どうしようもないグチ

2022年5月3日

 こんにちは、ラベンダーです。

 今日は、疲れました。

 本来、個人ブログは個人的な話をブツブツ言うのが定番ですが、当ブログでは意図的に控えてきました。
 深い意味はないです。
 書きたいことが多いので、いきなり本題に入りたいからです。
 それに、いちいち「マクラ」を考えるのも面倒ですからね。
 これからも、いきなり本題を話始めると思います。

 ただし、今日は、本題はありません。
 最近、心身ともにやられてます。

 だから、今日は面白い話も情報も何もないグチなので、その点、ご了承ください。
 本当に、どうでもいい愚痴ですからね。
 そういうのが苦手な方も多いと思われますので、事前に告知しました。
 「閲覧注意」みたいなものですね(笑)

 楽しくない話です。

未来へ脱出しないと過去は終わらない

 いろんなことがありました。
 先日、ウクライナ政府による昭和天皇への侮辱について激怒いたしました。
 いろいろトラブルがあって、大暴発してしまいましたが、その件については和解もしましたし、根にもってはいないです。
 「解決済み」ですよ(笑)

 ところが、その日から、精神的におかしくなってしまいまして、
 とにかく怒りが収まらない状態が続いてます。
 ずーと、怒ってます。もう、ずーと、です。
 完全に、怒り世界から抜けられなくなってしまって、ちょっとマズイです。
 何日も何日も、こういう状態が続いてますので、おかしくなってきました。

 まだ、こうやって文章を書くことができるので、病気とかそういうレベルではないと思いますが、このままではどうなりますやら。
 明らかに、精神のバランスを崩してますからね。
 原因は、よくわからない。
 とにかく、怒りが止まらない。
 そういう感じです。

 私は現実主義者なので、問題が起こったときには、あえて過去を無視して、未来だけみて進むというやり方を採用してます。
 トラブルや問題が発生しているのは現実、つまり現在です。
 だから、単純に最優先すべきなのは、現在からの脱出でしょう。
 今いる現在、現在が最悪だから、苦しんでいるわけですよね。
 じゃあ、未来を向いて、全力で進むんで、さっさと現在からの脱出すればいい。
 話は単純です。
 時間は後ろには進まない、前に進むだけです。
 過去へ戻って仮に一時の安寧を得たとしても、時間が経過すれば。、元の苦しい現実に戻るだけ。
 そうすると、過去へ何度も戻れば戻るほど、ボロボロになります。

 過去へ戻る → 苦しい現実 → また過去へ戻る → 苦しい現実 → また過去へ戻る → 苦しい現実(以下繰り返し)

 これでは、グルグル回りながら、何度でも苦しむことになります。
 過去に戻っても、また、現実に戻されます。
 過去を見続けても、現実の苦しみが終わることはありません。
 だから、過去を無視して、見ないようにして、
 そして、一刻も早く、未来へ脱出する。

 苦しい現実 → 未来へ脱出 (以上、解決)

 これだと、苦しみは1回で済みますからね、合理的でしょう(笑)
 でも、人間、なかなか過去から脱出することはできませんからね。
 過去を思い出すだけで、激しく苦しむ。
 多くの人は、そういう苦しみを抱えて生きているのだと思います。
 だから、秋篠宮老人会のように、過去の話をネチネチ責め続けるような人種は、撃ち殺したくなりますね。
 過去を何度も何度も責められるほど、人間にとって地獄はありません。
 そういう終わった過去を責め続けるのが大好きな人種、この国を暗く覆いつくしているイジメ社会の構成員ですよ。
 精神疾患への理解もなければ、女性蔑視を公言して恥じない昭和オヤジ感覚が代表的。
 ハッキリと人間のクズと言わないだけ、遠慮しすぎてるくらいです(怒)

