小室圭ビザ問題の深層(追記あり)

 こんにちは、ラベンダーです。

 最近、2日に1回のペースで書いてますが、どんどん課題がたまってきした。
 雑誌の記事もどんどん出てるし、いろんな事件がありましたし、
 春には、ペースアップも考えないといけないかもしれません。
 困ったものですが、とりあえずは優先度の高いものから取り組みます。

 最近、マコムロ問題・筑附問題ともに動きがありました。
 マコムロ問題では司法試験。筑附問題では盗作問題ですね。
 なので、この2つの関連を重点的に検討したいと思います。
 今日はマコムロ問題です。
 

目次

次のロイヤルチートは、どんな詐欺?

 前にも言いましたが、マコムロ問題では、次々と「詐欺」が行われました。
 小室親子の金銭詐欺も悪質でしたが、なんといってもロイヤルチートですよ。
 ロイヤルチートを連発して、小室眞子の脱出計画を実現させた。
 マコムロ問題を簡単に表現すれば、そういうことです。

 このロイヤルチート
 民間人の詐欺と違うのは、

 メディアを使って国民を騙す
 
 というもの。
 メディアを動かして、自分たちに都合のいい話をでっちあげる。
 それがロイヤルチートです。

 ロイヤルチートの研究は、いずれ時間に余裕ができれば大作(笑)を書きますが、とりあえず今日は説明のために「小室圭優秀伝説」を復習しますね。

 小室圭優秀伝説(爆笑)

 今となってはコメディでしかありませんが、ご存知のとおり日本の皇室報道は死んでますので、当時は大本営発表をそのまま垂れ流し、多くの日本人を騙してきました。
 こういう感じでしたね。

 1.優秀すぎるので、学年で1人しか取れない奨学金をゲット
 2.優秀すぎるので、NY州の論文コンペで準優勝(後に優勝)
 3.よって、司法試験は余裕で合格する
 4.優秀すぎる成績なので、超一流の法律事務所から引く手あまた
 5.年収2千円くらいは期待できる
 6.つまり、経済的基盤が整った
 7.よって、結婚OK

 って、ことでした。
 コレ、私の妄想じゃないですよ(笑)
 実際にあった週刊誌報道です。
 よくもまあ、こんな気持ち悪いデタラメ書きましたね。
 おっと・・・
 ちょっと、すみません。
 書いてて、ガマンできなくなってきたので、失礼します。

 あっははっはあははっはははっははは~!!!(爆笑)

 女性自身も、週刊女性も、女性セブンも、アエラも、週刊文春も、週刊新潮も
 よくもまあ、こんなデタラメを記事にしてきましたよ。
 ロイヤルチート
 正々堂々、週刊誌使って国民を騙すのだから、タチ悪いですよ。
 こんな感じで、
 「小室圭優秀伝説」以外にもいろんなデタラメが記事にされました。
 上級ニートを作るために、ロイヤルチートが連発されたということ。


 でも、まだ「設定」が完成してませんよね、上級ニート
 そこで、
 次のロイヤルチートは何か?
 それを考えてみたいと思います。

呼んだ?

女性セブンは弁護士「設定」の放棄を推奨

 ロイヤルチートには、週刊誌報道が用いられるのが定石。
 「平成ブラックボックス皇室」からの伝統です(笑)
 そこで、最近の週刊誌報道を調べてみましたが、どうも「小室圭のビザ問題」を各社、報じているようです。

<女性セブン>
 小室圭さん、皇室縁故で職を得てビザ取得画策か「弁護士の道は放棄」の証言も

 昨年7月に米ニューヨーク州の司法試験を受験したものの不合格に終わった小室圭さんが、2度目の試験に挑んだ。試験は2月22・23日の2日間にわたって行われ、結果は5月頃に発表される。

 そんななか、現在は周囲の絶対的なサポートを受け、まるでセレブのような生活を送っているという小室夫妻。しかし、小室さんが解決しなければいけない問題がある。ビザの期限が切れてしまうのだ。

 小室さんは、昨年5月にロースクールを修了した。学生ビザは、卒業後1年間は「OPT」という外国人のための研修制度を使うことで、滞在延長をしながら働くことができる。しかし、小室さんの場合、OPTの期限は今年5~7月。それまでに正式な就労ビザを取得しなければならない。だが、ビザ取得のハードルは高い。

