、ここまで国民の関心を集めたのは特異といっていい》という状況を感じていたといいます。

(中略)

秋篠宮家について世間に流れる情報や姿と、実際のそれがかけ離れていることも多々あったと著者は言います。とくにそのギャップは、長女の結婚問題に関して顕著だったそうです。

《長女小室眞子の結婚問題についても、国民の多くは「皇室スキャンダル」として受け止めているだろう。その間、幾度となく面会した私は、皇族である前に一人の人間、あるいは一人の父親として、葛藤する姿をそこに見ている。》

皇族の肉声が、直接的に報じられることは稀なことで、その影響力の大きさも考慮し、著者は対外的な発信を長らく控えてきたそうです。

しかし、著者がこのたび執筆を決意したのは、過熱した報道によって、秋篠宮やその家族をめぐって誤解されたイメージが世間に定着しているという認識があるからでした。

(後略)(太字等はラベンダーによる)

 この本「秋篠宮」。
 上記、宣伝記事に、

著者がこのたび執筆を決意したのは、過熱した報道によって、秋篠宮やその家族をめぐって誤解されたイメージが世間に定着しているという認識があるからでした。

(「秋篠宮」本の紹介文)

 と書いてありますが、この雰囲気の文章、どこかで見たことありませんか?
 アレですよ。アレ。
 あの怪文書(笑)

これまで世の中に出回ってきた金銭トラブルと言われている事柄に関する誤った情報をできる範囲で訂正することを目的としています。

(小室28枚怪文書 本文P1より)

 つまり、世間は間違っている。
 間違った情報により、自分たちはバッシングされているので、その間違いを正す必要がある。
 発想が同じですよね。

 著書「秋篠宮」と小室28枚怪文書。
 同じ趣旨で書かれたということですよ。
 そういう意味では、似たもの同士ということ。
 そりゃ、そうですよね。
 だって、28枚怪文書の実質的な著者は小室眞子

 親子だから、発想が同じ(笑)

 ってことですよ。
 ははは

 さて、この本「秋篠宮」。
 皆様は、買わない方が多いと思いますが、私はマコムロ問題の専門家なので、研究のため買うしかありません(苦笑)
 後日、当ブログで重要部分を紹介いたします。

 なお、アマゾンのレビューを見てみてください。
 面白いですよ。秋篠宮派とアンチが入り乱れているようです。

 アマゾンの「秋篠宮」レビュー

 アマゾンのレビューは、原則、本を買っていない人でも自由に書けます。
 だから、皆様も参戦してみてはいかがでしょうか。
 損することは、何もありません。
 多くの事情を知らない一般人が、このレビューを見て購入を判断するわけですから、意味のない活動ではないと思います。
 ただし、
 本を買っていない人のレビューについては、消される可能性があるようです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 カスタマーレビューについて

 「Amazon.co.jpで購入していないお客様からのレビューが短期間に多数投稿された商品について、当サイトはAmazon.co.jpで購入されたお客様からのレビューのみを掲載するという措置をとる場合があります。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(*現時点では、本買ってなくても、書き込みOKのようです)

 だから、確実に世の中へ意見を届けたい場合には、アマゾンで本を買ってレビューを書くことをお勧めいたします。
 相手の売り上げに貢献するのは気分悪いという考えはあると思います。
 でも、自分のレビューが、何十万人の購入に影響を与えるので、あえて購入してレビューを書くという選択肢も十分ありうると思います。
 1650円か、世の中への影響力か、その比較ですね。
 ちなみに、本の重要部分は、以下の記事でわかります。

 「反対する理由はありません」書籍「秋篠宮」で語られる秋篠宮さまの“本心”と“葛藤”
 

 ところでラベンダーは、今、楽天市場で「お買い物マラソン」をやってますので、楽天で買ってしまいました。。。。。
 公益より目の前の楽天ポイント。
 恥ずかしいです。
 ごめんなさい。私ポイントへこだわりが病的なので(苦笑)
 やはり、「お買い物マラソン」は外せません・・・

