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ラベンダーの皇室ニュース(2024年4月18日)

ラベンダー

こんにちは、ラベンダーです。

3月は終わりましたが、なかなかヒマにはならないですね。

落ちつかない日が続いてます。

今後の予定は、この記事の最後でお知らせするとして、

久しぶりの皇室ニュース(2024年4月18日)です。

目次

秋篠宮殿下、穴水をご訪問

秋篠宮さまが奥能登の被災地へ 穴水町で被災したブドウ農家をお見舞い

農業の振興を目的とした団体・大日本農会の総裁を務めている秋篠宮さまはきょう、能登半島地震で被災した農家を視察するため穴水町を訪問されました。

秋篠宮さまはきょう、穴水町でブドウなどを生産する前田 忠男さんの農園を訪ね被災した格納庫などを視察されました。
前田さんの農園では格納庫が破損したほか、停電が2か月間続いた影響で育てていた野菜の苗が全滅したといいます。
また、秋篠宮さまは輪島市でコメなどを生産する川原 義正さんと懇談し、農地などの被災状況を写した写真を手に取って熱心に耳を傾けられていました。

川原 義正さん:
「(殿下は)これからの農業をどうするんですか?ということで、作付のできる範囲で出来る限り頑張りたいと思っておりますとお知らせしました。」

前田 忠男さん:
「これから大変やろうけど一生懸命頑張ってくださいという声をいただきました」
「きょう殿下が来られたことを心の支えと仕事への励みにして明日からみんなで頑張ります。」

秋篠宮さまからの励ましのお言葉を受けた2人は被災した格納庫の片付けや農作業をできるところから進めていきたいと話していました。

2024年4月18日 テレビ金沢

意味がよくわからない訪問。

秋篠宮殿下への批判というよりは、

こういう訪問をセッティングした宮内庁や皇嗣職に問題あります。

今回、わざわざ穴水まで出かけてるのに、

被災農家1軒訪問して終わりというのは、何を考えてるのでしょうか。

これでは注目集めることはないし、何の意味があるのでしょうか?

何もしないよりは、行動したほうが良いのは間違いないですよ。

でも、あまりにも内容がなさすぎて、効果が疑問視されます。

これでは、「秋篠宮殿下は能登へ行きましたよ」というアリバイ作りにしか見えません。

これについては、以下のような記事が出てます。

釈明記事

秋篠宮さまは、4月18日、石川県穴水町の被災した農家を訪問されました。訪問されたのは、大日本農会による農事功労をうけた農家でした。石川県のご訪問は今年2回目です。

秋篠宮さまの被災地へのご訪問は、天皇皇后両陛下とは違った形でのアプローチから、被災者とふれあわれているような気がします。

(中略)

多くの人へのお見舞いではないが、ご自分の立場から情報を把握し、現場を見て、被災状況を理解していく…天皇皇后両陛下とは違ったアプローチで、被災者たちとのふれあいを持たれていることがわかります。

両陛下のように広く多くの方にお見舞いの気持ちを伝えられたわけではありませんが、現地の抱える問題をポイントで把握していくことで、被災地への思いを伝えようとされているのです。

【執筆:フジテレビ皇室担当解説委員 橋本寿史】

2024年4月18日 FNNプライムオンライン

秋篠宮さまの流儀

とか言われてもね・・・

話を聞くなら、オンラインでいくらでも何人でもやれます。

これが、現地に行く必要があるような内容とは思えません。

そもそも、話を聞いたところで、政治家と違って皇族には何もできません。

意味がよくわからない訪問。

今の被災地、被災者の過酷な状況。

「忘れられた能登」から「見捨てられた能登」

そういう悲惨な状況にある中で、天皇皇族が訪問することで、被災地の現状が報道されたり、被災地への関心がよみがえったりする。

要するに

注目を集める

ことこそ最大の仕事なのに、こんなお忍び旅行みたいなことするセンスが終わってますよ。

こういう意味不明な訪問を企画する宮内庁や皇嗣職は、無能としか言いようがありませんね。

役所仕事ってやつですか。

次は、ご夫妻でのご訪問を期待したいですね。

アリバイ工作ではなく、注目を集める本格的な訪問を期待してます。

愛子さま 日本赤十字社で情報誌編集を担当 

日本赤十字社に就職の愛子さま、具体的な勤務内容が明らかに

日本赤十字社に就職された天皇皇后両陛下の長女、愛子さまの具体的な勤務内容が明らかになりました。

愛子さまは、今月、日本赤十字社に入社され、青少年・ボランティア課に配属されました。

側近によりますと、愛子さまは毎日出勤していて、赤十字奉仕団や個人ボランティアに関する情報誌の編集や、ボランティアに向けた研修会の運営などを担当されているということです。