「トランプ政権時代に、移民政策の一環としてビザの発給条件が厳しくなりました。バイデン政権に代わって条件緩和が打ち出されましたが、実態としてはほとんど変わっていません」(米在住ジャーナリスト)

 ビザ取得までの最短ルートは、試験に合格し、弁護士として法律事務所に勤務することだった。仮に2度目の司法試験も不合格だった場合、現在「法務助手」として勤務する弁護士事務所を解雇されることも考えられる。

「留学費用の支援などをしてくれた、日本の法律事務所の代表の口添えがあれば、働き口には困らないと認識しているようです。

 それでも、職をころころ変えることには抵抗があるのでしょうか、最近では、外務省に対して、“会社を起こして、自分を社長にしてくれないか”と要求したとも漏れ伝わってきます。自分が社長だったら、クビになることはないし、ビザ問題も根本から解決すると認識しているのでしょう。そもそも司法試験に受かって弁護士になることはもう“放棄”したようです。

女性セブン2022年3月10日号 (太字等はラベンダーによる)

 女性セブンは、最近、反秋篠宮家方向の記事だらけです。
 だからロイヤルチートに協力しない、と考えるのは早計です。
 あくまで仮定の話ですが、
 仮に、反秋篠宮家が本当だとしても、上皇后の影響下にあれば別のロイヤルチートになるかもしれませんからね。
 油断ならないですよ。
 ロイヤルチートにの使い手は、秋篠宮家だけではないからね(笑)

 さて、女性セブン。
 前に<参考記事1>で説明したとおり、
 今回の司法試験の合否にかかわらず、
 NY州弁護士で稼いで生活するという「設定」はすでに破綻してます。
 記事にあるとおり就労ビザが取れません。
 だから、
 「小室圭のビザ問題」を設定変更のキッカケと考えているようですね。
 弁護士は無理だから、「設定」を変える必要がある。
 その点については、私も同意見です。
 問題は、どんな「設定」に変更するかですが・・・


 <参考記事1>
 「Leaves&Petals」様のブログを参考にしたビザ問題のまとめ

 

記事のレベルが低すぎるアエラ

<アエラ>
「眉間にシワ」の小室さんだが「3年留学すれば試験は合格」と現地弁護士が太鼓判 コロナ禍でビザは「定員割れ」

 (前略)

米国で、「司法試験に2回落ちたら事務所をクビになる」と言われている。これは、まだ弁護士資格を得ていなくても、高い報酬をもらっているケースもあるためだ。

 ただし、小室さんの2月試験が残念な結果になったとしても、すぐに放り出されるとは限らない。

「小室さんの存在が事務所の利益に適うと判断されれば、継続もあり得ます。報酬も、そのまま温情で20万ドルを維持するかもしれませんし、半額の10万ドルに減らされるパターンもあり得ます」(同)

 (中略)

 小室さんは、LL.Mの1年からJ.D(Juris Doctor法務博士)に編入して合計3年間は、しっかり学んでいる。

「おまけに、小室さんが卒業したフォーダム大学のロースクールJ.D修了生の同試験合格率は92%です。昨年の試験は、結婚問題で気の毒なほど報道にさらされていましたから、集中できなくても無理はない。懸念材料のなくなった今回は、合格できるのでは」(同)
 (中略)

小室さんの司法試験の結果が出るのは4月から5月。

普通に考えれば、小室さんは昨年10月のグリーンカードの申請をしているだろう。

「小室さんの就職先の法律事務所がその間に、スポンサーとなりグリーンカード(永住者カード)を申請する可能性もあります。雇用主がスポンサーとなるグリーンカードは、迅速に手続きがなされる。その場合、OPTの期限切れと見られる5月から7月前に、永住者カードへの移行も可能だと思います」

(前出のニューヨーク市の弁護士)

 試験会場でパパラッチされ、暗い表情で眉間にしわを寄せていた小室さん。

 新天地で眞子さんと幸せな家庭を築き、挑んだ試験だ。

 眞子さんと小室さんに吉報は舞い込むのか。(AERAdot.編集部 永井貴子)

AERA dot. 2022年2月27日 (太字等はラベンダーによる)

 秋篠宮家の広報だった「朝日新聞社」。
 しかし、最近は
 新聞・テレビは、毎日系列に広報の座を奪われ、
 雑誌においては週刊文春が変節し、秋篠宮家の専属イタコとして活躍中(笑)
 すっかりと影が薄くなってしまいました。
 それでも、夢よもう一度とばかりに秋篠宮家に忠誠を誓う朝日新聞。
 あえてマコムロ擁護を全面に押し出しているようですが・・・
 