小学館より

秋篠宮家がとうとう動き出した

 さて、この本「秋篠宮」を紹介したのには、理由があります。
 もちろん、前回の話(小室眞子の帰国問題)と関係あります。
 
 この「秋篠宮」という本の版元は、小学館です。
 小学館が出してる雑誌が「女性セブン」。
 その「女性セブン」が、最近、マコムロに関する記事を出しまくってます。
 マコムロの生活は、宮内庁による「報道統制」で取材・報道等ができないハズですが、かまわずガンガン攻めてます。
 ライバル「女性自身」「週刊女性」を量的にも質的にも圧倒してます。
 ぶっちぎりの大差です。
 詳細は、次回に検討しますが、異常に大量の記事を発信してます。

 つまり
 最近のマコムロ問題の厳しい情報は、「女性セブン」と「週刊新潮」の二誌の記事が、9割以上のシェアを占めている状態です。

 「女性セブン」と「週刊新潮」がマコムロ問題をリードしてる。

 そう考えていいでしょう。
 そして、「女性セブン」を出してる小学館が「秋篠宮」本を出版。
 さらに、この本「秋篠宮」についての特集が、な、なんと「週刊新潮」の今週号にも出てきます。
 小学館の本を新潮社が事前に入手して、特集記事を書いているという。
 怪しくないですか?

週刊新潮 2022年5月19日夏端月増大号 2022/05/11 発売

 もう一度、整理しますね。

 1.最近、激しくマコムロ批判してるのは、「女性セブン」と「週刊新潮」
 2.「女性セブン」の小学館が秋篠宮殿下擁護本「秋篠宮」を刊行
 3.その本を「週刊新潮」が事前に入手し、特集を組んで宣伝

 つまり、マコムロ批判の急先鋒である「女性セブン」と「週刊新潮」が、秋篠宮家とつながっているということですよ。
 特に、小学館は「秋篠宮」の版元なので、秋篠宮家が不愉快に感じる記事を出すことはあり得ません。まさに、出版業界によくある「作家タブー」状態ですからね。
 秋篠宮家を批判するどころか、秋篠宮家の喜ぶ記事を書くでしょう。
 少なくとも、最近の記事については

 女性セブンは秋篠宮家の言いなり状態

 と断言してもいいくらいです。
 下手すれば、イタコ状態(笑)
 「秋篠宮」という秋篠宮家の擁護本をだすのですから、女性セブンもその方針に従って、秋篠宮家の意向に沿った記事を書きまくるのは当然でしょう。
 間違っても、秋篠宮家批判はしません。
 ということは、
 もしかして、衝撃の事実かもしれませんが、

 女性セブンの激しい小室圭叩きは、秋篠宮家の意向

 ということですよ。
 過去のことはわかりませんが、この数か月については断定してもいいです。
 「弁当士」とか「帰国問題」とか、全部、秋篠宮家の意向ということですよ。
 もちろん、言うまでもありませんが、小室眞子への批判はしてません。
 ということは、
 「女性セブン」のマコムロ記事連発は、

 小室圭と小室眞子を分断する工作

 という可能性も出てきましたね。
 秋篠宮家もガマンの限界。
 レリビー小室圭に耐えられなくなってきた。

 小室圭を排除したい。

 とうとう動き出したということですよ、秋篠宮家。
 と、
 希望的観測を含めてファンタジー解釈したいと思います。

(追伸)
 週刊文春にも「秋篠宮」が事前リークされてました。
 週刊文春はイタコ状態なので、別に不思議ではないですが、
 ここまで周到に準備してメディア横断的にリーク記事を書かせるというのは、

 組織的に動いている。

 ことを感じさせます。
 秋篠宮家の本気度が伝わってくるようです。

キングメーカーJKG

 さらに、
 「女性セブン」は、JKG上げ記事を連発してます。
 いろいろありますが、気持ち悪くなるので紹介しません。
 「週刊新潮」ですが、生前贈与の話とか、一見、JKGの秘密を暴露した風の記事を書いてますが、同じ号で仙洞御所への移転を正当化する上げ記事をしっかり書いてます。
 間違っても、反JKGではないということ。
 そうです。
 皆さん。

 だまされてはいけません!