新規採用された同期の職員と同じように先輩職員と一緒に仕事をしていて、元気に過ごされているということです。

愛子さまは、今後日赤の仕事と皇族としての活動を両立されていくということで、側近は、ご活動の準備をしたり、テレワークや在宅勤務が入ってきたりする可能性もあると思うと話しています。

2024年4月18日 日テレNEWS

情報を小出しにしながら、毎日記事が出てくる。

これはもう、明らかにキャンペーンしてますよね。

人為的に情報をコントロールしてますよ。

皇位継承関係の法案はこれからですので、そのためのキャンペーンという見方もあるでしょうが、どうも一過性のキャンペーンではない気がしてきました。

恒久的にキャンペーンを続ける。

どこかで見たことありますよね。

そう、美智子前皇后ですよ。

ずーーーーと、長い間、雑誌メディアを中心にした爆上げキャンペーンしてましたよね。

あれと同じ展開を想定してるのだと思います。

皇位継承問題については、

今後の展開は予想するまでもなく、ほぼ決定的です。

このまま男系男子派が圧勝しても、長く暗い未来しか見えないですが、現状、どうしようもないでしょう。

ただ、結論にかかわらず、

愛子さまが、どういう身分になるかにかかわらず

ずーーーーと、愛子さま爆上げキャンペーンが続く。

ということになりそう。

それが何をもたらすかは、別途、検討することにしますが、簡単に要約すれば、

美智子前皇后の路線を狙っているのではないか、

という仮説が考えられます。

当たり前ですが、美智子前皇后にも皇位継承権はありませんでしたよね。

でも、キャンペーンで「国民的人気」というものが作られました。

それは幻だったという説もありますが、ある程度の「人気」があったのは事実でしょう。

今回のキャンペーンも、

同じことを再現しようとしてるのではないか。

そう考えるのが合理的ではないかと思ってます。

また、別に記事書きます。

マコムロ問題やりますよ

小室圭さん・眞子さん夫妻、新居は“1LDK・40平米”の慎ましさ

 眞子さんは小室圭さんとの結婚が暗礁に乗り上げた当初から、自力での解決を試みていたという。日本と皇室によほど不信感があるのか渡米後もその姿勢は変わらず、手を差し伸べようともなしのつぶて。彼女の迷走ぶりに、ついに秋篠宮さまも匙を投げられて──。

 小室眞子さんの選んだ新居は、ニューヨーク・マンハッタンから車で1時間ほどの集合住宅だった。入居するのは、若いファミリー層が大半。家族で連れ立ち、マンション内のフィットネススタジオや温水プールで遊んだり、バーベキューを楽しんだりするのが日常風景だ。

 絵に描いたような幸せを振りまくにぎやかなファミリーたちに囲まれ、眞子さんは、ご両親と長く暮らした東京の赤坂御用地や日本各地の御用邸を思い出し、何不自由なく過ごした幼い日々に重ね合わせただろうか。しかし、そこにはもう彼女の戻る場所はなく、32才の眞子さんは孤絶の毎日を過ごしている。

昨年11月、渡米後から住んでいたニューヨーク中心部のマンションの賃貸契約の期限が迫り、小室眞子さん、圭さん夫婦は退去を迫られた。

「マンションはワンルームで、元皇族が住むにしては狭すぎる間取りでした。一方で、立地は随一。働くことを夢見たメトロポリタン美術館(MET)をはじめとした文化施設へのアクセスのよさは抜群で、後ろ髪を引かれる思いもあったのではないでしょうか」(在米ジャーナリスト)

 眞子さんは、一時期のように、表立ってMETで活動する機会はないようだ。

「METの日本美術キュレーター担当で、眞子さんの後ろ盾でもあったジョン・カーペンター氏との関係が決裂してしまったようなのです。彼女は博士号を持っていませんから、世界最高峰のMETの職員としての“基準”を満たすことができなかったのでしょう」(前出・在米ジャーナリスト)

一方の小室さんは現在、弁護士として「国際貿易と国家安全保障」という部門で、5つに及ぶ関連分野を担当している。

「業務内容によっては、夜遅くまで拘束されることもあるそうです。年収は4000万円ほどとみられ、引っ越し先の選択肢には事欠かなかったでしょう」(法曹関係者)

 失意のなか、マンハッタンから離れた新天地への引っ越しを済ませた眞子さん。勤務時間が不規則な小室さんとの食事は、夜遅くに至ることもあるという。中華料理店の店員の話。