 痛い記事だなあ~(笑)
 最近、朝日の記事を取りあげないのは、
 根本的に記事のレベルが低く、異常に頭悪い
 ので、検証する価値がないからですよ。
 思想的な問題は、関係ないですよ。別に興味ないし。
 フライデーのような写真週刊誌のほうが100倍マシです。
 

 で、今回の記事ですが
 ニューヨーク州弁護士で年収2000万円
 という「設定」を堅持するという見解のようです。
 しかも、驚いたことに、記事ではこう書いてます。
報酬も、そのまま温情で20万ドルを維持する
 って、もしかして、
 小室圭は、現在、年収2000万円ってことですか?
 すみません
 もう一度、失礼します。
 
 あっははっはあははっはははっははは~!!!(爆笑)
 
 正真正銘のバカですね、アエラ。
 どうもこうも、バカとしか言いようがありません。
 
 小室圭の弁護士で年収2000万円という「設定」。
 他社では、どこも書いてないでしょう。
 そりゃ、そうですよ。
 この「設定」には、宮内庁も困ってると思いますよ。
 あまりにも小室圭が無能すぎて、どうにも辻褄を合わせるのが難しい。
 だから、もっと維持しやすい「設定」を検討してるのだろうと思われます。

 そんな状況で、こんなミエミエの上げ記事を書いてるって、
 とにかく、秋篠宮家に忠誠を示したいということでしょうが、
 秋篠宮家は、この「弁護士で2000万円」設定の維持を希望してるのでしょうか?
 そうは思えないですけどね。
 もう勘弁してくれって。思ってそう。

 だって、役者は
 小室圭だよ、小室圭。
 コ・ム・ロ・ケ・イ。
 弁護士だよ、弁当屋じゃないよ。
 年収2000万だよ、2000円じゃないよ。
 前にも言いましたが、
 いくらロイヤルパワーがあるとはいえ
 生ゴミをダイヤモンドに変えるのは無理
 関係者は、頭かかえてると思いますよ。
 

 だから、繰り返しになりますが
 ニューヨークで弁護士という「設定」はすでに破綻してます。
 次の「設定」を考えていると思いますよ。
 
 

呼んだ?


ラベンダーのファンタジー解釈

 先ほども言いましたが
 ニューヨークで弁護士という「設定」は破綻。
 というのは、各社共通認識としてあると思います。
 もしかしたら、私のように
 働かないで上級ニートを楽しんでる
 という見解かもしれません。
 しかし、<参考記事2>に書きましたとおり、
 上級ニートならば、ビザ問題は発生しません。
 外務省・宮内庁が全面バックアップしてるのに、今頃、ビザで右往左往するなどあり得ませんからね。
 日本の官僚は優秀です。
 ビザ問題は解決済みでしょう。
 なのに、どうして今頃、ビザ問題を各社報道するのか。
 OPTとかH-1Bとか、そんなもの関係ないのは明白だと思いますが、なぜ、それを掘り返すのか。
 不思議ですよね???

<参考記事2>
マコムロ問題についての個人的な妄想



 そこで
 久しぶりにラベンダーのファンタジー解釈をやります。
 このビザ問題が各社取りげる背景は、
 ニューヨーク州弁護士という「設定」をやめて、
 そろそろ設定変更がある
 そう考えたからでしょう。


 もし、宮内庁なりが現在の「設定」を維持しようとしていたなら、H-1Bビザの話は書きにくいし、書くならアエラのようにH-1Bを獲得するのは容易とするデマを流すしかありません。
 素直にH-1Bビザが取れないという話が出てくるのはなぜか?
 大まかには、二つの路線があると思います。

 ア)設定変更
 イ)一時帰国


 
 ア)設定変更
 
 「ビザが取れない」という話が何につながるか。
 ひとつは、こういう路線。

 1.2度の不合格でLS社はクビ
 2.ビザもとれない
 3.でも、司法試験へのチャレンジは続けたい
 4.よって、ビザのためにやむを得ず転職
 
 みたいな感じで「設定変更」するということです。
 司法試験をやめてしまうと、今までの全設定が崩壊するので、それはやらない。
 一応、司法浪人は継続するという建前。
 しかし、ビザのために別の「設定」へやむを得ず移行する。
 そういうロイヤルチート
 これが本命だとファンタジー解釈します。
 