 「女性セブン」も「週刊新潮」も、堂々と、JKG擁護派です。
 そして、秋篠宮家擁護派になったということは

 JKGの仲介で、秋篠宮家が「女性セブン」「週刊新潮」を使った。

 そう考えるのが、自然の流れというものですよ。
 仲介までしてなくても、影響力行使は確実だと思います。
 例えれば、
 秋篠宮軍が、JKG軍から対戦車ミサイルの供与を受けたようなもの。
 その武器を手に、
 「秋篠宮」という反撃本を出すタイミングで、反転攻勢を仕掛けた。
 どういうシナリオかは、次回に詳しく検討しますが、

 マコムロ問題の最終的「解決」

 に向かって動き出したのだと思います。
 そう、「解決」ですよ。

 知恵の足りない秋篠宮家。
 強引に結婚させてアメリカに逃がしてしまえば、それで解決だと思っていた。
 報道統制して、ほとぼりが冷めれば、逆風が収まると思っていた。
 しかし、現実は、ネットはひたすら炎上し、
 解決どころか

 地獄の始まり

 に過ぎなかったわけですからね。
 日々、大炎上し、秋篠宮家のメンバーすべてバッシングされる事態になった。
 来る日も来る日も大炎上の事態を見て、
 いい加減、気づいたのでしょう。

 マコムロ問題は未解決問題だということ。

 

 このままではいけない。
 未解決のままでは、秋篠宮家が焼き尽くされてしまう。
 そこで、とうとう本当の解決に向けて動き出した。
 そう
 JKGの力を借りて、マコムロ問題の最終的な解決

 それが今回の一連の動きの真の狙いだと思います。

アテクシが食べさせますわ

 しかも、最近はJKGが愛子さま、雅子皇后推しだとする記事もよく出てます。
 厚顔無恥というか、恐ろしいですね、JKG。

 完全にキングメーカー

 じゃないですか。
 天皇家にも秋篠宮家にも頼られる。
 そういう状況になっているのでしょうか。
 いやあ・・・
 吐きそうですよ。
 平成ブラック皇室。
 ブラックパワーは、まだ健在ということでしょうか。

 あーあ
 いつになったら、平成は終わるのでしょうね。
 本物の令和が訪れるのは、いつのことやら。
 ウンザリしますね。

 ということで次回は、
 この状況を踏まえて、小室眞子帰国問題を検討したいと思います。

 今日もありがとうございました。

 またよろしくお願いいたします。

<おまけ>
 ネットも荒れてます。めざましに江森敬治氏が生出演したそうですが、
「国民がもっともっと皇族に寄り添え」という趣旨の発言をしたようです。
 今日のめざましの江森敬治氏の発言が許せない

 宮内庁へ講義電話した方もいらっしゃるようです。
 めざましの江森発言を宮内庁に電話で伝えました。
 


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この記事を書いた人

皇室ブログ書いてるラベンダーです。
マコムロ問題(小室眞子&小室圭)を中心に、
一般人の立場で皇室問題を冷静に検討しています。

天皇派でも秋篠宮家でもない一般人目線。
それが大切だと、考えております。

どうぞよろしくお願いいたします。

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つぶきち
つぶきち
2 months ago

連投ご苦労様です。この一連の報道 当の本人(M子氏)は どうとらえてるんですかね?まだKに 愛情があるんですよね・・・?
ぜひとも心境を聞いてみたいものです。でも そんな事色々報じられても Kはどうって事なさそうな気がしていますが・・・あと裏でKを支援してる連中(皇室以外)って ホントにKがニューヨーカーに なれると思って手を貸してるんですかね?全然理解出来ないし。
JKGが もしも いなくなったら皇室どうなるんですかね・・・。誰が中心になるんですかね?A宮妃ですか?それは 嫌ですね!今の天皇には しっかりしてもらいたいですね。
資料の為に本購入したんですか!この記事でネット荒れてましたね。A宮殿下益々評価ダダ下がりですね。何言ってもA宮家の常識は世間の非常識としか 捉えられないですよね。
老人会はこの本バイブルにでも するんですかね?
ラベンダーさん、連投有難うございます!