 まあ、それはいいとして
 決して、私は明るい性格でもないし、精神力も虚弱ですが、

 未来へ脱出ないと過去は終わらない

 これは、心掛けてます。
 精神論では、ありません。
 私は精神論は大嫌いな現実主義者なので、これは現実的な合理性から導かれた正解だと思ってます。
 現在の苦しみを終わらせるには、未来へ進むしかない。
 そう思って、
 今回も、その作戦を使ってますが・・・

精神状態は良くならないです。

 いろいろ試して見ました。

 今日、この記事を書いているのも、その作戦の一部です。
 ツイッターやったり、あえて闘争宣言したりしました。
 ネットを見る時間は、大きく減らしてますし、
 もちろん、休養もしてますが

 精神状態が良くならない。

 ダメですね。
 困ってます。
 怒りが収まらない。とにかく、怒ってます。
 ずーと、怒ってます。
 さらに、自分に対しての強い失望感もあります。
 怒ったり、失望したり、感情の浮き沈みが激しい。
 口の中に、鉄板焼きとカキ氷を同時に突っ込まれたようなもの。
 熱いのか寒いのか、訳わからないですよ。
 感覚が狂ってます。
 ははは

 今の感じでは、ダメかもしれないですね。
 自分をコントロールできないのでは、やりようがありません。
 今は、落ち着いてブログ書いているように見えますが、仕事終わって薬を飲んで、かなり休憩してから書いてるから、まともに文章書けてますが、昨日のはてなブログなんかヒドイですよね。

 あんなものばかり書いてると破滅しますよ

 そのうち、本当に、誰からも相手にされなくなるでしょう。
 ラベンダーのブログは、冷静に分析する能力があって価値があるもの。
 今の精神状態では、そのうち読者の皆さまからも見放され、陰謀論老人会と変わらないゲテモノ扱いになるかもしれませんね。

 困ったものです。
 まったく、未来が見えない。
 本当に、リアルに、今、困ってますよ。

書きたいテーマは山積み

 今回、怒りすぎて困っているのと同時に、もうひとつ困ってます。
 それは
 やる気は十分にある
 ということです。書きたいことは山ほどあるのですよ。

 ブログ書く気がなくなったら、辞めればいいだけの話。
 問題ありません。
 しかし、私には、書きたいことが大量にあります。
 書きたい気持ちは抑えられないくらいです。
 でも、
 精神がおかしくなってるから、書くことができない。
 本当に、困ってます。

 とりあえず、今、喫緊の課題を挙げてみます。
 いずれも、緻密な検証をしたい課題です

 1.JKG1000万円贈与問題

 2.小室眞子帰国?問題

 3.小室圭設定変更問題

 4.悠仁親王作文問題

 5.上皇陛下認知症?問題

 6.JKG絶賛問題

 7.皇室典範改正問題

 8.ヤフコメ言論統制問題(新情報あり)

 9. マコムロへの税金投入問題

 10.小室眞子課税問題

 あくまで、ぱっと思いついただけでも、これだけあります。
 それ以外にも、テーミスの記事紹介とか小ネタもいくつもあるし、
 そもそも、JKGの問題を本格追及するなら、ネタは無限にあるので、完全にネタ洪水状態です。

 しかも、マコムロ問題については、アップデート問題が大量にあります。
 旧ブログ(はてなブログ)に書いたマコムロ問題の記事は、当時の通説や見解をベースに書かれています。
 要するに、古いということ。アップデートが必要なわけです。
 

小室眞子主犯説にアップデートが必要

 今まで、マコムロ問題は、小室佳代主犯説で語られてきました。
 当時のメディアの論調は、「母親のトラブルで結婚に支障がある小室圭さん」というもの。
 今となっては、噴飯ものってやつですよ。
 当時の私は、そのメディアの腐った忖度に納得できなくて、ブログを書き始め、小室圭主犯説を訴えてきたわけです。
 ところが、正解は、小室眞子が主犯。
 だから、小室眞子が主犯だったことによって、今までの通説や常識が大きく変わります。
 今まで書いてきたブログの記事のアップデートが必要なわけですよ。
 たとえば、ひとつ例を挙げますと、
 小室28枚怪文書に、以下のような記述があります。

