ラベンダーの皇室問題講座(2)「ネット・カルト」

ラベンダー

こんにちは、ラベンダーです。

 前に、ブログ終活シリーズを書こうとして、1回目で止まっていましたが、今日は、その2回目を書きたいと思います。

 内容的には、ずっと前から頭の中にあるので、いつ書いてもいいのですが、 たまたま2回目のテーマには「カルト」が関係します。
 ちょうど、今、その話題が沸騰しているところなので、タイミングが非常に良いです。
 なので、特に、緊急性があるわけではないですが、あえてこのテーマを書くことにしました。 

 今回のテーマは、皇室問題をウォッチするにあたって問題となる、ネット空間に存在するカルト問題の講座になります。
 前回同様、上から目線で、講座という形にさせていただきます。
 そのほうが、やりやすいからです。
 なので、今回は、
 ラベンダー教授
 と呼んでくださいね。
 教授です。勝手に出世しました(笑)

目次

カルトが増え続ける日本

 
 皇室言論の最大の問題点としては、ネット・カルトの存在があります。

 ネット・カルトというのは、私が勝手に作った造語ですが、これはネットやってるうちに洗脳されてしまって、カルト教団の信者のようになった人を言います。
 今日は、簡単にやりますが、カルトの人たちは、自分たちの考え以外は一切、他の意見を認めません。
 自分が100%正しくて、他は、全部間違い。
 小室圭のような人です(笑)
 議論する気もなければ、多様な意見を認める気もない。

 意見の異なるヤツは、非国民
 意見の異なるヤツは、反日
 意見の異なるヤツは、死ね

 そういう思想のようです。
 たとえば、安倍元首相の国葬、賛成派の人たちの書き込みを見てみれば明らかです。

 国葬に反対するヤツは、非国民
 国葬に反対するヤツは、反日
 国葬に反対するヤツは、サヨク
 国葬に反対するヤツは、日本から出ていけ

 これは言論ではありません。
 ただの言葉の暴力です。 
 前にも言いましたが、これは、ナチスと同じ。
 議論や対話など、する気はない。
 反対意見は、排除するしかない。

 意見の異なるヤツは、死ね

 そういうことですよ。
 議論する気もなければ、他人に意見に耳を傾ける気もない。
 ネット・カルトは、あらゆる分野で増え続けているように感じます。

 意見の異なるヤツは、死ね

 どんどん増えてます。ネット・カルト。 
 今回の統一教会の問題で、リアル社会でも、カルト勢力の深い侵食が明らかになりました。
 リアルもネットもカルトだらけ
 この現状、
 自由と民主主義にとっては、とても危険だと思います。
 時代は、必ず、良くなるとは限らない。
 自由と民主主義のもと暮らしていた香港は、今や、独裁国の植民地になってしまってます。
 日本の、自由と民主主義が失われないという保証はどこにあるのでしょうか?

 危険な時代に生きてると思います。
 自分たちは逃げ切って、自由と民主主義の恩恵をうけたまま、人生を終わることができるかもしれません。
 でも、子供たちの世代に、ネット・カルトが支配する日本を残して、それでいいのでしょうか?

 異なる意見を言う人間は、刑務所へ送られる。

 そういう社会を子供たちへ残すことになった場合。
 それは、親としての責任を果たしたといえるのでしょうか?
 だから
 カルト反対
 レアルでも、ネットでも、それは譲れない価値観だと思います。
 私は、強く、それを思います。

 そして、
 カルト反対
 を実現するには、

 自分が、カルトになっては意味がない

 じゃないですか。
 自分は、カルトには、絶対にならない。
 これが今回のテーマでございます。
 

ネット・カルトの問題点

私たちが見ている皇室言論の世界。
天皇派VS秋篠宮派のバトル。

意見の異なるヤツは、「反日」

というフレーズが頻繁に出てくるくらい、どっぷりとカルトです。
軽度か重度か、症状の違いだけであって、カルト言論だらけです。
普通に議論したり、異なる意見を交換してる人を見かけない。
そういうカルトの国です。皇室言論は。