白玉ぜんざい
白玉ぜんざい
2 months ago

ラベンダー様、ご苦労様です。
予定外(?)の晩節となったJKGの目標は、影響力の大きさで後世に西太后や則天武后と並び称されることなのでしょうか。プーチンの「核兵器使用」可能性より見出しの大きい「小室問題」。留学や進学が事後報告?誰が信じるのですか。確かにブータン訪問は外務省をパスして強行されたと言われていますが、何をするにも庶民には想像を絶するほどたくさんの人が動かざるをえないのが皇族の生活。こんな本で弁護させるなんてちゃちなやり方に見えますが、しないよりまし、ということなのですかね。

ちゃちゃ
ちゃちゃ
2 months ago

遅くなりましたが、ラベンダーさん、復帰されて良かったです。そしてラベンダーさんに個人的見解を述べられた方の復帰を、“私も”望んでおります。
……スレチですいません。昔、といっても数年ほど前ですが、某B○という方が立ち上げた皇室・政治・経済・芸能・BL等、多岐なテーマを取り上げたブログがありました。論理的な文章で頭脳明晰さが如実に表れた素晴らしいものでした。広範な知識と鋭い指摘、そして結論付けに毎回感心させられました。
ただ、惜しむべきはこの方、『耐性がない』というべきか、読者の方がこの方の意見・結論付に対して、疑問を呈したり、否定したりすると、どこからか親衛隊のような者達がワラワラと涌き出し、反対意見者を叩き上げ、吊し上げる……。こうしたことが日常茶飯事でした。
もちろん、冷やかしやアンチ等に対してのそうした処置は間違ってはありませんが、毎回のように行われる、親衛隊VS反対論者の罵り合い、否、反対論者に対する公開処刑状態は読むに堪えない事も多々ありました。物凄く残念で後味悪く、せっかくの素晴らしいブログが台無しでした。
すいません、話がそれてしまいました。それたついでと言ってはアレですが、最近ヤフーにこうした記事がありました。https://news.yahoo.co.jp/articles/78214da09d0fd38cadb482aa17c71ad5bc9e5568記事自体はいつもの論調ですが、注目すべきはこの記事内のリンクhttps://jisin.jp/kasou/2092747/image/1/?rf=2をご覧下さい。JKGの人間性が如実に現れた決して無視できないものです。
JKGの最終目的は何なのか?、それを考えると、初孫夫妻が離婚することは決してJKGの意図するものではない……と、個人的に思われます(すいません)。もちろん、表面上は次男夫妻(または初孫)の懇願に負けて……といった態を装って取り扱うでしょう。ですが、完全に離婚されて問題が解決されては、JKG的には旨みがないのでは、と。
さらに付け加えて、国民の怒りにガソリンをぶっかけるが如き、初孫夫妻への生前贈与の話があります。あれ、物凄く不審に思われませんでしたか?もし本当に、初孫を思うのなら決して今の状態で、生前贈与の話を“公然”と取り上げる筈がありません。離婚させようとする意志があるのなら、むしろ逆の処置をとろうとするのではないでしょうか。
今のままでも、隠密裏にありとあらゆる皇室特権が降り注がれている状態で何故、“公然”と援助をしようとするのでしょうか?
検討済みの既出の論でしたら、本当にすいません。私の愚見はラベンダーさんとは違うものになってしまいました。それでもラベンダーさんの論理は素晴らしいものがあり、今後も興味深く拝見させて頂きたいと存じます。
長文失礼しました。