 イ)一時帰国
 もうひとつは、女王様がニューヨーク暮らし気に入らなくて、日本へ帰国したいとか言い出した場合。
 帰国の口実として、ビザ問題を活用する可能性はあります。
 ビザが取れなければ、帰国するしかないですからね。
 さっきも言いましたが、現実には外務省・宮内庁に抜かりはないので、ビザもしくは永住権が確保されてるとは思います。
 でもそれは、小室眞子の話。
 小室圭については、小室眞子の配偶者ということで、特別に何も措置をしてない可能性があります。
 それを利用して、帰国する口実にするわけです。
 どうせ、自由な外出が制限されているなら、日本でもNYでも同じですからね。
 小室眞子さんは、ロイヤルパワーを使ってやりたいようにやる、という信念をお持ちのようですから。
 バッシングされるから日本に帰りたくない、というような弱気な人物ではないと思いますよ。
 帰国したいと思えば、誰が何と言おうが帰国する。
 国民感情など知ったことではない。
 それが秋篠宮スタイルですから。
 彼女が堂々と帰国したとしても、まったく驚きはないですね。
 だから、可能性は低いですが、一時帰国は、あり得ると思います。

帰りたくねンだわ


 ということで
 結論としましては、
 ビザ問題というのは、そもそも存在しないけど。
 ビザ問題があるように見せかけて、ロイヤルチートを仕掛ける。
 そんな感じで理解してます。
 つまり
 マコムロ問題に動きがあるということですよ。
 そう遠くないと思います。
 まだ、何を仕掛けてくるかハッキリはしないですが、
 面白い展開にはなりそうですよ。
 楽しみですね。

 いつもご愛読ありがとうございます。
 また、どうぞ、よろしくお願いいたします。

<追記>2022.3.9

 週刊新潮がマコムロ問題について画期的な記事を出しました!
 詳細は、以下の旧ブログの記事をごらんください。
 <旧ブログの記事>
 ラベンダーは週刊新潮を応援買いします

 面白くなってきました。
 ちなみに、外務省が小室眞子・小室圭に大きくかかわっているという見解は、以前に私も申し上げたとおりでございます。

 <参考記事>
  小室夫妻NY生活のイリュージョン見解
 
 あくまで、イリュージョンとして述べただけですが、マコムロ問題については過去の経験則があります。
 不愉快な予想ほど良く当たる
 イヤな感じですね。
 不愉快なことに、<参考記事>が的中してしまうかもしれません。
 どのみち、流れとしては

 1.外務省が
 2.小室眞子に
 3.特別な取り計らいをしてる

 という感じは濃くなってきましたね。

 
 なんで日本国の税金が、この二人にジャブジャブ投入されるのか。
 ほんと、不愉快ですよ。
 ただし、

 もう、マコムロの味方はいないでしょう。

 秋篠宮家にしても秋篠宮派にしても、この二人にはウンザリだと思いますよ。
 悠仁さまや秋篠宮家を擁護する論調はあっても、
 マコムロを擁護する人はいない
 ですからね。

 まったく、見かけなくなりましたよ。
 むしろ秋篠宮家支持者からすれば、いまや憎悪の対象かもしれません。
 この二人の結婚騒動で、秋篠宮家は地獄へ突き落されましたからね。
 もはや、誰も支持する人がいないマコムロ
 勝ったと思ってNYへ逃亡したつもりでしょうが、
 どうやら、そうでもないみたいですよ、小室さん。
 
 面白くなってきましたね。

 今後も厳しく追及していきたいと思います。

 ではまた



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この記事を書いた人

皇室ブログ書いてるラベンダーです。
マコムロ問題(小室眞子&小室圭)を中心に、
一般人の立場で皇室問題を冷静に検討しています。

天皇派でも秋篠宮家でもない一般人目線。
それが大切だと、考えております。

どうぞよろしくお願いいたします。

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カフェモカ
カフェモカ
3 months ago

ラベンダー様、皆様、こんばんは。

コムロの「設定」を時系列で見ると、今ではネタとしか思えませんwww

コムロって、お勉強は得意だけど、社会人としては使えないタイプなんでしょうね。
ICU卒業後に勤めたメガバンクでは、「コムロくんは優秀だった」って話が全く出ませんでしたし。