だから、このまま日本がナチス的、排他的な人が増え続けてカルト化進んだ場合。
どのようなことになるのか、その未来図が皇室言論にはあります。
私たちは、時代の最先端の悪夢を見ているということですね。
せっかくですから、学んでみましょう。

カルトの問題点のひとつに、
自分が狂っていることに気が付かない
というのがあります。
自分がカルトだという認識がないので、いつまでもカルトな暴走を続ける。
リアルの場合は、そのうち人生崩壊してゲームオーバーですが、ネット・カルトの場合、それだけで人生崩壊することは少ないし、外部からは洗脳状態が見えません。
その人がネット空間で何をしてるか、外部の人にはわからないですからね。

だから、ネット・カルトの場合は、長期化しいつまでも抜けられないという恐れがあります。
その典型は、秋篠宮応援団です。
秋篠宮家を応援し、雅子皇后や愛子さまへ10年も15年も悪口を言い続けるのが基本です。
内容関係ないです。
主張が、正しいとか間違いとか、置いといて。
社会常識で観察してみてください。

ある人物に、10年粘着して悪口書き続ける人は、狂ってます。

一般人100人に聞けば、90人以上の人は、言うでしょう。

この人は、狂ってる

ほかに評価のしようがありません。
客観的に見て、誰でもそう評価するでしょう。

正常な人間に、10年ストーカーはできない。

5年ストーカーでもアウトだと思います。
たとえば、自分の子供が殺されて、犯人が憎くて5年ストーカーして悪口を言い続けたというなら、まだ理解できなくもないですよ。
でも、雅子さまや愛子さまは、利害関係も何もない、ただの他人ですよ。
2~3年、腹を立てて悪口言い続けても、問題視されるかもしれないのに、
自分が何かされたわけでなく、利害関係もない人間を5年以上粘着したら、その時点で社会的にはアウトですよ。
この人は、反社会的な危険人物

社会常識的には、そう評価されると思いますよ。
もし信じられないなら、秋篠宮応援団は、自分が10年粘着して悪口言い続けてること、周囲に公表してみてくださいよ。

「雅子さまの悪口を10年間ネットに書き込み続けてるけど、どう思う?」

と、周囲の人間にカミングアウトしてみたらいいと思いますよ。
いかに、自分が異常なことしてるかが、すぐにわかります。

しかも、愛子さまには、子供のときから粘着してたわけでしょう。

いい年した婆が、女の子に10年粘着するって、キ〇ガイですよ。

誰が見ても、明らかなキ〇ガイ。
でも、いつまでたっても自分が狂ってると理解できないから、10年、20年と粘着カルト。
それって
恐ろしくないですか?

現実社会では狂ったストーカーとしか認定されないような行為でも、ネット空間では10年、20年、いつまでも続けることが可能。
ということは、
ネット・カルトは、減少しないで、増える一方だということですよ。
ひとりの人間が10年、20年ストーカーですからね。
減る人数よりも増える人数のほうが、圧倒的に多い

秋篠宮応援団のように、特定の人間に10年、20年粘着する〇チガイが、増え続けるということですよ。
それって
恐ろしくないですか?

ネット・カルトは、現実のカルトと違って、それだけは人生が破綻することがありません。
だから強制終了にならないので、どこまで増え続けて止まらないということですよ。
それって
恐ろしくないですか?

ネット・カルトの問題は、民主主義を破壊してしまうほど、深刻な問題だと思います。
その典型例が10年、20年粘着ストーカーする秋篠宮カルト応援団ということです。
私たちが目の前で見てる異常な人たちは、近未来の日本では、そこらじゅうに存在するようになるかもしれません。
本当に
恐ろしくないですか?