更に、支援のことだけに言及したいのであれば必要ないようなエピソードとして事実でないかつ侮辱的な内容のものが見られたことで、私や母の恐怖は倍増しました。ここまでの攻撃をされるというのは、ご真意とされているもの以上のお考えがあるように思えてなりませんでした(もちろん、これは、私や母がどう感じたかということに過ぎません)。
小室28枚怪文書 本文P2 (太字等はラベンダーによる)

 私や母の恐怖は倍増しました。

 って、あの親子が、ジャガーさん相手に恐怖なんて感じるわけありません。
 いいカモとして、見下して、骨の髄までしゃぶりつくすつもりの相手。
 むしろ、恐怖を感じたのはジャガーさんのほうですよ。
 だから、当然、うそは最初からわかってましたが、表現が変でしょう。
 私や母の恐怖は倍増しました。
 って、あのチンピラ親子の使う表現じゃない。
 気味悪いですよ。
 だから、当時すごい違和感があったのですが、今は、小室眞子が主犯であることが明らかになってますので、この表現は理解できます。
 これは、小室眞子の表現です。

 
 つまり、小室28枚怪文書は、小室眞子が主導して作られた文書。
 たぶん、小室圭と小室眞子が誰かに話をして代作させたというのが真相だと思いますが、小室眞子の意向が大きく反映されてます。
 下手すれば、小室眞子文書である可能性すらあります。
 この「恐怖」と言う表現。
 これは、結婚会見でも出てきますが、これは「怒り」ということです。
 つまり、自分に対する批判を言われて激怒した場合、「腹が立った」とか「憤った」とか正直に言わずに、それを「恐怖した」と表現して相手の責任にするという話。
 「恐怖を感じた」というのは、「怒りを感じた」ということです。
 加害者と被害者を逆転させる言い換え。
 加害者側のくせに、被害者を主張する小室眞子。
 とても卑怯な小室眞子文法です。
 だから、この引用した部分の解釈。
 小室眞子文法を使うと、こうなります。
 
<小室眞子文法による解釈>

 元婚約者は、自分たちの結婚を妨害するために、金銭トラブルを称するデタラメを週刊誌へたれこんだ。
 それは、皇室内部の〇〇〇が裏で糸を引いてる。
 だから、自分(小室眞子)は、激しく怒っている。絶対許せない。

 というような、ことを言いたかったのだと思います、小室眞子は。
 つまり、この金銭トラブルと称される問題。

 カネの問題じゃなかった

 ということですよ。
 どうせ自分で働いたカネじゃないし、
 今現在もNYで、国民の税金をジャブジャブ浪費してるでしょう。
 どうせ、国民のカネ、知ったことじゃない。
 だから
 支払って済む話なら、とっくに払って問題終了させてます。

 借金を踏み倒したといわれるのが耐えられないとか、その場かぎりのデタラメ言ってましたが、小室親子は、自分のカネじゃなければ、どうでもいいはず。
 詐欺師に「名誉の問題」なんてあるわけないでしょう(爆笑)
 自腹じゃないなら、誰のカネでもOK。
 しかし、
 小室眞子が徹底抗戦したということですよ。
 高いカネ払って弁護士雇って、徹底的に支払い拒否した。
 それは、元婚約者のバックに、自分たちの結婚を邪魔しようとする勢力の存在があると思ったのでしょう。
 その勢力に負けたくない。
 小室眞子にとって、この「金銭トラブル」は

 結婚妨害勢力との戦い
 

 だから、意地でも支払いしなかった。
 その証拠に、結婚成立したら、あっさり解決金払ったでしょう。
 結婚成功したから、自分たちは勝利した。
 だから、さっさとカネ払って問題ない。
 どうせ働いて稼いだカネじゃないし、なにも困らない。
 だから、
 カネの問題じゃないのですよ
 まさに「名誉の問題」。
 しかし、それは小室圭の名誉じゃなく小室眞子の名誉。