白玉ぜんざい
白玉ぜんざい
2 months ago

ラベンダー様
ちゃちゃ様引用の某ブログは読んだことがありませんが、少なくともここでは親衛隊が湧いてきたり、とかないし、だから皆さんが読んでコメントされていると思います。ときどき覗く他の老人会は、ブログ主が自分の個人的な事情(趣味とか家族のことなど)を書いて、それに共鳴する人も同じようなことを紹介したりして、なぜそこに集う人たちが宮家を支持するのかが何となくわかる、わかってほしい、というような体裁で、鋭さに違いはあれ、いわばオンラインの覆面お茶飲み会。ラベンダーさんは論点をつねに明確に提示しておられるので(ものすごく大事です)、表面には出ないご苦労もあり大変だと思いますが、どうか自信を持ってお続けください。

masa
masa
2 months ago

ラベンダーさま
また新たな現状分析、ありがとうございます。
ワガママまこに、仕方なくJKGも皇嗣も押し切られ、納得いかぬまま、とにかく皇籍から抜いて渡米させてあげた、、、 しかし継承1位と2位も何をやっても炎上する状況となり(実際やってること問題ですが、、、(笑))このままでは次期・次次期天皇の国民の敬愛は危ぶまれる、天皇制の存続さえ、、、「どげんかせんといかん」私の目の黒いうちに、、、ということでしょうかね。
問題は、主犯がこの策略に乗っかるのか、あいも変わらず抵抗するのか、でこのご一家ドラマの展開が大きく影響されますね。
ひょっとすると、「一時帰国の理由」は、JKGが「1千万以上の生前贈与してあげるから、ちょっと一回帰っておいで、お話しましょう」と言って主犯を説得してみよう、ということかもしれませんね。
また、妄想ですが、、、天皇家になるとおそらく他の宮家と違い担当の公〇チームが結成されると思います。〇安チームが結成されると、通常の警備・警護のセキュリティーに加え、国家反逆的な言論やネット発信者もマークし対応するようになるのだと想像します。
要するに、元天皇家はそういったルートからもマスコミ関連に他の皇族と違うレベルで影響力を持つことになる。特に平成天皇はこれまでの天皇家と異なり、崩御による退任ではなかったので、初めて現役時の影響力を温存したまま存在しているという背景がJKGの影響力の強さの秘密だと踏んでおります。通常ならお代替わりとともにその直接の影響力もリセットだったはずのところ、影響力だけはゾンビのように継続できているわけです。

サリバン
サリバン
2 months ago

こんにちわー、ラベンダーさん、皆さま。
もう吹き出しましたわ。国民が寄り添えとな?
自分たちに品位も謙虚さも皇族たるオーラも持ち合わせない
連中がねえ……。なんで嫌われてるか自覚症状皆無なんですかね。
有る意味すごいわ〜。

ブロッコリー
ブロッコリー
2 months ago

今晩は。ブログ更新ありがとうございます。体調はいかがですか?私は4月の忙しさが今ごろ疲れとなり、「仕事食べる寝る」という基本動作を繰り返すだけの殺伐とした日々です。今日は久々に休めてますので、ラベンダーさんの記事を読みスカッとします!いつもありがとうございます!

カフェモカ
カフェモカ
2 months ago

ラベンダー様、皆様、こんばんは。

ガルちゃんにこんな書き込みがありました(要旨)。
「この本を読んで、『秋篠宮のお気持ちに全然気づかなくて、すみませんでした。これからもっと働いて納税しますんで、どうぞかお許しください』なんて思う国民がいるとでも思ってるのかしら?」

イヤイヤ、きっと秋篠宮サマは、我々が一億総懺悔することを、本気でお望みなのでは?あ、もちろんJKGサマも。
じゃなければ、「国民が皇族に寄り添え」なんて馬鹿げたことをイタコを通して言わせるはずがないですもん。