ラベンダー様のおっしゃる通り、周りのスタッフ(?)も頭が痛いことでしょうね
せっかく奨学金もゲットさせ論文コンクールでも準優勝させたというのに、なんで司法試験に受からないんだーー!!このドアホ!!とか陰では言っていそうw

次はどうするんでしょう?
まさか、ウィスコンシン州(でしたよね、司法試験受けなくてもいいところ)で、大学生になるとかwww

ブロッコリー
ブロッコリー
3 months ago

今晩は。ブログ更新ありがとうございます。
あくまで妄想ですが、マコさんは今の暮らしに満足なんてしてないと思います。国民からロイヤル待遇と叩かれてすごくご立腹してるのでは?こんなの全然ロイヤルじゃねーし、私を誰だと思ってんの?って…。
タレントの中居さんが何かの番組で、自分の銀行口座の残高が減ってるのが分からない、一万円クラスだと減っても全然分からない、と言うような発言をして話題になったようです。マコさんもこんな感じなんでしょうかね〜。

「バッシングされるから日本に帰りたくない、というような弱気な人物ではないと思いますよ。帰国したいと思えば、誰が何と言おうが帰国する。」

すごく同感です!したい事は我慢しない、というか出来ないたちなのでしょう。報道で彼女が一番ご立腹だったのは、諸々をケイがケイカクした事になってた事です。私の計画通りに私が彼を動かしたのに、キィー!、っとなって精神を病んだんでしたね…(笑)

日本のメディアは腐ってる、というのはここでは常識となりましたね。たまに海外から配信されるマコケイの写真はすごくて、見ただけでうわー!ってなります。結婚して更に服装も体型もだらしなさが増した中年のニート男女の図…。ロイヤルのロもないですわ〜。
前の記事にもありましたが、こいつらを何とかしたらすごく変わると思いますがね〜。今更ですが(笑)

masa
masa
3 months ago

ラベンダーさん お疲れ様です。
確かに、ビザ問題が大変でまだまだチャレンジしたかったNY州弁護士も断念して眞子さまとの幸せな生活を優先させた、、、という設定変更はあり得ますね。
国民の同情を買い、好感度にも貢献する、と考える可能性はありますね。
無能性はほぼ露呈してしまいますけれども、、、学力以外の事情だったはずなのに、、、
ただ、帰国時の就職先として、フォーダム大の留学をサポートした弁護士事務所になると弁護士の可能性追求の設定が変更できずに早晩都合が悪くなります(もう無理だろうとご本人も周りもよくわかったでしょうから)。逆に、ビザのせいで米国滞在を断念した、という前提なら弁護士設定を変更すべきでないことにもなり、なぜもとさや弁護士事務所にUターンしないのだ?となってしまいます。
体裁とはいえ(実態ニートでしょうから)、どんな事情でどんなお仕事に就くことにするのか? この設定はなかなか先々の不具合なども考慮すると、(もう決まってるでしょうけれども)官僚さん達も苦労されたことでしょうね。
ある意味そのストーリー作りがどんな内容なのか、楽しみですね(笑)

masa
masa
3 months ago

確かに、実際にはどのようなスキームかはわかりませんが、(というより絶対わからないようにしているでしょうが)。個人的に留学サポートと言いつつ、裏では公官庁や宮内庁関連天下り企業から、実業務の発生しない顧問契約を数件むすべば、彼の年収をカバーしても有り余るキャッシュインフローも創出でき、新たな関係を広げたり、構築するよりは情報漏洩のリスクも低く、安全かつ確実な就職先でしょうね。何より弁護士という守秘義務は一般企業に比べ強い、、、
そして、朝日系関連雑誌で、「ビザ問題で泣く泣く帰国としたが、療養中の妻をサポートしつつ、留学時のご恩がえしと借金返済のため、奥野法律事務所にて勤務することにしました」と記事がリリースされる、ということですかね、、、
その実は出勤しなくてもいいし、むしろ仕事にかかわってくれない方が助かる、と事務所の人たちから思われる、公務ももちろんゼロのパーフェクトロイヤルニートが誕生するわけですね。

ふくろう
ふくろう
3 months ago

ラベンダーさん みなさん 今晩は
がるちゃんでも見つけました。炎上してます。
ラベンダーさんの言ってた通りですね。
この記事のコメントで小室夫妻のビザについて詳しく説明してくださっている方がい… | ガールズちゃんねる – Girls Channel –
モアイ夫が昨年弁護士不合格でもラベンダーさんの予想があったので驚きませんでした。
今回もそうです。既にわかっていたという優越感に浸ってます。
マコムロ物語の出演者全員炎上ですね。

mamo
mamo
3 months ago

早速「新潮」を、Amazonでポチっと応援買いしました!
ラベンダーさん、いつもありがとうございます!