 結婚を妨害しようとする連中に屈しない
 
 と言う「名誉の問題」ですよ。
 結婚に成功し、妨害勢力に勝ったから。
 小室眞子の「名誉」は保たれ、カネ払ってもよくなったということ。
 
 余談ですが、小室眞子は、天皇陛下にらみつけ事件起こしましたからね。
 もしかしたら、天皇陛下が黒幕だと勝手に疑っていて、
 天皇陛下もしくは天皇家への対抗意識による徹底抗戦だったかもしれませんね。
 ここまで言うと、陰謀論ですが・・・

 また、
 秋篠宮殿下を疑っていた可能性もあります。
 いろいろ可能性が考えられるところです。

 <過去の通説>
 (主犯)小室佳代 (援護)秋篠宮家
 <現在の通説>
 (主犯)小室圭・小室佳代  (援護)秋篠宮家

 <新説1>
 (主犯)小室眞子 (援護)JKG (敵)天皇家
 <新説2>
 (主犯)小室眞子 (援護)JKG (敵)秋篠宮家
 <新説3>
 (主犯)小室眞子 (援護)JKG、秋篠宮家 (敵)天皇家

 もちろん、(共犯)小室圭・小室佳代なのは、言うまでもありません。

 さて、どれでしょうか。
 いつか、検討する時間ができればいいですね。

 長くなりましたが、
 こんな風に、マコムロ問題についての検討は、アップデートが必要です。
 従来の通説とは、状況が違いますからね。
 現在の見解に直して解釈することに、実益がほとんどないからやってませんが、上記の例のように、真面目にやると結構面白いですよ。

 だから、やりたいアップデートはたくさんありますが、時間がなくて残念ながら手を付けてない状態です。
 当ブログは、マコムロ問題のブログですから、いつかはやりたいですね。
 ただ、私の精神の健康がもつのかどうか・・・
 それが問題です。

 ということで、やりたいことは大量にあって、道は見えてます。
 しかし、怒りが収まらず、精神状態がどうにもならない。
 このパターンは、はじめてですね。
 本当に困ってます。

 薬を飲むと、その時はいいけど、後で反動がきてかえってイライラが止まらなくなりますしね。
 何も飲まないと、怒りで寝れないし。
 疲れたし、困ったし、イライラするし、
 そんな感じです。

 休養宣言とかすると、ロクなことにならないので、それはもうしません。
 国会議員じゃないですが、常在戦場ですよ。
 それで、いいです。
 でもね。
 ウクライナの事件のトラブルを経て、
 私の器量では、もう無理かなという感じを受けました。
 もともと、ヤフコメ事件の復讐をして1年続けばいいくらいに考えてましたので、ここまでこれたのは、十分、上出来です。
 でも、やっぱり辞めるのは、おしい。
 いろんな意味で、それはしたくない

 だから、悩むし、苦しむし、困っています。
 終わらないグチ。
 結論が出ないのは、わかってますが、言わずにいられないグチ。
 あーあ・・・

 でも、グチを言える間はまだいいですよ。
 本当に病んでしまうと、もう何も言えなくなりますからね。

 ということで

 とりとめのない話をしました。
 結論もオチもなにもない話ですが、とりあえず、怒りをコントロールしたいですね。
 皇室ブログやってると、怒りは自然に沸き上がります。
 何とかする方法を見つけないと、未来はないですからね。

 はあ・・・・
 休養宣言はしませんが、前に進むこともままならない。
 袋小路に迷い込んだ感があります。
 疲れたなあ・・・

 グチに付き合っていただいて、ありがとうございました。
 書いてて、少しはアタマが整理された感じはあります。
 いくつか、試してみたい改善策も思いつきました。

 とはいえ

 今日は、もう休みます。
 ではまた