「ふたりは遅い時間に姿を見せることが多いです。3月末も夜9時過ぎに来店して、回鍋肉や白米を夫婦でシェアしていました。小室さんは夢中で箸を動かすタイプ。そんな夫を複雑な表情で見ながら、ぽつぽつと話しかけているのが眞子さんという印象です」

ともすれば荒みそうな生活だが、小室さん夫婦は新居の高級マンションに引っ越したばかりだ。

「家賃は50万円弱で、24時間体制でコンシェルジュが常駐するなど、セキュリティー対策は充分。室内は、採光が重視された大きな窓がついているのが最大の特徴です。インテリアは北欧風に統一されていて、キッチンなどの設備も充実しています」(不動産関係者)

 夫婦ふたりで生活するには申し分ない環境かと思いきや、問題は広さだという。

「小室さん夫婦の新居の間取りは1LDKで、40平方メートルほどの広さしかありません。“そんなところに住んでいては誰も雇ってくれない”とまでいわれたマンハッタンのマンションよりもわずかに広いですが、それでも、元皇族にとっては狭すぎるでしょう。金銭面では苦労していないはずなのに、なぜ条件のいい部屋を選ばなかったのか……」(前出・在米ジャーナリスト)

当初、候補として目されていたのは、ニューヨークの中心部から1時間、現在の新居と同じくらいの距離にある白亜の大豪邸だった。

啖呵を切って皇室を出ていった眞子さんには、ひとりですべてできるという自負があるのかもしれませんが、関係者、ひいては秋篠宮さまも、彼女の現況にはあきれ果てているのではないでしょうか。眞子さんはこの先、転落を繰り返すばかりではないかと、周囲は心配しています」

(以下略)

女性セブン2024年4月25日号

さあ、

マコムロ問題やりますよ😊

今年は、本業重視。

もう、4月も中旬になりましたが、

4月から5月のGWにかけては、マコムロ問題を予定してます。

マコムロのNY暮らしのカラクリが解けつつあるので、頑張ります。

かなりディープな内容を予定してますので、非公開サロン記事になると思います。

また、サロン参加メンバーの募集をしますので、興味のある方は、そのときにご参加ください。

あと課題としては、

(1)能登震災問題

これは近々書きます。

「見捨てられた能登」の惨状が伝わってないので、全力で書きたいと思います。

(2)皇位継承問題

現在、「いいね」が49個、あと1個で書くことになりますが、どうでしょうか?

このまま49のままかもしれません(笑)

もし、「いいね」が50超えたら、本格的な解説記事を書きます。

(3)ゴー宣向け愛子天皇論

ゴー宣向け愛子天皇論の解説記事も「いいね」が一定数に達すると、書く予定です。

こちらも、現状では未定ですが、

皇室ウォッチャーも一般人も、ゴー宣には興味ない人が多いし、ゴー宣ウォッチャーは皇室に興味ないので、この記事を書くことになる可能性は低そうです。

(4)秋篠宮邸問題

これは絶対にやります。

仮に、もしブログをやめることがあったとすれば、その直前に、これを書ききってからやめます。

絶対に書く!

ラベンダーが健在な限り、この問題への追及をやめることはない。

そう思っていただいて結構です。

5月中に、心機一転の第一弾を書く予定です。

(5)皇室への誹謗中傷問題

これも、「本業」の認識で、しっかりやりたいと思ってます。

不定期に、記事を書く感じになると思います。

(6)それ以外の皇室問題

それ以外の皇室問題は、皇室ニュースで触れるくらいにして、原則、やらない方針です。

やりたくても、やる余裕がないというのが本音です。

マコムロ問題、秋篠宮邸問題やると、それで時間がなくなりますからね。

「本業」以外の皇室ネタは、適当に流すことになるでしょう。

ということで

今年は

本業回帰と能登応援

その二本柱で頑張ります

ではまた

ラベンダー

また、よろしくお願いいたします。

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ふくろう
ふくろう
1 month ago

今晩は
マコムロ問題と秋篠宮邸の問題、追求ありがとうございます。

秋篠宮邸問題なのですが、ラベンダーさんもご存じかとは思いますが、秋篠宮家専用の医療施設を作っているのではないかというウワサがありますね。MRIを購入しているとか、消化器系の医療機器を購入しているとか、侍医が増えているとか、特別な高額な薬を購入しているとか、まさかとは思うですが、カコさんの住まいの件も公表されてなかったので、もしかしたら、これが真実なのではと疑ってしまいます。

小池都知事の側近が学歴詐称の告発をしたみたいに、秋篠宮家の側近が「秋篠宮家邸追加工事の真実」を告発してくれないでしょうか。無理でしょうね。
ラベンダーさんの記事が真実の追求のヒントになると思いますので、期待しています。

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