Puzik
Puzik
3 months ago

また凄い爆弾が投下されましたね。
かつて、これほど国民に敬愛されない皇族っていたでしょうか。
国民に敬愛されない天皇の誕生(予定)。
かつてない事態ですので、かつてないことが起こっても不思議じゃないです。
新潮の記事ですが、明らかにどっかからのリークですよね。
個人の感想ですが、この宮家を仕事としてハンドルしてる人たちからも相当に嫌われてるなあ、と思います。
今まで、関係者がちょっと信じられないくらい悪手、悪手と打ってきてるのも、本質はそこのあるような気がします。

チャムス
チャムス
3 months ago

ラベンダーさん 皆さんこんにちわ。
「新潮さん」ありがとうございます。
週刊誌等はもうダメだと思って諦めてましたが希望が持てました。
言論統制などしても無理って事ですよね。
圧力かけたり脅しても、世の中には悪事を暴く連中はいくらでもいるんだから今後に期待、風向きが変わる事を信じるしかありません。

しかしここまで国民に嫌われる皇族って前代未聞ですねっ!
始まりは「馬子」
馬子は勝ち負けで物事を考えてたような気がします。
・破談になったら負け
・頭を下げたら負け
・認めたら負け
モアイは
・働いたら負け
母親も含め何年も間叩かれ続け、「1流弁護士になって見返してやる」くらいの根性見せるのが当たり前なんですけどね。
「胸毛はあるが男気はないンだわ」
自分の私利私欲の為に、散々甘やかした馬子にも責任はあります。
もう新婚生活どころではないでしょう。
あんなのが横に転がってピザ食ってたら、飛び蹴りでもしたくなるでしょうね。
警備費8億?ふざけるなよ。

後先も考えずに大金持ってトンズラしたんだから
何があろうと自己責任。
機密費かなんか知りませんがドブに捨てるようなもんです。
啖呵切って国民にメンチ切った人間に、手厚いサポートする必要ありません。
2人して部屋に籠もってればいいんですよ。
外出するたびに税金食われちゃあ、やってられないです。
動くな。

サリバン
サリバン
3 months ago

こんにちは、ラベンダーさん、皆さま。「生ごみをダイヤモンドに変えるのは無理」もう抱腹絶倒でした。最近来た一般人向けのメルマガにまで、「小室圭さんのNY警備費年間八億円は内閣官房機密費からか?」(裏は取れていない模様)なんていうのまで書かれていますので、どこまで延焼するか楽しみです。ですが真面目な話をするなら、これを突破口に外庭皇族の会計監査の法整備まで行ってくれればと思います。正直、特に秋篠宮家は、あれだけせせこましくバイト公務に勤しみながら、一体何にお金を回していたるか不明な点が多すぎます。やはり一旦は、皇室、宮内庁を含め、座を正していただかないと、国民は皇室を支えていけません。眞子氏や悠仁さまが病気なら病気と公表していただければまだしも、あまりにも国民を欺くことが多すぎます。個人的には、どういう切り口で追い込んでいけば、タブーを突破出来るのかが最大の関心事です。こういう変な上級国民を野放しにすれば日本人の民度も疑われます。案外この夫婦は、皇室や宮内庁に蔓延る悪にはアキレス腱となるかもしれませんよ。では!また!

サリバン
サリバン
3 months ago
Reply to  サリバン

連投です。因みに内閣官房機密費ですが、私は警備費は全額はここから出ていないと思います。このお金、使い道を公表しなくていいお金ではあるんですが、大半はまあ、国で行う外交や経済交渉に関する情報収集や対外費に使われるので、ロイヤルニートの警備に出せるわけがないんですね。ですから間違いなく秋篠宮家から流用だと思います。良くて何分の一かを外務省の予算からではないでしょうか?で、政治家同士は結構、このお金の使い道には煩いので、意外と機密費で目に余るような不正はないと思います。雑誌も知っていてわざと書いていると思います。ロイヤル忖度で、秋篠宮家を直接批判することはできないのではないかと。

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