だんだん、本気で秋篠宮一家に対して怒りを感じるようになりましたよ。
当主がこれじゃ、娘・息子がアホでも当たり前ですわ。

サリバン
サリバン
2 months ago

このガルチャンの書き込み、私も読みましたが笑いましたよ。正直、この事件と彼らの対応以来、だんだん皇室や皇族に敬意も尊崇の念が消滅しつつある自分がいます。秋篠宮家は、本当は皇室解体したいんじゃないかとすら思いますね。戦後教育を受けた我々が、こんなこと考えるわけないじゃないですか?一体何様のつもりなんでしょうか。秋篠宮家はこれじゃ完全に戦前脳ですよ。皇室が日本と日本人にとって高貴であり、なくてはならない存在であり続けるのは出自だけではなく品格と風格、日本という文化的背景を具現する様な、姿が備わらなければ、今後存続のは不可能です。そこを秋篠宮家と取り巻きは全く理解していません。今は皇室典範が憲法に規定されていますが、憲法は国民に意思で変えることのできるものです。彼らは一体何を考えているのか。法すら理解していないとしか思えません。
ただ、逆説的に考えれば、秋篠宮家の連中の様な輩が皇族と言う縛りがなくなり、日本のフィクサーとして存在する方が、日本にとって危険極まりないことも確かです。本気で皇室解体を目指していると言うことも相当な確率で考えられます。ここまで常識外れなことをされるとかえって裏読みしてしまいますね。まだ、どの様な方向に向かっているか読めませんが、案外やばい状況なのかなとも思っています。

カフェモカ
カフェモカ
2 months ago
Reply to  サリバン

サリバン様

「秋篠宮家は戦前脳」というご指摘、ハッとさせられました。

だからやりたい放題なのかと、彼らの行動原理が納得できた気がします。
国民への説明責任なんか、最初から考えてもいないんでしょうね。

彼らはこれからも国民を無視(彼らの脳内では君臨)し続けるんでしょう。秋篠宮家の誰かが次期天皇になった日にゃ。。。恐ろしいです、マジで。

チャムス
チャムス
2 months ago

ラベンダーさん、 皆さんこんばんわ
例の本の表紙のオータムの横顔…
あの方に瓜二つで今更ながらビックリです。
この写真はヤバいんじゃないですかね。
きっと他人のそら似ですね!
妄想って事で勘弁願います。
とうとう秋家全員が炎上してお気の毒です。
私には金も権力もないけど、正直に生きてますから私の勝ちだといつも思ってます。
週刊誌の記事もYou Tubeも、どれもこれも信用できません。記事のおさらいや人の死で金儲けするYoutuberよりも、ラベンダーさんが紹介してくださった替え歌を披露してくれるYoutuberさんの方がよっぽど人間味がありますね。
皇室関係の記事は本当に士気が下がり精神をやられますね。ガルちゃんでもかなりの被害者がいますね。
でも、ここで負けるわけにはいかないです。
悪い事は悪いと言い続けなきゃならないです。
遠くない日に状況が変わると思うので、その日が来るのを根気強く待って改革してくれる有志達が必ずいると思います!
話は変わりますが、チャチャさんは「個人的見解を述べられた方の復帰を私も望んでおります」と書かれてますが、チャチャさんの「私も」はラベンダーさんの言われてる事とは意味合いが違うと思います。
ラベンダーさんが「自粛されている方もそろそろ復帰してください(笑)」というのは、チームラベンダーの中には、マコムロや皇室関係で落ち込んだり、やる気を失くして投稿できない人もいると思いますが、その方々に向けての思いやりであって、過去の事ではないと思います。
どのブログの読者になるかは自由ですので、ご自分に合ったブログを読まれ投稿されるのもいいと思います。
ニューヨークのモアイ負債は馬子だけ一時帰国もあり得るかもですね。
オータムも音を上げたのかもです。
「いい加減にしてくれ」と、今後の身の振り方の話し合いかもしれません。
モアイとセットでは切れないですから、馬子だけは守るでしょう。
手繋ぎデートの写真の中にモアイが一人でカメラ目線で写ってるのがありましたが、ニヤリと笑ったあの顔に人となりが表れてますね。
過去のパリピ写真、私ならアレを見た時点で即、別れさせます。
常識のある人間はあの一家には一人もいませんね。
ラベンダーさん、どうかご自愛くださいませ。
チームの皆さんも、このブログを大切に大事にしたいと思ってますから!
乱文失礼しました。