ネット・カルトは自己洗脳によるもの

ということで

秋篠宮カルト応援団は、完成されたカルトです。
10年も粘着したら、もう、一般人には戻れませんよ。
死ぬまでカルトでしょう。
しかし、それを笑っている場合ではありません。

誰でも、ネット・カルトになる可能性があります。

カルト教団もネット洗脳には、力を入れてると思います。
その実態は、私にはわかりません。
想像以上に、カルト教団のネット洗脳は、広がっているかもしれません。
しかし、
ネット・カルトは、ほとんどが自己洗脳によるものだと思います。
こんな感じです。

  • 自分が信じたい情報は「真実」
  • 自分が信じたくない情報は「陰謀」

ということを繰り返すと、どうなるか。
頭の中には、自分の信じたい情報が、大量に詰め込まれます。
何百、何千という、大量の偏った情報が詰め込まれる状態。
そうすると、頭の中がその情報で支配されてしまい、どんな陰謀論でも信じてしまう。
それが、自己洗脳という状態です。
皆さんも、心当たりはありませんか?


ネットは、自分の好きな情報だけ検索して見れます。
逆に、その利便性があだになって、異常に偏った情報に支配されてしまう危険があるのです。
大なり小なり、ネットをやってると、ネット洗脳は起こります。
それは、避けられないことです。
だから、意識して、自分を公平に保つ必要があると思います。
情報の偏り、意識の偏りがないように、意図的に行動しないといけないと思います。

たとえば、秋篠宮カルト応援団。
宗教っぽい人もいますが、ほとんどが普通の一般人だったと思います。
ところが、「雅子さまが許せない」と思って、そういう情報ばかりインプットした。
「雅子さまが許せない」
「雅子さまが許せない」
「雅子さまが許せない」
と、来る日も、来る日も、そういう情報ばかり検索して入手していった。
5年くらいたてば、万単位の「雅子さまが許せない」情報がインプットされたでしょう。

そうすると、どうしようもありません。
アタマの中が、「雅子さまが許せない」で支配された状態。
「雅子さまが許せない」という10年ストーカーの出来上がりです。
誰が洗脳したわけでもなく、自分で自分を洗脳したのですよ。

でも、それは、秋篠宮家に特有の話じゃないです。
天皇派にも同じことが起きます。
マコムロ批判派にも同じことが起きます。
意図的に、カルトにならないように、心がけないと危険ですよ。

誰でも、ネット・カルトになる可能性があります。

秋篠宮応援団のような10年ストーカー。
それは、他人事ではないということです。

ちなみに、最近の天皇派、ちょっと危険だと思ってます。
前は、冷静な人多かったのですが、最近は???ですね。

天皇派の場合は、長くバッシングに耐えてきたという事情があって、その分、秋篠宮派より、まともな人は多いと思います。
また、マコムロ問題から天皇派になった人も多いようですので、歴史が浅い。
だから、秋篠宮カルト応援団のように、完成されたカルトは少ないと思います。
一般人らしき人も、まだまだ多い。
そもそも秋篠宮応援団で、カルトじゃない人見たことないですよね(笑)
それに比べれば、ぜんぜん健康的です。

でも、最近、ちょくちょく見かけるのは

天皇を無条件崇拝しないヤツは、アキシン
(アキシン=秋篠宮家信者、という意味)

という感じで、すぐにレッテル貼りをする排他的な人が増えてきたように思われます。
1年ぐらい前からウォッチしてますが、最近、排他性が進んでますね。

たとえば、
一般社会では、同じ賛成派であったとしても、90%賛成の人もいれば、60%賛成の人もいる。
賛成であったとしても、どこが賛成でどこが反対かは、人によって異なりますよね。
つまり、
同じ賛成派でも、多様な意見が存在するということです。