Puzik
Puzik
2 months ago

ラベンダー様、お疲れ様です。
まだムカムカが治まらないのですが、この江森氏、私はA宮家擁護派の中では比較的良識的な方だと思ってたんですが、いやいや不勉強でした。
川嶋家と家族ぐるみで、ズブズブの関係にある方だったんですね~。
ラベンダー様もちらっと言及されてましたが、KKの経歴チートロンダリング工作にしても、WWFからの~三菱、奥野。更にそこからの~フォーダム、LS社。A宮家のコネからの~(以下省略)。
ラベンダー様の云われるように、セブンも江森氏もA宮家のイタコであるのは間違いないです。なのに、全く援護射撃になってないのが痛いです。単に頭が悪いのでしょうか。
擁護してるふりして、足引っ張るという高度な技なんでしょうか。考えてると頭おかしくなりそうなんで、程々にします(笑)

マカロン
マカロン
2 months ago

ラベンダーさん、こんにちは。いつも冷静な記事をありがとうございます。
以前コメントさせて頂いたのですがネームを忘れてしまったので今日はマカロンでいきます(笑)
私皇室関係のyoutubeを見るの大好きなんですけど、まだあまり知られてない方の動画を紹介させてください(๑>◡<๑) namishealingさんです。今一番上に来てる動画中々攻めています。初期の動画では天皇と天災、不況の関係等不思議系のものもあります。
ラベンダーさんの記事を読んでここまで分析してくれる方がいる事で、これからどうなるの?という不安を天に預けられて、ラベンダーさんのご紹介動画やnamiちゃん先生の動画を見て大笑いしてガス抜きをしています。もう好き放題の人たちのおかげで笑わないとやってられませんよね苦笑 
運営は中々大変だと思います。ラベンダーさんも無理しないようにしてくださいm(_ _)m

るちる
るちる
2 months ago

いつも目の覚めるような鋭い切り口を、時に驚愕の思いで、時に激しく納得しながら読ませていただいております。
今回の「秋篠宮」という本。表紙が黄丹色なんだそうですね。ネットで見ると白に「秋篠宮」と書かれている非常にシンプルなものしか掲載されなかったのですが、本当は結構意味のある表紙なんだと知りました。
「秋篠宮」という本については未読ですが、あちこちで書評が書かれており、読者の逆鱗に触れた部分が「国民が皇族の気持ちに寄り添え」というものかと。これはヒドイです。今回の江森氏。過去に「雅子さまは愛子様を東大に進学させたいと希望しているがとんでもないことだ。皇族が学歴競争などしてどうするのか。」という発言をしたことがあるとか。まさにブーメラン!!秋篠宮殿下と親しいのなら、その言葉を今こそ殿下と妃殿下に言上していただきたいものです。(もっとも『裏口入学』では競争にもなりませんが)
ところで、江森氏は1998年に「秋篠宮さま」という、今回の本と非常に紛らわしい表題の本を出版しています。図書館で借りられますから、もしお時間ありましたらお読みになるのも一考かと。ラベンダー様のおっしゃる「絶対的な忠誠心をアピール」の意味が、この旧本によりさらにわかるかと思います。そしてこの本を読むと、秋篠宮殿下の「この方の成績で切ったので、その年の落第生はいなかった」という都市伝説が、本当のことだったこと。そんな最低成績でも普通に進級進学できたのが、学習院側の忖度によるところが大きかったこと。皇族には自由がないという言葉がいかに空疎なものだったかということもわかるかと思います。この方はタイが大好きですが、その「研究旅行」たるや、一般の旅行客が絶対訪れないマイナーな場所を指定し、そこにどうしても行きたいという。その旅行を企画し皇族が泊まれる程度のホテルを探してお願いする宮家職員がどれだけ苦労の連続だったか。この宮家に職員が居着かず、心からの思いで秋篠宮家に仕える人に恵まれないわけも、この本を読むと理解できます。「ついで」の一読お薦めです。

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