ところが、最近の天皇派は、100%崇拝しか認めないような空気があります。
60%賛成の人に文句をつけて、100%賛成に染めようとする。
少しでも多様な意見を述べると敵視する。
同じ立場にいる人間を攻撃するというのは、秋篠宮派では見たことないですね。
今は、冷静な人とカルトっぽい人が混在してる感じはありますが、
この先、どうでしょう。
カルト的な人が冷静な人を駆逐する。
そういう危険を感じてます。

それに、個人的な経験では、
そもそも天皇家を批判すると、どこからともなく人が現れます。
私の個人的経験からすれば、天皇派カルトのほうが怖いです。

天皇を無条件崇拝しないヤツは、日本人じゃない。

という空気をひしひしと感じさせます。
秋篠宮派は、ただのキ〇ガイですが、天皇派は全崇拝でないと認めない感じが強くて怖いです。
全体主義っぽいです。

個人的な体験では、天皇派のほうに恐怖を覚えます。
集団行動が、出来るみたいですからね
怖いですよ。
深入りしないことをお勧めします。

誰もカルトになる危険性がある

だから、この先
皇室言論がカルトな人で埋め尽くされるのは時間の問題です。

そうすると、あえて、こんなことを書いてい意味は、わかりますよね。

皆様、誰もがカルトになる危険性がある

ということです。もちろん、私も含まれてます。
それでも、皇室ウォッチを続けるのか。
それを真剣に考えて欲しいと思います。
少なくとも、
カルト化の危険性を意識してウォッチするだけでも、かなり違うと思います。
自分がカルト化しそうだと感じれば、引くことができますからね。

天皇派にしても秋篠宮派にしても
もともとは、善意の一般人ですよ。
長く、ネットをやり続けた結果、
異なる意見を受け付けなくなったカルトになったということですよ。
自己洗脳は怖いです。

10年ストーカーしてても、自分が狂ってることに気が付かない

この現実は、重く受け止めるべきだと思います。
深刻なネット・カルトの病ですよ。
笑ってる場合じゃないです。
私も皆さまも、同じようになる可能性があるわけですから。

ただ、
皇室に関しては、ネット見るのをやめれば、それでおしまいです。
でも、政治経済など、どの分野でもカルトはいます。
すべての情報を遮断することもできないでしょう。
生きていくためには、ネットが必要ですよ、今の時代。
だから、
陰謀論に毒されてカルト化しないように、情報を適切に消化することのできる情報リテラシーを会得する必要があるのではないかと思うのです。
私自身が勉強中なので、皆様へお教えできるような能力を持たないですが、これは大切だと痛感してます。
一応、皇室言論限定ではありますが、次回(いつ書けるかは不明ですが)は、週刊誌を中心にした情報処理を研究してみたいと思ってます。

とにかく
ネットとの付き合い方を真剣に考えるべきだと思います。
自分がネットの危険性を理解できなければ、子供たちがネットで人生ダメにするのを止められないじゃないですか。
だから、ネットとの付き合い方は、真剣に学ぶべきです。
たまたま、
皇室言論は悪の最先端なので(笑)
非常に、いろんな学びがあるということですよ。
そういう気持ちで、皇室ウォッチをするのであれば、
この経験も有意義なものになるのだと思います。

結局

自分が、カルトになっては意味がない

ですよね。
秋篠宮応援団のように、10年ストーカーになってまで、皇室問題やりたいですか?
あり得ないですよね。
自分が、カルトになっては意味がない

でもね
秋篠宮派10年ストーカーの人も、最初からカルトだったわけじゃない。
何か、「義憤」があって、雅子皇后が許せなかったのでしょう。
それが正しいかどうかは別問題として、最初は、まともな動機で皇室ウォッチを始めたのだと思います。
天皇派も同じ。「義憤」ですよ。

天皇派も秋篠宮派も、「義憤」の延長でカルトになったわけですよ。
ならば、
マコムロ問題で「義憤」にかられた私たちも、
何も意識しないで、このまま「義憤」をぶつけるだけならば、
いつか同じようにカルトに変質すると考えるのが自然です。

「義憤」がカルトに変質してゆく

だから、
冷静に考えて欲しいと思います。
天皇家どうなろうと、秋篠宮家がどうなろうと、

自分が、カルトになっては意味がない

だから、
私たちが一番、注意すべきは、天皇家派でも秋篠宮派でもなく、
自分が、カルトにならないこと

思想は自由、立場も自由、批判も自由、崇拝も自由。
でも
カルトは自由じゃない。
カルトは社会に害をもたらします。
自分が、カルトになっては意味がない
皇室ウォッチするのに、
それを肝に銘じるべきだと、私は思います。

ということで

最近、私がブログをやめるとかやめないとか、いろいろ言ってる理由はひとつはカルトです。
あまりにも、まともな論者がいなくてカルトな人だらけで、嫌気がさしてきたというのがあります。
カルトな人は、悪口しか求めないでしょう。
私のブログもそうです。
マコムロの悪口書けばアクセスが上がりますが、皇室改革書いても誰も見に来ません。
アクセスが10倍くらい違います。

お金儲けしてないので、別に、アクセス低くても関係ないですが、ここまであからさまに、人々が悪口しか求めていない状況を見せられると、自分が何をやってるのかバカバカしくなります。
そこへもってきて「拝察」。「天皇の政治利用」
国民へ寄り添う気はないけど、政府には寄り添う。
令和皇室もダメでしょう。
もちろん、秋篠宮家は論外です。
もう、やる気は、ほどんどなくなってます。

ブログそのものは、やめないと決めてますが、マコムロ問題以外の皇室ネタはもういいです。
カルトの集団に向かって言論しても意味ないでしょう。
ブログはやめませんが、皇室ネタはやめようと思ってます。
事件が起きたときだけコメントする。
そんな感じでいいです。
5年後には、天皇派・秋篠宮派問わず粘着ストーカーだらけですよ、きっと。
私には、10年ストーカーは無理ですから。
どうせ、限界が来るでしょう。
いつ、やめるかは未定ですが、
細々と、常連の皆さまと、辺境でノンビリやりたいですね。
今後のことは、決まり次第お伝えします。
最後にもう一度繰り返します。

いい年した婆が、未成年の女の子に10年粘着ストーカー

そこまでして、秋篠宮家応援して、何の意味があるのですか?

天皇派、秋篠宮派、どちらにもかかわらない。
深入りしない。
離れて距離を置いて、一般人のまま皇室ウォッチする。
そうするのが、自分を守るためには、正解だと思います。

ラベンダー

今日もありがとうございました。


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白玉ぜんざい
白玉ぜんざい
4 months ago

ラベンダー教授
詳しい講義をありがとうございます。
ネットカルトはいろんなテーマで成立しますが、日本ではやはり皇室ですね。確かに義憤から信者になる人は多いでしょうね。
ただワクチンとか犯罪と違って、もともと女性週刊誌のテーマ、いわば手の届かないところでおきていることのへのゴシップ、そこに想像力が羽ばたきます。だからどう表現しても、よく読むとどこか気楽で無責任(ざまあ見ろ的な)な意見も結構あるように思います。
我が身を仮初に置き換えて、自分ならこうはしない、とか、自分だってこれだけのものが与えられたら、とか、やっかみとか。住んでいる世界が違うから大真面目に10年以上も続けられるのです。
ニューヨーク夫妻をはじめとする税金濫用から、非難の本気度は確かに上がっていますが、宮内庁にどんなに批判の声が届けられても、残念ながらことの性格から暖簾に腕押し。
実はその一連をしっかり自分の利権にする人がいる、そのからくりにもっと注意がいくことから変わっていくのでは、と思っています。
昔「おしん」というドラマが高視聴率でしたね。信者集団には何かあのブームに通じるものを感じるのは私だけでしょうか。

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